温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >120ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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本当に一瞬でとまります。壊れているのかと思いましたが、違うようです。シャンプーする時は、誰かに押さえていてもらわないと、頭が洗えません。また、温度調節ができず、子供には少し熱めのお湯しかでず、隣にある蛇口からも同じ温度のお湯しかでません。水がでる蛇口がなく、内湯も露天も少し熱いために、本当に熱くて、くらくらしてきました。お湯はいいですが、使い勝手が不便。まあ、体や頭を念入りに洗おうと思ってはいけないのかもしれませんね。
3人が参考にしています
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三連休の2日目とあって多少混んでました。
お湯も丁度良く湯上がりはスベスベします。
脱衣所が狭いのと洗い場が少ないのが残念です。
それと脱衣所の中にあるコインロッカーが200円の有料で貴重品用ロッカーが100円の有料なのが残念でした。6人が参考にしています
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宿泊客の方が結構多かったので小さいお子さんの姿が多かったです。
入浴後は気持ち良いほどスベスベになるところは変わりなく大好きなお湯です。6人が参考にしています
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相変わらず無愛想な受付お兄さん、入浴者、誰も居なく一人ゆっくり入浴、シャンプー、ボディーシャンプーは普通の物に変わっていて泡立ちます、湯の花は沢山あって温泉ですこちらの湯の花は真っ黒な変わった湯の花、硫黄の臭いがして温泉入浴です 入って居るとやはり最初は暑い感じだけど・・・ずっと入って居るとヌルイ感じ・・どうして???湯船に入っているお湯は熱いのに・・
8人が参考にしています
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立ち寄り湯での利用です。
しかし立ち寄り湯にも関わらず、こんなに手厚く接客をしてくれる宿泊施設は、あちこち行っていますが初めてでした。
クルマは預かって停めてくれますし、浴室まで案内もしてくれます。休憩場所には足湯があり、無料のエスプレッソマシンもあります。これで800円は絶対にお得だと思います。
建物はかなり古い木造建築ですが、内部はよく手が入れられていて、綺麗になっています。
賽泉の湯は、他の方の口コミにあるように、温度の異なる二つの内風呂と露天風呂があります。「西の河原」源泉使用で、「草津にしては」柔らかいお湯です。今回、高温の方の源泉口で、硫黄の匂いをはっきり感じました。しかし、白濁した酸性度の高い硫黄泉のような、わかりやすいお湯の良さとはちょっと違います。どちらかといえば通好みのお湯です。
他の口コミも拝見しましたが、「白濁していない」「加水していて特徴が無い」などと、あまりに知らない方からの低評価が一部見受けられ、それで評価が下がっているようです。口コミサイトの限界なのでしょうが、お湯の良さはかなりのものだと思います。また接客は前述のように非常に良かったので、次回、宿泊してみようと思います。宿泊施設側の狙い通りかもしれませんが。8人が参考にしています
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離合さえできないような道の先にある宿。渓流の横にあるため、自然の息吹は満点。今回は離れに泊まった。露天風呂のすぐ横にある部屋で、露天に何度も入れた。
ここの温泉は、含二酸化炭素―カルシウム・ナトリウム―炭酸水素塩冷鉱泉という珍しいものだが、いかんせん湧出量が少ない。しかも少し離れたところから引いてきているため、鮮度がいささか落ちる。
それでも露天の横に作られている源泉風呂は気持ちがいい。加温された露天と源泉風呂に交互に入ると、その良さが際立つ。
料理は猪鍋や烏骨鶏の卵など珍味が出てくる。素朴な応対だが、何とも言えない味があった。
露天には4度入ったが、内湯には1度入っただけ。古代ヒノキが使われている湯船だが、加温で結構熱いので、一度体験したにとどまった。
