温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >176ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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温泉博士利用で日帰り入浴料2000円が1000円でした。問い合わせしたら11時からで露天風呂が調整中との事でした。フロントから浴場まで距離がありましたが親切なスタッフが案内してくれ3時までごゆっくりしてくださいと言われました。3つある浴場は日帰り時間は全て貸し切りで専用の鍵で湯浴み中のランプがつきます。二つの内湯は脱衣所が狭いけどこの旅館はほとんどが露天風呂付きなので問題ないでしょう。メインの鹿覗きの湯も調整が終わり入浴できましたが、思ってたより狭く脱衣はお風呂脇のベンチでここだけ塩素臭がしました。鹿覗きと山女魚の湯は茶色い湯の花みたいのがありましたが、自家源泉もあるからなのでしょうか。湯上がり処に滞在者用の牛乳がありましたが、日帰りでしたので遠慮しました。貸し切りでダァさんと混浴できゆっくりのんびりできました。
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高崎インターに接続する主要道路沿いに、カラフルな立体駐車場(写真)は中古自動車店の施設で、温泉はその裏手にある。
元々全てが自動車展示場でかなりの広さであった。
群馬県日帰り温泉最大規模だそう。但し埼玉にはこの規模の温泉は数件はある。
平成17年7月23日オープン。
中庭には小川が流れガーデンテーブルにパラソルが挿してある。
建物は白壁で屋根瓦、お城風な造り。
靴箱コイン不要→
フロントに靴鍵預ける→
リストバンド/ロッカー鍵が別に渡される→
料金後払い方式→
湯屋と書かれた看板下をいくと、畳敷きの廊下となり男女に分かれる。
脱衣室はゆったり、ドライヤーコーナーも広く採ってある。
畳処がある。
浴室:黒系タイル基調、黒丸太梁で、湯煙がぬける天井構造。
内湯:圧注浴槽群あり・イベント浴槽(井水循環)、
温泉主浴(循環)湯は薄い緑色、茶色い湯花がある。
サウナは3つあり。
塩サウナはテレビ付。
シアターサウナは劇場のようだ。それとアロマサウナは同じドアから入り、中で別れる二重ドア構造である。
カラン:湯押し釦・シャワーレバーの一体式。隣との仕切り壁付。
露天:日本庭園の中に点在する浴槽が5種類の中を、人工の川が縫う様に流れる、まずまずの広さ。
岩風呂から溢れ出す湯は、その成分の濃さ故、通路に棚田を造っている。湯郷白寿にはかなわないが…
湯は油粘土臭がする。高崎でこんな湯に入れるとは思わなかった。
他に特筆すべきは岩をくり貫いた三人用岩風呂あり。
他に檜、壺湯、深めの寝湯がある。
京ヶ島天然温泉
ナトリウム‐塩化物・炭酸水素塩温泉(中性低張性高温泉)
55.5℃ 468㍑ pH値7.3
土休980円タオル無し岩盤浴400円
温泉個室あり
営業時間1000~2400
高崎駅より市内循環バス、路線バス(中央前橋行き)あり
12H240519土 2回目入浴
追記:湯都里の少し北、サンピアにも展望浴室があり入浴できる。500円程10人が参考にしています
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久しぶりの宿泊。モンゴルサウナの中でうたた寝!
温泉やその他の施設は以前のまま。変わったのは、益々活気が無くなった事!このままでは、コロナと同じ道を辿るのでは… 心配です!5人が参考にしています
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湯畑の真ん前というロケーション。
有形文化財登録の風情ある建物。
そして、あのお湯。
温泉情緒を味わえる正当派の宿という点では、草津でもトップの旅館だと思います。
泊まるのでしたら、湯畑の見える部屋を是非。湯上がりに椅子に腰掛け、冷たい物など飲みながら湯畑の賑わいを見下ろす楽しみは、この宿だけのものです。
お風呂は小さめで、外の眺めなどないシンプルなものですが、それがいいです。じっくりとお湯を楽しむという気分にさせてくれます。硫黄の匂いの漂う薄濁りのお湯は、やっぱりいいですね。アーチ型の窓の雰囲気も素敵。
お湯は、少しずつ注ぐ工夫で42度程度に調節されています。熱くはないですが、長湯はちょっと難しいかも。強酸性の割に肌触りはやさしく、そのくせ肌にまとわりつかないので、湯上がりはさっぱりしています。長湯が難しい代わりに、何度も入ってしまいました。
部屋数が11室と少ないので、混雑ということもありませんでした。
宿としては、老舗にあぐらをかくことなく、頑張っているという印象でした。
過去のクチコミに希望のあった、湯上がりの休憩所や、冷たい水の提供など、改善されています。ほかの宿にもあるのかもしれませんが、湯巡り用の手提げ籠や、選べる浴衣、お茶請けの金平糖など、小さな工夫もいろいろ。
食事も、一品ずつ運んでもらえました。ただ、努力、工夫はわかるのですが、内容的にはもうひとつかも。13人が参考にしています
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80年代後半から2000年にかけて、年1回は友人に連れられては、大晦日に行ってました。いつも行くのは夜が多く、明るい時に行ったのは一度くらいでした。
ここで年を越たり、ここに入ってから、尻焼温泉に行き、年を越すと言うパターンが多かったです。
