温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
-
掲載入浴施設数
22997 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15159 -
温泉口コミ数
163889
群馬県の口コミ一覧
-

道の駅の足湯を利用致しました。休日とあって結構な人手でしたが、老若男女の方々が利用。
湯加減は程よい湯温。掛け流しの様にお湯が流れていて清潔感高し。ほんのり硫黄の臭い(連れは炭の臭いだと申しておりましたが)。
紅葉真っ盛りで大変有難かったです。2人が参考にしています
-

駐車場から歩いて来る途中、男子風呂が丸見えで、なんだか恥ずかしくなりました。さすがに大きいだけあり、温度は丁度良いですよ。
12人が参考にしています
-
本当に小さい温泉街なんですが、素晴らしい湯と、風情ある温泉施設がそろっていますね。
写真を見ても分かるように、扉を開けた瞬間、昔懐かしい銭湯を思い出しました。
お湯は、硫黄臭のする掛け流しです。
となりにある「まるほん旅館」よりお湯は上という評価もありますね。(もちろん「まるほん旅館」も風情を含めて最高ですが)
なくなってしまった川原湯温泉と同様、関東近県で、本当にいやされたいときにやって来たい温泉です。27人が参考にしています
-
富岡製糸場の見学と旧碓氷峠のドライブのついでによりました。
山小屋みたいな建物が2件あったように思いますが、1件は廃業してしまったのですね。
肌触りがすごく良くて、ものすごく透明度が高くてキレイなお湯という印象が残っています。
で、そのとき感動して撮った写真です。
なんとなくヌルッとした感じ、写真で伝わるかしら・・・22人が参考にしています
-
色は薄めのウグイス色でツルスベ感あり、モール系のお湯を楽しめます。浴室スペースは露天を含めてこれ位の広さは珍しくはありませんね。しかし、室内スペースはかなりゆったりしています。ねころび処でまったりしてる人が多かったようです。お休み処は照明も暗くしてあり、熟睡できそうです。食事は代わり映えのないメニューで、ラーメンとか無いし、居酒屋系もいまひとつといったところでがっかりです。バイパス沿いにあり旅の風情はありません。わざわざ高崎まで来たのなら、あいのやま温泉か見晴らしの湯まで足をのばして景色を楽しんだ方が良いかも。地元の人の温泉って感じです。
でも近くにいろんな温泉が多くて高崎の人は羨ましい。21人が参考にしています
-

