温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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太田市の健康増進福祉センターで、市民は割引料金となる為か近所の年配な方々で昼間から賑わっています。湯はナトリウム泉とありましたが、加水量が多いのか全く面影が有りませんでした。
内湯は大きな湯船に湯出口からは静かに湯を送り出していました。小さなジャグジーも有りました。打たせ湯は、ボタンを押して利用するタイプですが、口が横を向いているので、気付かないかもしれません。
露天風呂は岩風呂が一つだけですが、湯船の中に石で組んだ腰掛けが2つ作られていました。
食堂はありませんが、お昼の時間帯では休憩所の横で弁当の販売を行っていました。
シャンプー,ボディソープ付き市外は3時間500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。19人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
動物の剥製や甲冑などがロビーに飾られており、やや歴史を感じますが、脱衣場や風呂場はシンプルで大変清潔感があります。
無色透明、サラリとした、やや硫黄臭の熱いお湯です。
大浴場は混浴だったようで、どの位の大きさか不明です。
女性用となっていた内湯は洗い場が5つ、リンスインシャンプー、ボディソープ、固形石鹸の備え付けがあります。
洗面所に無料貸出ドライヤーがひとつ有ります。
湯船は大人四人も入ればいっぱいといった感じです。
たまたま入浴中は他のお客さんがいなかった為、貸切状態で使わせていただきました。
夏場に熱いお湯のお風呂ではありましたが、とても快適でした。
18時まで、大人\600-.です。11人が参考にしています
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飲める温泉で蒸している鰻重はとても柔らかく美味しかったです
群馬はわりと味付けが濃い目なのでしょうか?
タレがやや甘味が強く感じました
あとお茶が出がらしなのかお湯を飲んでる感じでした
鰻重決して安い値段ではないのでお茶の香りのする濃いめのお茶を出して欲しいです0人が参考にしています
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R406温川上流にある浅間隠温泉郷、そこには3軒の温泉宿が寄り添って建っていて、それぞれ自家?源泉を持っています。
件の施設は狭い急坂を下りた先に見えます。が、見えた宿には閉じたカーテンと貼り紙があり、休業中!
だけど日帰りは営業中との事。ほっとしました。
大型不可の狭い橋を渡り悪路のカーブを行くと、民家の広い庭先の様な明るい広場へ出て車を停めます。前方には温川が流れており、向かいの断崖上には薬師温泉と、鳩乃湯温泉があります。
平屋の母屋のウッドデッキが入口で、上がると店員さんが出てきて受付、隣の建て屋が脱衣棟です。
尚、宿の方は暫く休業するそうです。
脱衣室:男手前
棚籠と洋式トイレのみ、ドライヤーなし。
浴室:準露天の状況、サッシで囲われている。以前はなかったと記憶する。
これで冬期でも入り易く為ったと思う。
浴槽:板張りの床に木枠の浴槽。無色透明の湯で加温掛け流し。一番湯でふたがされていたが、次客さんが来て先に入られた。
硼酸が多く、目に効くそうで、目に沢山浸して来ました。
目に優しいお湯でした。
カラン:1席のみ。シャワー付き一体式。
シャンプーはあります。
目の湯
Na・Ca-塩化物・硫酸塩温泉
低張性中性低温泉
32.9℃ 16㍑ pH6.7
加温・掛け流し
500円
1200~1500
江戸安永の頃発見
湯溜まりに蛙の群れがいた。
明治23年水害にて埋没
昭和38年再掘される。
14H260716水晴2回目8人が参考にしています
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R120号線沿いで小さな看板が入口にあり、うっかりすると過ぎてしまう。
しっかりとした駐車場があり、その正面壇上に小柄な施設が建つ。
入口手前で妻が虻に刺された。
>>靴箱木札式
>フロント支払い
フロントに冷水ポットあり
>靴箱並びに貴重品ロッカー
>正面奥にこじんまりした休み処だが、眼下の片品川の小盆地の眺望良し。
>フロント左手にゴロ寝処
>脱衣室:棚籠
浴室:グレーの床タイル、白赤茶のタイル壁
カラン:6席程
桶台なし、ソープ類はPOLAの3点セット
浴槽:白灰御影枠、変形台形の内湯のみ、半分は浅く寝湯や半身浴に利用できる。 湯は無色透明、ぬるすべは今一つ。
高台の崖っぷちにある為眺めがあるが、木が繁っていて今一つな感じ。
鎌田温泉大崖の湯
51.1℃ pH8.5
アルカリ性単純泉
湧水加水 循環濾過 掛け流し併用 塩素
平成4年分析
14H260715水初入浴3人が参考にしています
