温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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3回目の入浴になりますが、開放感あふれる凄い温泉だと思います。経営者がサービス好きなのか、お風呂に行き着くまでに、いろんな珍品が置いてあったり、熊がいたり、くじ引きがあったりと楽しいです。1500円は高いとも思えますが、風呂場の面積を考えたら、面積あたりの価格は激安です(笑)
自分個人としては、一回行けばいいという感じですが、家族や友人にも体験させたくて、何回も行ってしまったという感じです。誰でも一度は行って欲しいですね。
今回は温かい季節に行ったのでアブが凄くて閉口しました。しかし休憩場のそばに「内湯」があって、ここを貸し切り状態で利用したので、さっぱりした気分で帰ることが出来ました。
露天に飽きたら、案外、この内湯がお奨めです。
すごく有名な温泉なので、このサイトの口コミの少なさには、ちょっとビックリしました。6人が参考にしています
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お湯が良い 景色が良い 木のぬくもりがあり、三拍子揃ってます。平日に行きました。空いているからゆっくり出来ます。パン屋さんのソフトクリームが美味しい。パンも柔らかくて美味しいです。
0人が参考にしています
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平日に行きました。混んでいましたが、まあ許容範囲でした。これが土日となると、想像したくありません。湯船は小さいです。お湯はドバドバ出てます。塩素臭はしませんでした。張り紙もありません。二階は眠れてゆっくり出来ます。出前も取れる様です。
3人が参考にしています
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木のぬくもりと、掛け流しの温泉と、景色 に三拍子揃 ってます。パン屋さんがあり、そこのパンとソフトクリームが美味しい。特に葡萄味が好きです。
0人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。
前夜に大雪が降った朝に行きました。
万座道路から旅館までの道は雪で埋もれてしまい除雪が間に合わず…
宿泊客がチェックアウトできずに除雪待ちでした。(^^;
私はそのような中、逆に万座道路の駐車スペースに自動車を停めて雪をかき分け旅館まで。
旅館に到着時は多くの方から「除雪状況はどうでしたか?」と質問の嵐でした。(^^;
さて、旅館の雰囲気ですが、古き湯治場の雰囲気がいっぱいです。
囲炉裏端にあった熊の剥製が迫力満点!
温泉は、脱衣所がドアを締めない場合は丸見え…。
私は気にしませんが…
露天風呂は脱衣所から一旦裸のまま出てすぐのドアを開けて…
雪に埋もれそうな通路を歩いて行きました。(^^;
泉質はgoodで、個人的には一度宿泊してみたいです。
写真は雪の中の露天風呂。
お湯の温度は、寒冷のためか、ややヌルめでした。8人が参考にしています
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万座スキー場の駐車場目の前。
宿の方に聞くと、駐車場は当館の持ち物だとか。
建物は古き湯治場の雰囲気たっぷりです。
浴場も、内湯は木造で私好みの白濁湯でgood!
内湯から混浴の露天風呂がよく見えます。(^-^)
大雪の中、行った甲斐がありました。23人が参考にしています
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一番お安いプランで宿泊しました。駐車場から宿までカートが来てくれ荷物も運んでくれてサービス良かったです。男性の方々はみんな笑顔で感じ良かったです。ハーフバイキングもお寿司が一番気に入りました。
意外とネタも大きく質も満足でした。
温泉は男女それぞれ2カ所あり、露天、露天+大浴場があります。露天のみの方は夜入るのが雰囲気あります。
残念だったのは部屋に蚊が大量に出没していたこと。6月中旬に泊ったので多少は仕方ないのかもしれませんが、二匹退治しても次々飛んでいて合計12匹は退治しました。尋常じゃない。。。諦めて寝ようにも蚊がまだ飛んでいて一睡もできませんでした。部屋は広かったのですが古く年代を感じさせる傷みがありました。
蚊は本当なんとかしてほしい。空調から湧いてきていたのかな。。安いプランだったからこういう部屋になったのかも。
それにしても蚊退治で休めなかったです。4人が参考にしています
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「王湯」は階段を下りてゆく感じがいい、風情のある共同浴場です。
その他、タイルがきれいで明るい「笹湯」、開放感のある「聖天様」もよかったです。
川原湯は、草津よりも近くて、秘湯の雰囲気が味わえるので好きでした。
7年ほど前、一泊し「やまきぼし」という旅館の「崖の湯」とよばれる露天風呂を満喫しました。
写真は、「王湯」の露天風呂です。なんだか「ベランダ」みたいでいいですよね。7人が参考にしています
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赤城温泉 新島の湯
Ca・Mg・Na・炭酸水素塩温泉
中性低張性高温泉
43.1℃ 25㍑ pH6.5
日帰り500円1100~1600
赤城温泉郷は赤城山の南面の谷間に、数軒の宿がひしめいている。その突き当たりにあるのがこちらの宿。車は道路終点の広くなった場所に置く。
館内は入口から既に、日本から東南アジア、アフリカンな民芸品の数々。一種独特な雰囲気である。
玄関にて女将さんの風呂場説明の対応に、展示品が凄いですねと声掛けるも、笑顔のみの空振り。
>>玄関にて靴>フロント
内湯は1階突き当たり、露天は3階で内湯に先客ありとの事だったので、先に露天へ向かう。
階段や通路にはよくぞこれだけ集めたなと思う程の民芸品の陳列。お面が多い。
露天は廊下より外へ、土日は貸切と書いてある。湯船はひとつで混浴である。
大雨にて濡れたサンダル履く。雨樋のない庇より滝のような雨水をかいくぐり
脱衣所へ。簡素な棚籠のみ。
雨水に打たれて小柄な石縁の露天へ行くと、先客さんも露天にやって来た。
荒砥沢はかなり下に見える。
湯は黄土色、循環であろうか?
昨日は四万温泉に行った話をする。
すると先客さんもかなり詳しく、こしきの湯の昔の話をしてくれた。
雑誌温泉博士の事は知らなかったので教えてあげた。ここもその手形での入浴である。
1階突き当たりに内湯。男は左手。
脱衣は棚籠、ドライヤー1台。
10畳程の空間に湯船とカラン4席、蛇口式、そのうちシャワー付きが1席のみ。桶台なし。
床には湯船からは溢れ出した温泉の成分で棚田を作っていた。
源泉掛け流しなのだろう。
内湯は終始独占でした。
1682元禄2年創業
14H260521水大雨初入浴7人が参考にしています








