温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >174ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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日帰り入浴受付の10時半に入館しとりあえず混浴の法師の湯をのぞいたら従業員らしき人が隅っこにいるだけ。これはもう入るしかないとさっさと入浴。もちろんかけ湯はしましたよ。雨天のせいもあり浴室は暗く後から来た男性も窓のほうに行ってくれたのであの法師の湯に入れました。でもやはり落ち着かないので早々に女性専用の長寿の湯へ移動しました。こちらは狭いですが明るく足元湧出の湯のブクブクもよくみえます。温めなのでゆっくり入浴できましたが汗がひかなく参りました。ダァさんいわく私はタイミングよく法師の湯を出たようです。その後ワニが出没したとのことです。今日は雨のせいか空いてましたよ。
1人が参考にしています
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古民家風の趣ある宿。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。入浴料650円を払い、大浴場へ。脱衣場、浴室とも畳敷きで、素足にここち良い。入口には、「お好みのシャンプー等があれば、自由にお使いください」と、備え付けのアメニティーとは別に、数種類のシャンプー類が置かれ、もてなしの心が感じられます。8人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(村有1号泉)が満たされ、循環ながら消毒臭は無し。PH7.6でもツルツル感があり、泉温42℃位の適温です。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石造り浴槽で、こちらは41℃位のぬるめ。眺望はないが、小さな日本庭園を見ながら、しばらくまったり。宿の前の駐車場は車で一杯でしたが、夕食の時間と重なったのか、終始貸切状態で楽しめました。
15人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。国道沿いの駐車場に車を停め、看板を見ながら細い路地を通り、探しあてるようにして到着。接骨院を併設していて、手前にあるため、最初こっちが入口かと思いました。それほど、旅館の間口は狭い。入浴料400円を払い、奧の浴室へ。混浴と、女湯に別れています。混浴の方に入ると、6人サイズの石造りタイル張り浴槽が1つ。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉が、サラサラといい感じにオーバーフロー。PH7.2ながら、肌に優しいというか、まろやかな浴感。湯温も、42℃位の適温。貸切状態で、しばし楽しめました。
10人が参考にしています
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鄙びた温泉街の最奥に位置する老舗旅館。日曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常600円)日帰り入浴してみました。受付を済ませ、混浴の大浴場へ。30人程入れそうな石造り円形浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉がかけ流しにされています。湯は、敷地内から自然湧出。新鮮な湯が供給されるだけに、かけ湯してみると熱い!湯温は、43℃強。奧の天然石の下からコンコンと湯が出ていて、丸い石の表面に真っ白い析出物が、びっしり付いています。口に含んでみると、ほのかな石膏臭。良いお湯目当てに、絶えずお客さんも訪れていました。
15人が参考にしています
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良い温泉場だと思います!
温泉仲間と二度、日帰り温泉で利用しました。
露天と内湯・別の階にも内湯が有ります。
なので、ゆっくりとお湯が楽しめると思います。
露天が無い方の内湯には、温泉の中に仏像が置いて有り、なかなかの雰囲気が有りました。
温泉に入っていたオバチャンの話では
『ここのお湯に入ると、子宝に恵まれるんだよー!』
と…真実は不明(笑)
露天からの川の眺めも素敵です。
個人的には、ヌル湯に長~く入るのが好きですが、ここのお湯は少々熱めです。7人が参考にしています
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入浴日は初体験の年、という事で。
確かに休日は混みますが、なんせ湯温が高いので回転は速い。
源泉は目の前の湯畑…ではなく、お寺の階段の右手にある屋根の下なんですね。
湯気を逃がす為の高い天井や、女湯の原始的?な湯トイの仕組みなど、特長の多い木製の施設です。
ここには水道もありません。
脱衣場と湯桶だけです。
まず挨拶をして入ったら、
大きな湯おけに源泉を受け、隅において冷ましておき、上がり湯に使います。
(たいてい先客さんがやっています)
広い方の湯壷はトイから離れるほど入りやすい温度になります。
他の湯が熱すぎる方も、ここなら浸かれるかもしれませんね。
(それでも子供さんには厳しいかと。床は滑るし声が響くと顰蹙です)
昔はお姉さまタイプの湯守のおばあちゃんがいらして
入浴方を教えてくれましたが、お見かけしなくなりました。
お元気かしら・・
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時間湯とは草津伝統の入浴法。
詳しくは検索して貰うとして、
頭からかけ湯を何十回してから、
47℃の深い湯つぼにきっちり3分間、耳のラインまで浸かるというもの(を一日3回)。
首から下は真っ赤っ赤。
汗がどうしようもなく出て、フーラフラのヘットヘトになりますが、
私は病みつきになりました^^
もちろん自己責任で。荒療治です。
10日間も続けると、微妙な部位にタダレという副作用?が出て、最悪歩けなくなります。
(草津も肌にいいんでしょうけれど、アルカリ性の湯がうたう「美肌の湯」とは視点を変える必要があるかと・・)
あがってすぐ横になって休める場所が確保できない場合はやめてください。
飲料水も500mℓは用意してください。
時間湯が出来るのは一部の旅館の他、
大滝の湯(有料)・地蔵と千代の時間湯専用施設(要申し込み)・そしてここ白旗の湯(の小さい湯壷・女湯の場合)
凪の湯は水でうめないと入れないので除外。
湯温計と砂時計等はもちろん個人でご用意ください。
湯温の調節などは樋に流れる湯の量を調節して行います。
もちろん、
混み具合や雰囲気・状況によってはやめておきましょう。
もともと、熱い湯用の小さな湯壷ですが
一度熱くなった湯温を、適温に下げるためには、湯を止める外、人が浸かるか時間にまかせるしかないのです。
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共同湯共通の注意事項
・挨拶 かけ湯 長い髪はしばる 体をふいて上がる、脱衣場をビショビショにしない
・貴重品は脱衣場におかない方が無難です。服毎、なんて話もあります。
・顔・唇など皮膚の薄いところがバリバリになる方も(…私や)。
顔だけは真水で洗い流します。
・温泉力がハンパないので、飲酒入浴は文字通り洒落になりません
高温の深い湯船で脳貧血→動けない→誰もいない なんて事・・
・根性のある人は長湯できるかも知れませんが、数時間から数日グロッキー保障。
「湯の欲はかくな」と草津では申します。
・小さなお子さんには厳しい湯温です。
(長栄の湯はOKかな?。記事をご参考に)
宿の方等に訪ねて、雰囲気や混み具合などで判断してください。
自分の子がアトピーだったら、タライ持参で入ったかな・・。
でも肌の状態によって強酸性はキツイし、湯温が低いと効かないといいます。
・水を湯壷に混ぜることは、草津最大のタブー(凪と町営除く)。
水でうめたら温泉じゃない←泉質主義をうたう地元の方の意識です13人が参考にしています
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以前から気になっていたのですが、ようやく訪問する機会を得ました。
内風呂は脱衣室が変わった造りです。天井が高く解放感があります。お湯は温度が高く加水ですが、その割に新鮮です。ほのかに硫黄の香りがします。飲んでみると意外に硫黄の味が濃いです。
一旦着替えて露天風呂の方へ。比較的コンパクトで木々に囲まれています。
受付の方の礼儀正しい態度は、この手の施設の中では特筆ものです。
共同浴場のため、石鹸・シャンプーなどは持参となります。
300円の料金はコスパに優れ、また訪問したいと思い後にしました。6人が参考にしています