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R120号線、沼田から日光へ抜ける金精峠への山道の途中にあり、国道と山に挟まれた細長い場所に在ります。
街道には沢山の建て看板が出ていて、毎月土日を除く風呂の日は100円だそうです。
木造の建て屋は3棟あり、食事処、本棟と、無料の足湯棟があります。
車を降りると施設はまるで宿場町の様相です。
以前、男体山登山の帰りに立ち寄った以来です。印象はその時と変わり有りませんでした。
雰囲気の良い板張りの無料足湯をたしなんでからの入館です。
>>靴は開放棚へ
>フロント支払い
>奥は休み処
>脱衣室は背中越し
>男左手
>脱衣室:開放棚とコイン不要貴重品ロッカー
浴室:暗色の石敷き、白縦タイルの壁
カラン:10席程、湯・シャワー切り替え式、湯量加減レバーが天部に付いた珍しい型。
浴槽:中広のL字の形が一つ。2面の硝子窓からは外の緑。
湯は無色透明で掛け流し。
露天:出口より2段程降りると、中石囲いの露天が二つ並ぶ。
右手は大露天、左手は中広で筒より湯が投入される。
石上は滑りやすいし、夏の日差しで激熱で立っていられない。
感想:外観は宿場町の風情で足湯の雰囲気も良いが…
浴室は脱衣室も含め大味な造りで、以前の印象と変わりなかった。
白根温泉薬師の湯
1号泉 60.2℃
2号泉 55.5℃
アルカリ性単純泉
弱AI低張性高温泉
300㍑ 掛け流し
800円 営1000~1800
①1987年②88年③89年と開業説あり
①るるぶ説
②フロント説
③ネット書き込み者説
2009 リニューアル
25年程前に初入浴
14H260716水晴2回目16人が参考にしています
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障害があり個室が必要です。
源泉かけ流しと言うわりには、湯船にお湯が無い…自分で湯をはるタイプ。
大浴場は、こんなもんでしょ的な、ロビーにて産直品が格安で販売されているので、主婦は嬉しい。17人が参考にしています
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13.11.14
平日利用。
谷川温泉・町営温泉館
利用料金、2時間につき 大人(中学生以上)550円
小学生 250円
小学生未満の幼児 保護者同伴の場合無料
身体障害者 (手帳保持者)350円
<湯テルメ・営業時間>
9:00~20:30
(入場は20時まで)
<冬期営業時間>
11/1より3/15までは
10:00~20:30
(入場は20時まで)
<休館日>
第3木曜日、(祝日の場合は翌日)
※毎木曜日15時より露天風呂
清掃の為使用不可
駐車場・・・普通車40台、
川沿いの露天風呂と3つの源泉が楽しめる温泉館、湯テルメ谷川。
谷あいの風景と目の前の谷川のせせらぎ&お湯が自慢。
川沿いの露天風呂は男女別にそれぞれ有る。
内湯は不動の湯・・・アルカリ性単純温泉 (60度)
リウマチ性疾患・運動器障害・神経麻痺・神経症・病後回復期・疲労回復
河鹿の湯・・・カルシューム・ナトリューム硫酸塩。塩化物温泉 (49.3度)
神経痛・筋肉痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病
・痔疾・冷え性・病後回復期・健康増進・動脈硬化病・切傷・やけど・慢性皮膚病
蛍の湯・・・・単純温泉(38.1度)
神経痛・筋肉痛・関節病・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病
・痔疾・冷え性・病後回復期・健康増進
こちらの特長は内湯に湯質の違う3つの湯船があること。
湯温は減温されている。
露天を合わせたら4つの泉質が堪能できる。
これは凄いことだ!
露天風呂
渓谷沿いに高低差のある露天となっている。
ロケーションが素晴らしい。
2階休憩室休憩室(40人収容) 利用時間は19時まで
1Fに売店
駐車場・・・普通車40台
値段も安いし
3つの泉質
お勧めの日帰り温泉である。
8人が参考にしています
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アブにが結構います。初めは山の中だから仕方ないと思いました。しかし、お茶を飲んでいたら、チクリ…うん…足の裏に 席を移動したら、又チクリ…痛い。ぬるめの温泉で、景色はいいですが、あふ対策をお願いします
9人が参考にしています
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R144と吾妻川との間に建つ半出来温泉。
昭和50年創業で、少々B級的。共同湯的な内湯と開放的な混浴露天がある。
半出来の名は地名から来ているそう。その由来も調べてみると面白い。
恵の湯
Na-Ca・ 塩化物泉
42.3℃ pH7.0
営業800~2000
400円(税別?)
1975年創業
14H260617火曇撮影3人が参考にしています