八塩温泉 鬼の湯
Na‐塩化物強塩冷鉱泉
中性高張性冷鉱泉
7.3℃ pH6.6 自噴
加温 加水 循環濾過 塩素
入浴料金600円
>>靴は玄関棚へ>スリッパ
>フロント支払い
>右手突き当たり右へ
>大浴場手前、小浴場奥
>この日女性団体さんが来てる為、男は小浴場
>脱衣室は4段棚のみ
ドライヤーは貸出制らしい
>小浴場は大浴場が丸く食い込んだ形で、狭め。三波石の石組みとなってその縁で湯船を形成している。
湯は無色透明で、湯口近くの石には成分がブツブツと付着している。
カランは3席。そのうち1席が鏡・シャワー付き。シャンプーあり。
窓は高窓1つ、簾貼りされている。
静かになった大浴場は、戸が開けっ放しで湯船まで見えた。
石組みの浴槽が横たわる明るい浴室だった。
14H261004土曇初入浴3人が参考にしています
-
石段街の上部に入る辺りに、道がくびれる場所があるが、『処々や』はその目立つ場所にある。
ここやと読むようだ。
店先で入浴を申し出ると女将さんが案内してくれた。
表向きはたこ焼き屋で、中は靴を脱いで2階へ上がるそば屋である。その階段の上がり間に浴室へのドアがあった。
政五郎の湯500円
そばなどの食事をすると無料らしい。
どうしてこんな造りかと云うと、ここは旧旅館で昔の叶屋さんとの事。
政五郎とは創業者の名前との事。
かのうやは現在、景風流の宿かのうやとしてこの上流で営業している。
そちらの方には昭和48年の冬に宿泊しているが、移転したばかりの頃かもしれない。
話は戻って、浴室入り口の木ドアを入るといきなり男性脱衣室、その先に女性脱衣室がある。
脱衣は棚籠だ。
浴室は6畳間位で小ぶりな半瓢箪形の浴槽、小タイル貼りである。壁は薄いピンク色、浴槽付近は泉質の色で茶色くなった年季の入った浴室である。
おそらく一つの浴室を半分にしたのではないかと思われる造りです。
奥の男女仕切り壁には四角い穴が開いていて洞窟状になっている。中に打たせ湯となった湯口がありその向こうの女湯に抜けられる造りで、半混浴と言っていい。
しかし殆どの場合はお店の計らいで貸切状になるらしい。
この時も妻は入らず客室で待たせてもらい、私一人独占状態でした。
浴槽は深めで、黄金の湯使用。濃いお湯と云う感じ。湯温も高め。掛け流しと思います。
カランは水道蛇口1つ
ケロリン桶2・腰掛け1・石鹸1
本泉(混合)
Ca・Na‐硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
40.9℃ 3300㍑ pH6.4
14H260915月俄雨地震初入浴2人が参考にしています
-
個人でやっているせいか休館日が多く、何度か振られました。
広い敷地に、湯船が点在しており、なんと畳の中で風呂にはいるという変わった施設です。
畳をぬらすのが気が引けて、落ち着かなかった記憶があります。
でも、非日常感はバツグンですよ。
料金は高めですが、トコロテンのサービスがあるので、元はとれると思います。0人が参考にしています
-
薬師温泉 薬師の湯
Na・Ca-塩化物・硫酸塩温泉
中性低張性高温泉
42.8℃ 18㍑ pH6.5
循環濾過 塩素 源泉掛流し? 加熱 湯張り時加水70㍍引き湯
開館1000~1600
入浴1200円
見学500円
※滝見露天(温泉)
1100~1400の時間制限あり
今回ニフティさんのクーポン提示で500円で入浴できました。
他、パンフレット持参で1割引、心障手帳提示でも割引があります。
案内にはないが、車だと前橋ICから高崎方面→環状線経由→R406も良い経路です。
江戸時代の移築民家と古民具のテーマパークと温泉宿の融合態。
高低差のある苑内には古民家や展示棟、接客棟が所狭しと点在し、それらを枕木の歩道が結んでいる。
>>長屋門にて受付
クーポンなどを提示して券売機にて支払う
苑内の説明される
首掛け札は薬湯棟に入る為の暗証番号
露天は掛流しと説明
>苑内を散策
>内湯の薬湯があるが露天風呂へ先行する。
>奥の本陣が露天風呂への経路
ここで貴重品やバックを預かって貰える。
>EVで宿泊棟1階へ(ここは5階扱い)
>宿泊棟に接続した温泉棟は手前が男湯。
奥は滝に近い女湯。
宿泊者には時間交代あり。
下足:温泉棟で男女共靴を棚へ、右手には足湯がある。
脱衣室:狭めで脱衣は籠棚になる。小型の貴重品ロッカーは木製。ドライヤー1個。
浴室:板壁の露天小屋内にある半露天風呂。
檜枠の10人サイズの角張り湯船に無色透明の湯。
温川には堰堤があり 水量も程良い人工滝を形成している。
折れ戸のサッシがあり閉める事も出来る。
カラン:両壁に4席程づつ。小豆御影の台とシャワー手動止水式一体型あり。
休憩所:温泉棟の横に滝見の休み処あり。
内湯:長屋門に戻る途中にある。
暗証番号を押すとドアが開くが、退室者と同時に難なく入る。
靴は鍵付き木製靴箱へ、脱衣は緑コインロッカーである。
浴室:直角三角形風の檜枠浴槽。
この吾妻地域で採れた薬草を入れた薬湯で、すぐ温まり長湯できなかった。
お風呂からの眺めは屋根が見える位で、あまりない。
カラン:9席程。
1999年開業
02H141012土初入浴14H260915月曇2回目←鷲宮百観音
→四万清流の湯18人が参考にしています