元々鍾寿館の露天風呂だったのですが、深夜でも開放されていました。2001年に町に移譲されてから、夜21時までとなってからは、ぱったりと行く事がなくなりました。友人が施錠されていると言ってました。
深夜に騒ぐ客が居たとか、悪いマナーの話しもあったそうです。
場所は、山口地区の旧道から細い路地を入り、吊り橋を渡るとあるんですが、近くに駐車場はありませんので、道の上手の橋の駐車場か、広めの所に停めるしかないです。
吊り橋を渡った所にある大きな岩風呂風跡地はプールだったようです。
脱衣小屋があり、男女別の脱衣室になってました。夜でしたので、雪でも降らなければいつも外で脱いでました。
横には源泉を溜める貯水槽があり熱い湯が注がれてました。
混浴ですが女性が居たのは2度くらいでした。
手前にはあずまやがあり、囲いがありますが、源泉に近いのもあり湯は熱めで、身体が火照ったら、四万川に浸かったりしてました。浸かるに丁度良い場所がありました。
囲いの無い川沿いの岩風呂は温めで長湯向きです。
暗闇に対岸の温泉街の外光と、川の瀬音のみで良かったです。昼間は川は綺麗ですが、温泉街の裏手の景観は今一かもしれません、そちらは気にしなければ大丈夫です。
また機会を作って訪れたいです。
塩化物温泉 56℃ 100㍑ 無料0人が参考にしています
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男湯は四万川に面していて、塀がなく開放感は抜群、対岸に走るバスなどが見えてます。
対岸からは裸の人がわかる程度ですが。
露天:ひょうたんの湯は、
岩風呂、石畳、番傘風あずまやが良い。それに一本の打たせ湯がある。湯は無色透明である。
靴はコイン不要金属製札鍵:自己保持→
フロント:現金払い→廊下は畳敷き→
左座敷処、食事は近所の食堂より出前を取る形式である。
→右手脱衣室:脱衣室手前には立派な飲泉所がある。
脱衣は籠棚、貴重品は100円有料、畳処あり→
洗面台にはドライヤー1つ→
浴室:矢羽根の湯
床は白、壁はみず色のタイル、浴槽もタイルの、清々しい浴室。サウナはなし。
カラン:シャワー一体式、横ダイヤルで 上下切替方式。
桶台は黒である。
源泉:三木屋第二の湯・みどりの湯・つばたやの湯‐1・かかしの湯‐1・菩薩の湯、5泉の混合泉
ナトリウム・カルシウム‐塩化物・硫酸塩温泉(中性低張性高温泉)
50.6℃ pH値6.8
96.4開業
12H240520日晴/2回目3人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料650円を払って、フロント左手奥のエレベーターで、新館1階の大浴場「三波石」へ。12人サイズの石組み内湯のみですが、無色透明のナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉が満ちています。PH6.7で、さらりとした浴感。湯温は、41℃位のぬるめでした。巨大な三波石の間から、湯がジャバジャバと投入。打たせ湯として使えますが、湯量が多いため修行僧のようになってしまいました。飛沫が口に入っても、全然しょっぱくなかったのは、加水されすぎ?窓の向こうには、新緑がまぶしい!終始貸切状態で、まったりできました。
13人が参考にしています
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四万温泉郷の中でも、一番賑やかな地区“あらゆ”にある共同浴場。積善館も近い。
湯屋はバス停四万温泉駅の前、四万川の河原に下りた所、
目の前はすぐ川と言う場所に、川岸との段差を背にした独特の石積みの造り、洞窟のようだ。
写真は川に沈めてある防水ブロック上から撮ったもの。
四万温泉は長年、山口露天風呂とやまぐち館しか入った事しかなかったので、今回の四万温泉巡りは勉強になりました。
男湯左側:靴は棚へ→一段下りて脱衣所:
基本的無料ですが寸志入れがありますので謝意を込めて協力金を入れます→
衣類は開放木製棚へ→少し段差を下りて湯殿→
洞窟然とした湯殿に3~4人で窮屈になる浴槽に熱めの湯。
先客は一人いらっしゃる。温泉に入る人はいないね~との声、確かに外には多くの観光客がいます。 今朝早く群馬は上野村の峠を越えて、長野廻りでここに来たそうで、温泉通の人かと思いきや、そうでもなく、御夢想の湯や清流の湯を教えてあげました。
少し話しただけで暑くなってきました。
湯殿にはカランが二つ、ぬるい湯がでる蛇口があり鏡もありました。
ナトリウム・カルシウム‐塩化物・硫酸塩温泉
63.6℃無色透明pH値6.5自然湧出
12H240520日晴/初入浴0人が参考にしています
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四万には5つの地区があり、下から温泉口、山口、あらゆ、ゆずりは、日向見と、ゆずりはは奥から2番目の、共同浴場、日帰り施設も無い静かな印象。
この足湯・飲泉所が唯一の立ち寄り場かな。車数台駐車可。トイレあり。
裏手にはテニスコートがありますが無人でした。プレイヤーがいたら賑やかなんでしょうが。
足湯は飲泉所を円形に囲んで独特の雰囲気、湯はぬる目で誰も居らず静かに時を過ごせそう。
飲泉は癖のない飲みやすい湯、便秘に効くんだそうです。
金の柄杓があり、2杯戴いた。
お通じは良かったです。汲んでくれば良かったと思いました。個人差はあると思いますが。
この飲泉所の上流、日向見方面少し行った所に、小泉の滝があります。道路際から唯一眺められる滝で、観瀑台もあります。小柄な滝ですが水量はあります。横にも名前の無い様な小さな滝もありました。
12H240520日晴/初足浴0人が参考にしています











