温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >178ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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湯畑の真ん前というロケーション。
有形文化財登録の風情ある建物。
そして、あのお湯。
温泉情緒を味わえる正当派の宿という点では、草津でもトップの旅館だと思います。
泊まるのでしたら、湯畑の見える部屋を是非。湯上がりに椅子に腰掛け、冷たい物など飲みながら湯畑の賑わいを見下ろす楽しみは、この宿だけのものです。
お風呂は小さめで、外の眺めなどないシンプルなものですが、それがいいです。じっくりとお湯を楽しむという気分にさせてくれます。硫黄の匂いの漂う薄濁りのお湯は、やっぱりいいですね。アーチ型の窓の雰囲気も素敵。
お湯は、少しずつ注ぐ工夫で42度程度に調節されています。熱くはないですが、長湯はちょっと難しいかも。強酸性の割に肌触りはやさしく、そのくせ肌にまとわりつかないので、湯上がりはさっぱりしています。長湯が難しい代わりに、何度も入ってしまいました。
部屋数が11室と少ないので、混雑ということもありませんでした。
宿としては、老舗にあぐらをかくことなく、頑張っているという印象でした。
過去のクチコミに希望のあった、湯上がりの休憩所や、冷たい水の提供など、改善されています。ほかの宿にもあるのかもしれませんが、湯巡り用の手提げ籠や、選べる浴衣、お茶請けの金平糖など、小さな工夫もいろいろ。
食事も、一品ずつ運んでもらえました。ただ、努力、工夫はわかるのですが、内容的にはもうひとつかも。13人が参考にしています
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80年代後半から2000年にかけて、年1回は友人に連れられては、大晦日に行ってました。いつも行くのは夜が多く、明るい時に行ったのは一度くらいでした。
ここで年を越たり、ここに入ってから、尻焼温泉に行き、年を越すと言うパターンが多かったです。
元々鍾寿館の露天風呂だったのですが、深夜でも開放されていました。2001年に町に移譲されてから、夜21時までとなってからは、ぱったりと行く事がなくなりました。友人が施錠されていると言ってました。
深夜に騒ぐ客が居たとか、悪いマナーの話しもあったそうです。
場所は、山口地区の旧道から細い路地を入り、吊り橋を渡るとあるんですが、近くに駐車場はありませんので、道の上手の橋の駐車場か、広めの所に停めるしかないです。
吊り橋を渡った所にある大きな岩風呂風跡地はプールだったようです。
脱衣小屋があり、男女別の脱衣室になってました。夜でしたので、雪でも降らなければいつも外で脱いでました。
横には源泉を溜める貯水槽があり熱い湯が注がれてました。
混浴ですが女性が居たのは2度くらいでした。
手前にはあずまやがあり、囲いがありますが、源泉に近いのもあり湯は熱めで、身体が火照ったら、四万川に浸かったりしてました。浸かるに丁度良い場所がありました。
囲いの無い川沿いの岩風呂は温めで長湯向きです。
暗闇に対岸の温泉街の外光と、川の瀬音のみで良かったです。昼間は川は綺麗ですが、温泉街の裏手の景観は今一かもしれません、そちらは気にしなければ大丈夫です。
また機会を作って訪れたいです。
塩化物温泉 56℃ 100㍑ 無料0人が参考にしています
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男湯は四万川に面していて、塀がなく開放感は抜群、対岸に走るバスなどが見えてます。
対岸からは裸の人がわかる程度ですが。
露天:ひょうたんの湯は、
岩風呂、石畳、番傘風あずまやが良い。それに一本の打たせ湯がある。湯は無色透明である。
靴はコイン不要金属製札鍵:自己保持→
フロント:現金払い→廊下は畳敷き→
左座敷処、食事は近所の食堂より出前を取る形式である。
→右手脱衣室:脱衣室手前には立派な飲泉所がある。
脱衣は籠棚、貴重品は100円有料、畳処あり→
洗面台にはドライヤー1つ→
浴室:矢羽根の湯
床は白、壁はみず色のタイル、浴槽もタイルの、清々しい浴室。サウナはなし。
カラン:シャワー一体式、横ダイヤルで 上下切替方式。
桶台は黒である。
源泉:三木屋第二の湯・みどりの湯・つばたやの湯‐1・かかしの湯‐1・菩薩の湯、5泉の混合泉
ナトリウム・カルシウム‐塩化物・硫酸塩温泉(中性低張性高温泉)
50.6℃ pH値6.8
96.4開業
12H240520日晴/2回目3人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料650円を払って、フロント左手奥のエレベーターで、新館1階の大浴場「三波石」へ。12人サイズの石組み内湯のみですが、無色透明のナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉が満ちています。PH6.7で、さらりとした浴感。湯温は、41℃位のぬるめでした。巨大な三波石の間から、湯がジャバジャバと投入。打たせ湯として使えますが、湯量が多いため修行僧のようになってしまいました。飛沫が口に入っても、全然しょっぱくなかったのは、加水されすぎ?窓の向こうには、新緑がまぶしい!終始貸切状態で、まったりできました。
13人が参考にしています
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四万温泉郷の中でも、一番賑やかな地区“あらゆ”にある共同浴場。積善館も近い。
湯屋はバス停四万温泉駅の前、四万川の河原に下りた所、
目の前はすぐ川と言う場所に、川岸との段差を背にした独特の石積みの造り、洞窟のようだ。