若女将が「何もお構いできなくて」と、見送りながら言ったが、構われないからこそ、また来たくなる宿だと思う。24人が参考にしています
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明治2年創業の歴史ある宿。鹿沢温泉は大正7年の大火で大半が焼失、旅館のほとんどは他の場所に移ったが、紅葉館のみ当時の鹿沢温泉の場所に存続し、現在は一軒宿である。一軒宿の秘湯という佇まいにまず魅かれる。尤も、国道沿いの立地は秘湯という雰囲気には若干遠いのではあるけれど。
そば屋とおぼしき入口から立ち寄り湯を請い、食事場所となっている座敷を抜けて浴室に向かう。浴室の造作はすべて木造の年季が入ったもので、四角い湯舟も木の淵で囲まれまことに良い雰囲気を醸し出している。湯舟の源泉湯口の周辺は珊瑚のごとき析出物がこびりつき、まがうことなき濃厚な温泉成分を示す。男女の仕切り部分には火を囲んで踊る女人の神話的レリーフが彫られ、湯治場の雰囲気を深めている。決して広くない浴室にはカランやシャワーなど近代的入浴設備など一切無く、4、5人入れば一杯になる湯舟がひとつあるのみだ。昼間の入浴でも浴室が薄暗く、こげ茶色の木材の壁と床に囲まれ、侘び寂びの湯治場の雰囲気に浸ることができる。こんなところでシャンプーを使いたいなどという気分にはとてもならない。ただただ静かに湯に入って湯を堪能したいという謙虚な気分になる。
湯舟に注がれている源泉は「雲井の湯」と銘打たれたマグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉。湧出温度は44度ほどでよく温まる湯だ。打たせ湯もあり、これは「龍宮の湯」という別源泉のぬる湯だ。また常時冷水も出ており、のぼせた身体をクールダウンすることもできる。かのようにここでの温泉の使い方はすこぶる原始的、そこがまたよろしいのである。
湯舟の湯の色合いは微白濁の薄い緑灰色で、赤褐色の湯の花が舞う。草津や万座の白濁した強烈な硫黄泉に入浴した後にこちらに寄ったため、すこぶる優しい湯に感じられ、出汁昆布のごとき味覚と金気臭にすこぶる満足した。湯温も激熱ではなく私にはふさわしいもの。短期間の立ち寄り湯では勿体無く、湯治に来たいと思わせる極上湯と落ち着いた雰囲気だ。加水・加温・塩素消毒・循環という温泉を殺す所業とは正反対の完全放流式を採用しているのが何よりも素晴らしい。
入浴のみなら500円。今回は1100円の盛りそばとのセットを選択したが、これはお奨めである。大阪の堂島で蕎麦の修行をされたご主人が、大阪堂島「喜庵」の暖簾分けを受けて当地で営業しているもので、すこぶるコシの強い極上の蕎麦を堪能できる。蕎麦湯がまた格別だ。
レトロな湯治場全とした浴室と極上の湯、それに旨い蕎麦を併せて私はすっかり魅了された。15人が参考にしています
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筋肉痛に効く温泉を求めてこちらを訪れました。
無色透明、無臭なお湯です。
湯上がりするんするんの肌になりました。
休憩所としている畳の間があります。
飲み物の自動販売機は何台かありますが、ご飯処やお土産やさんはないので、純粋にお湯だけを求めたい方向きです。
地元の在来線駅からもほど近くにあり、公共交通機関を使用しても訪れることができそうです。
建物の外観も中もきれいで清潔感があります。
駅に近くとも自然も豊かな地域なので、空気がとてもおいしくてリフレッシュできます。
駐車場の奥には温泉スタンドがあり、営利目的以外という前提で200リットルを\100-.で買えます。
受付右横にある券売機で入場料金を支払います。券売機から出てきたチケットは一旦手元に持っているよう、帰りに出してくださいと言われました。
2時間まで\550-.で、それ以降は延長料金\250-.となります。
貴重品は脱衣場へ行く途中にある鍵つきロッカー(無料)へ預けます。
脱衣場はカゴを置いた棚と、鏡がある洗面所が3つ、ドライヤーが端の2台に備え付けてあります。
5~6人入っても余裕そうな内湯がひとつと、知り合い同士でなければ二人が入るのも気がひけるほどの小さな露天風呂がひとつあります。
9箇所の洗い場にはリンスインシャンプーとボディソープが備え付けてあります。
一言で表現するならシンプルな所です。
夜8時までの営業時間で、空いていればゆったり過ごせますが、露天風呂に入るときだけは気を使いそうです。6人が参考にしています




