温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >117ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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三津木旅館の斜め前にある3階建ての建物で、1階に貸し切りの温泉が2つ、2階と3階が客室で、キッチンやトイレがついたワンルームマンションのような宿です。
部屋にはこたつがあり、寛げるのがよい。
テレビは映りが悪く、見づらかった。
宿の隣がコンビニで、その隣がラーメン屋なので、湯畑やバスターミナルからは少し離れていますが、案外便利です。
温泉は、2人入るといっぱいくらいの広さですが、万代鉱源泉の温泉を適温でそのままかけ流しているので、文句をつけるところはないでしょう。
ふらっと草津にやってきて、気軽に泊まるのに向いているいい宿です。0人が参考にしています
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まさにお湯の都でした。
源泉たっぷりかけ流しで流し放題。
お客さんもたくさんでした。
食事はしていませんが、利用は少なかったかな。
家族風呂もあって、満足の施設でした。12人が参考にしています
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高崎駅近くのビジネスホテルに泊まったら、ここの温泉の入浴券が300円であったので、行ってみた。
近くに看板とかはなく、夜に行ったため場所がわかりづらかった。
入口で入浴料が550円と書いてあったので、他の方の口コミから値上げしたようだ。
自分が行ったときは、男湯は1階だったので、窓とかはなく地下にいるような感じだったが、お湯は良かった。
高崎駅から歩いて行ける距離にあって、源泉かけ流しの貴重な温泉です。14人が参考にしています
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日帰りで、長寿の湯のみ利用しました。
徒歩3分で露天風呂に行けますと案内はありましたが、あまりの吹雪で視界が悪く、身の危険を感じて今回は遠慮しました。
建物に入る前から硫黄臭を感じて、期待が高まります。
脱衣場の中に無料で利用できる貴重品用ロッカーもあり(盗難注意の張り紙が多かった)、ドライヤーも貸出無料の備え付けがあってありがたかったです。
内湯は、あまりの湯煙に視界不良で、扉からすぐ近い洗い場を使わせてもらうのに精一杯でした。
湯船は2つあったのか?洗い場から近い湯船に入るだけで精一杯。奥から一緒の湯船にはいないご婦人たちの談笑は聞こえてくるのに、足場も奥の様子も全く見えない…
気温が低いからか、湯温はやや熱めに感じて、よく温まります。
途中、とても冷たい風が吹き込んでくることがあって、屋根付きの小さめの露天風呂が扉の向こうにあることに気づきました。
外には2つの浴槽があり、ひとつは温いお湯、もうひとつはやや熱いお湯です。
温めのお湯にはずっと人がいたため入ることはできず。熱めのお湯のみいただきました。
ここは吹き込んでくる雪が大変冷たく、歩く足場にも少し雪が積もるほど。
吹雪ではない天候のときに訪れると、景色も多少は楽しめるかもしれません。
また違う季節に再訪したいです。12人が参考にしています
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日帰り入浴で訪れました。
大変きれいな内装です。
受付がある二階から一階へ下りて脱衣場へ向かいます。
暖簾をくぐった先にある脱衣場には貴重品を預けられるロッカーはないので、先に受付前にある100円リターン式ロッカーか、暗証番号を登録するロッカーに入れてくださいと受付で案内がありました。
内湯(6~7人位入れる大きさ)と露天風呂(5人位入れる大きさ)がひとつずつ、洗い場は5つほどとこじんまりとした大きさです。
お湯は微濁で、わずかに硫黄のような臭いがします。
成分表によると「加温・加水なし」とのことでした。
湯温は内湯も露天風呂も42~43度くらいに感じました。
露天風呂には屋根がないため、雪が降ると頭の上に積もります。頭上にタオルを乗せて肩までつかると全く寒くありませんが、のぼせには注意です。この季節ならではですね。
秋の頃なら露天風呂に浸かったときの外気が心地良さそうです。
受付の横にある餃子レストランは、値段が安価の割に量が多くて味もなかなかです。不慣れな土地であちこち探す位なら、安心していただくことができるのは良いです。42人が参考にしています
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先端の三角形の下が露天になってます。大きくて綺麗な建物です。みぞれ混じりの雨の日ですいてると地元の方が話してたので普段はもっと混んでると思われます。飲泉所がお風呂の手前にあり少し飲んでみましたが白湯よりは少し甘みのあるような感じがしました。お湯は無色透明、少し塩素臭が気になりました。露天のほうが臭いはあまりしなかったので露天に長くつかってました。景色は良くないけど貸し切り状態でゆっくり出来ました。カラオケも聞こえてきて地元の交流の場となってるようです。
2人が参考にしています
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江戸時代から続く老舗宿、竹林に囲まれ、お伽話に出てくる雀のお宿のようだと村人達から話が伝わり、滞在した巖谷小波が童話化したという宿。
磯部温泉の歴史は1783年天明3年の浅間山大噴火により鉱泉が吹き上げられ、湧出量が増る。
1841年天保12年温泉場が開湯した。
明治に鉄道が開通し避暑地として賑わう。
やがて避暑地は、鉄道の開通と共に軽井沢へ移っていく。
1996年平成8年旧鉱泉が枯渇してきたため、新源泉恵の湯掘削に成功し、各施設で利用している。
現在恵の湯はメンテナンスの為利用を中止しているとの事。
因みに磯部には源泉が4本あるとの事。
通りを挟んだ向かいには、磯部ガーデン、裏手には桜や作右衛門とグループ3店舗が連なる。グループ内最古店。
>>フロント支払い
>地下道へ下りる。
>湯上がり処あり
>脱衣:靴はそのまま脱いで入る。
>浴室:床石畳、上部板壁、下部石壁。
カラン:桶台、リンスあり
サウナなし。
内湯:薄茶の石枠の浴槽。湯は無色透明。
小柄な水風呂あり。
非加熱源泉掛け流し浴槽?未確認。
露天:軒下にある小柄な檜浴槽。4人サイズ。
板塀に隙間があり、碓氷川が見える。
磯部温泉 R4号井
Na‐塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉
低張性弱Al性冷鉱泉
10.5℃ 動力揚 pH7.8
加温 加水 循環濾過 殺菌
日帰り1400~1900(2時間内)
1100円タオルは別
14H261223火晴初入浴3人が参考にしています
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碓氷川近くの竹林の中に佇む、新島穰ゆかりの3~4階建ての老舗宿。
入口は雀のお宿磯部館の横から、アーチ状の桃色看板には新しい宿の名前が入っていた。
当日は祝日でしたが、休館日との事で入浴はできませんでした。
入浴時間は13時(30分?)~16時との事
1100円
明治3年 創業
'96H08年 新源泉恵の湯掘削
'00H12年 對(たい)岳楼林屋から竹林の湯宿はやし屋に改名
'12H24年11月 H磯部ガーデンが経営継承
'13H25年3月 リニューアル、せせらぎの湯桜や作右衛門に改名される
14H261223火晴未入浴2人が参考にしています





