温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >177ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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彼氏との初めての旅行で松乃井さんを利用させていただきました。駐車場に車を止めたらゴルフのカートのようなもので迎えに来てくれ、荷物はもちろん私たちまで一緒に連れてってくれました。初めて乗りましたが、風が気持ちよく良い気分になりました。
貸切のお風呂を利用しまして、2人の時間を過ごすことが出来ました。
食事はハーフバイキングを頂きました。気配り目配りがしっかり出来ていて、飲み物がなくなったら声をかけてくれ、ついつい飲んでしまいました。
お寿司がめっちゃおいしい!
気分良く笑顔で帰ることができてホントに満足です。
また利用したいです。3人が参考にしています
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四万温泉の最奥地区、日向見にあります。
駐車場の周りを、日向見薬師堂、中生館、足湯が囲んでいます。
まだ新しく建て替えられたばかりの木造で、白木造りの綺麗な共同浴場です。
基本的に無料ですが、玄関にお札(薬師様かな?)が貼ってありお賽銭を入れる口がありますので、感謝の意を入れて下さい。
その昔、夢に現れた薬師様のお告げにより枕元に湧いた温泉、四万の病を治すと言う四万温泉発祥のお湯です。
簡単ですが…
男湯左側、靴は棚へ置く。
先客は一人いたが丁度玄関で入れ違いで終始独占状態。外の足湯は混んでいるのに、意外だった。トイレあり。
浴室と脱衣室は一体化されていて、少し下に浴槽を見下ろします。
脱衣棚は4人分の枡棚で脱衣をすまし、そこから階段を5段降りると、御影石?をくり貫いた浴槽。
外は荒削りで、中は艶々した、2人入ればいっぱいの浴槽に熱めの湯、ほんのり硫黄臭がします。
カランなし。ケロリンの桶3つあり。
窓の外は新緑で、沢が流れています。
外に出る造りでは無いのですが、窓枠より降りて、ステンレスパイプの柵につかまり沢を眺めました。
カルシウム・ナトリウム‐硫酸塩温泉
55.6℃ pH値8.9
12H240520日晴/初入浴4人が参考にしています
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四万温泉の最奥部の地区、日向見にあり、途中洋城の様な四万川ダムの堰堤を見上げて進むと、終点部の駐車場を、取り囲むように、日向見薬師堂、中生館、御夢想の湯、足湯がある。
足湯は駐車場を挟んで御夢想の湯と合い向かいに造られていた。あずまやに木製の足湯船、丸太の腰掛けが並ぶ。
御夢想の湯に入るし、ほぼ満席状態なので足湯は入らなかった。
御夢想の湯は独占状態で入れたが、足湯の方はまだ混んでいた。
こんなに人気がある足湯は初めてである。
12H240520日晴/未湯0人が参考にしています
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四万温泉の最奥部にある、四万川ダムの堰堤近くにある施設。ダム資料館に併設された温泉です。
ここに来たのは今回で2度目なんですが 今回も入浴はしてません。
一度目は母親が生存時に、ダムが出来て1~2年経った頃。このコバルトブルーの奥四万湖を観にきました。とても鮮やかでした。今回、水は少なめですがコバルトブルーは健在でした。
ダムは群馬県営ですが、温泉は中之条町営です。平成11年7月にダムと共にできました。(ダムは11月竣工)
…この付近には以前、湯の泉と言う源泉の野湯があったそうですがその湯を引いているそうです。
単純温泉 弱アルカリ性低張性高温泉
42.8℃ pH値8.2
内湯のみ 休憩座敷 食事処なし
ダム資料展示 物産品販売
入浴400円 障害者200円
営業時間:1000~1700
休館日:第2水曜・12月~3月末
12H240520日晴/未湯撮影のみ1人が参考にしています
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写真は足湯、ぬる目の湯でした。飲泉所にはポリ容器で水を汲みに来ている若い夫婦がいました。
道には本数の少ないバスが待機、その下には吾妻川が流れ川沿いに下りられるようになっています。
四万温泉に行く途中で一休み、昔高校生の頃寄って依頼来ていなかった小野上温泉も、平成20年に建て替えられて立派になっていました。
開業当時は日帰り温泉の先駆けの時代、このような施設ができると人がわっと押し寄せ、どこへいっても大混雑といった状態。旧小野上温泉センターも脱衣室で苦労した思い出しか残っていませんでしたので、あまり良い印象は有りませんでした。
駐車場には飲泉所と足湯が離れて存在していました。足湯は最近出来た様子。
飲泉所には小野上温泉の歴史が書かれていました。それとサイトで調べた記述を加えて書き記します。判った範囲ですが。
寛文4年の頃より 塩川鉱泉があったそうです。
やがて源泉は微衰してしまい、昭和53年新源泉幸の湯掘削 自噴 44.5℃湧出。
昭和56年当時村営の小野上温泉センター開業。
平成4年5月14日要望により小野上温泉駅開業。駅前温泉になる。
平成11年9月塩川温泉から小野上温泉と改名。
温泉を大きくすべくさらに源泉掘削、50.4℃毎分558㍑の恵みの湯湧出。年代不明
平成20年10月1日新装開店。現在は渋川市の施設。
ナトリウム塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
47.1℃ pH値9.0 毎分500㍑ 加水あり
2時間400円
12H240520日訪問撮影3人が参考にしています
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草津温泉を代表とする湯畑の熱の湯の隣にある白旗の湯は、いつも多くの観光客でごった返しているため、夜遅くに行きます。
脱衣場は、マナーの低さ故に起こる床が、ベトベトです。
しかしながら、温泉の泉質は、さすがに言うことありません。
草津温泉協同浴場入湯の心得を実行できる方のみ利用願いたいものです。6人が参考にしています
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この宿は木材会社の社長が建てたというだけあって、玄関を入っただけで驚く。何しろロビーには樹齢400年はあろうかいう欅の柱、部屋には四方柾のヒノキの柱が使われているなど、材木の価値が分かる人なら、それだけで感動するほど。
温泉は泉温が低いためか加温され、一部循環のようだが、滝見の湯、月見の湯など自然をうまく取り込んで素晴らしいものになっている。ただ、大浴場はどこかの模倣の感じがしないでもないが、清潔感が漂い、名かなkにいい感じだった。
難を言えば、仲居さんの接客態度が気になり、食事も自慢するほどではなかった点だろう。しかし、くつろげ、のんびりできるのは間違いない。
4人が参考にしています
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劇アツからヌル湯まで、5つの湯ぶねをすべて制覇できた。訪れた4月29日は、ものすごい人出で、駐車場の空くのをしばし待つほど。
積善館はまあまあの入浴客で、5つの湯船に1人か2人が入る程度だった。今回は入り口に近い一番大きな湯船がぬるく、長湯が楽しめた。激熱の湯ぶねはさすがに長湯はできなかった。ここは浴後のさっぱり感がいい。歴史ある湯に浸かれることは素晴らしい。9人が参考にしています