写真は川に沈めてある防水ブロック上から撮ったもの。
四万温泉は長年、山口露天風呂とやまぐち館しか入った事しかなかったので、今回の四万温泉巡りは勉強になりました。
男湯左側:靴は棚へ→一段下りて脱衣所:
基本的無料ですが寸志入れがありますので謝意を込めて協力金を入れます→
衣類は開放木製棚へ→少し段差を下りて湯殿→
洞窟然とした湯殿に3~4人で窮屈になる浴槽に熱めの湯。
先客は一人いらっしゃる。温泉に入る人はいないね~との声、確かに外には多くの観光客がいます。 今朝早く群馬は上野村の峠を越えて、長野廻りでここに来たそうで、温泉通の人かと思いきや、そうでもなく、御夢想の湯や清流の湯を教えてあげました。
少し話しただけで暑くなってきました。
湯殿にはカランが二つ、ぬるい湯がでる蛇口があり鏡もありました。
ナトリウム・カルシウム‐塩化物・硫酸塩温泉
63.6℃無色透明pH値6.5自然湧出
12H240520日晴/初入浴0人が参考にしています
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四万には5つの地区があり、下から温泉口、山口、あらゆ、ゆずりは、日向見と、ゆずりはは奥から2番目の、共同浴場、日帰り施設も無い静かな印象。
この足湯・飲泉所が唯一の立ち寄り場かな。車数台駐車可。トイレあり。
裏手にはテニスコートがありますが無人でした。プレイヤーがいたら賑やかなんでしょうが。
足湯は飲泉所を円形に囲んで独特の雰囲気、湯はぬる目で誰も居らず静かに時を過ごせそう。
飲泉は癖のない飲みやすい湯、便秘に効くんだそうです。
金の柄杓があり、2杯戴いた。
お通じは良かったです。汲んでくれば良かったと思いました。個人差はあると思いますが。
この飲泉所の上流、日向見方面少し行った所に、小泉の滝があります。道路際から唯一眺められる滝で、観瀑台もあります。小柄な滝ですが水量はあります。横にも名前の無い様な小さな滝もありました。
12H240520日晴/初足浴0人が参考にしています
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彼氏との初めての旅行で松乃井さんを利用させていただきました。駐車場に車を止めたらゴルフのカートのようなもので迎えに来てくれ、荷物はもちろん私たちまで一緒に連れてってくれました。初めて乗りましたが、風が気持ちよく良い気分になりました。
貸切のお風呂を利用しまして、2人の時間を過ごすことが出来ました。
食事はハーフバイキングを頂きました。気配り目配りがしっかり出来ていて、飲み物がなくなったら声をかけてくれ、ついつい飲んでしまいました。
お寿司がめっちゃおいしい!
気分良く笑顔で帰ることができてホントに満足です。
また利用したいです。3人が参考にしています
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四万温泉の最奥地区、日向見にあります。
駐車場の周りを、日向見薬師堂、中生館、足湯が囲んでいます。
まだ新しく建て替えられたばかりの木造で、白木造りの綺麗な共同浴場です。
基本的に無料ですが、玄関にお札(薬師様かな?)が貼ってありお賽銭を入れる口がありますので、感謝の意を入れて下さい。
その昔、夢に現れた薬師様のお告げにより枕元に湧いた温泉、四万の病を治すと言う四万温泉発祥のお湯です。
簡単ですが…
男湯左側、靴は棚へ置く。
先客は一人いたが丁度玄関で入れ違いで終始独占状態。外の足湯は混んでいるのに、意外だった。トイレあり。
浴室と脱衣室は一体化されていて、少し下に浴槽を見下ろします。
脱衣棚は4人分の枡棚で脱衣をすまし、そこから階段を5段降りると、御影石?をくり貫いた浴槽。
外は荒削りで、中は艶々した、2人入ればいっぱいの浴槽に熱めの湯、ほんのり硫黄臭がします。
カランなし。ケロリンの桶3つあり。
窓の外は新緑で、沢が流れています。
外に出る造りでは無いのですが、窓枠より降りて、ステンレスパイプの柵につかまり沢を眺めました。
カルシウム・ナトリウム‐硫酸塩温泉
55.6℃ pH値8.9
12H240520日晴/初入浴4人が参考にしています
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四万温泉の最奥部の地区、日向見にあり、途中洋城の様な四万川ダムの堰堤を見上げて進むと、終点部の駐車場を、取り囲むように、日向見薬師堂、中生館、御夢想の湯、足湯がある。
足湯は駐車場を挟んで御夢想の湯と合い向かいに造られていた。あずまやに木製の足湯船、丸太の腰掛けが並ぶ。
御夢想の湯に入るし、ほぼ満席状態なので足湯は入らなかった。
御夢想の湯は独占状態で入れたが、足湯の方はまだ混んでいた。
こんなに人気がある足湯は初めてである。
12H240520日晴/未湯0人が参考にしています
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四万温泉の最奥部にある、四万川ダムの堰堤近くにある施設。ダム資料館に併設された温泉です。
ここに来たのは今回で2度目なんですが 今回も入浴はしてません。
一度目は母親が生存時に、ダムが出来て1~2年経った頃。このコバルトブルーの奥四万湖を観にきました。とても鮮やかでした。今回、水は少なめですがコバルトブルーは健在でした。
ダムは群馬県営ですが、温泉は中之条町営です。平成11年7月にダムと共にできました。(ダムは11月竣工)
…この付近には以前、湯の泉と言う源泉の野湯があったそうですがその湯を引いているそうです。
単純温泉 弱アルカリ性低張性高温泉
42.8℃ pH値8.2
内湯のみ 休憩座敷 食事処なし
ダム資料展示 物産品販売
入浴400円 障害者200円
営業時間:1000~1700
休館日:第2水曜・12月~3月末
12H240520日晴/未湯撮影のみ1人が参考にしています










