温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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日曜AMに富岡に行った帰りに、昼食後、寄ってみた。
タクシーの運ちゃんは、今日は駐車場の車が多いから混んでいるのでは?と言っていたが、巣鴨サクラに通っている身にしてみれば、ガラガラと言っていい入浴密度。特に露天風呂はひろびろとしており、実にゆったりできる。
掛け流しの露天は、野趣あふれる?有機物の匂いがよくわかる。体にも残るので、これは好みがわかれるだろう。
サウナは3種類あって、塩サウナはユニークだけど、温度が低すぎてなかなか汗で塩が溶けるほどにはならない。アロマサウナは、男性湯だからか、全然人気なし。無人だったのを占領できました。今日はヒノキの香りになっていたが、ちょっと香りが弱すぎ。
カウンターのスタッフも明るいし、感じ良し。
食事処の畳でごろごろするのにも寛容なようで、ファミリーでまったりするにはとてもいいところじゃないでしょうか?価格も良心的。きっと、たまたま掘り当ててしまったというオーナーが裕福で、本業の経営が順調でこころが広いのでしょう。
こういう施設には、低価格外食産業のような経済合理性を持ち込まないでほしいものです。ここは良いお手本だと思います。温泉マニアには突っ込みどころ沢山のようですが。28人が参考にしています
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日曜日なのに空いています。とても得した気分でした。中は、アメニティの設置はありません。カランは有りますが、3つのみです。きれいではありません。しかし、源泉かけながしでぬるめのお湯です。ゆっくり入れば、良く温まります。マニアは、気に入ると思いました。余り教えたくない温泉です。
8人が参考にしています
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アルカリ性単純泉
弱Al性低張性
42.8℃ pH8.2 0.97㌘/㎏
源泉掛け流し 低温時加温あり
定休第2水
営業期間4月~11月
1000~1700
400円 障害者200円
四万川ダムサイトの畔にあり、コバルトブルーの奥四万湖が臨める湯。
今回初入浴です。
小さなダム資料館だけなら無料でみられます。
>>玄関で靴を脱ぎ靴箱へ
>フロント支払い
>フロント右手から有料エリア
>男女一緒の暖簾:貴重品ロッカーあり
>奥に座敷休憩室:持ち込み、出前OK
>男右脱衣室:棚籠4段
浴室:タイル貼り。
カラン:3席、シャワー一体式、桶台なし。
浴槽:黒御影枠、4人サイズの角を切った四角い水色のタイル浴槽がひとつ。
湯は無色透明でタイルの色が映える綺麗な湯。
こぢんまりとした浴室の窓辺にコバルトブルーの静かな湖面の見える静かな湯であった。
後客1名、挨拶をし話をすると、前橋市富士見から通われているそうで、こちらの施設が出来る前の野湯時代からの常連さんだそうだ。
元々野湯はもう少し奥にあったそうで、ダム工事の人達が湧いている温泉を溜めて入っていたそうです。
それを聞きつけた温泉ファンやライダーが入りに来るように なり雑誌が紹介、しかしそこまでの道のりが整備されておらず危険、事故などが起きかねず、町が源泉を引きダムサイトに資料館と共に浴場を造ったと言う話をききました。
しかし野湯時代は四季を感じ良かったと話されていました。
この話はなんと翌日行った赤城温泉の露天風呂の相客さんからも聴く事になりました。
こちらのフロントさんも話してましたが野湯に関しては事件もあったそうです。 なんと閉鎖された旧野湯の湯船に、パイプから勝手に湯を引き溜めて、入浴した連中がいたそうで、そのせいで施設や引き湯先の旅館に、温泉が行き渡らなくなってしまったそうです。これを機にその野湯は埋め戻されたそうです。
99H11年7月開業
02H141013日ダム資料館見学
12H240520 訪問のみ
14H260520火初入浴0人が参考にしています
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今月末まで!との声を聞き、混雑覚悟で訪れました。
近くに温泉卵を作れる場所があります。大湯さんで卵を売っていますので、1パックを買いました。初めての温泉卵つくりにわくわくしつつ、待ち時間に温泉へ入ってきました。
駐車場はほぼ満車でしたが、内湯も露天風呂も空いていました。
どちらも入れ違いで他のお客さんと顔を合わせる程度の、ほぼ貸切状態で楽しませていただきました。
内湯はシャワーがひとつなので、居合わせたみんなで譲り合いながら使用する感じです。
どなたかの口コミに鉛温泉が引用されていたのに納得しました。階段を降りたら、縁が円みのあるデザインの深めの湯船がある、という点が似ています。
お湯はやや濁ってかすかに油臭っぽいような感じがしました。
だいたい70度位の温泉とのことで、内湯も露天風呂も絶えず加水されています。体感温度は内湯が43~44度、露天風呂は45度位といった感じでした。
内湯で体を洗ってから一度衣服を着て、渡り廊下を通って離れた場所にある露天風呂を楽しむのも、なんとなくわくわくします。
新緑まぶしい美しい光景を今なら露天風呂から楽しむことができます。
備え付けのボディソープ・シャンプー・リンス、ドライヤーなどは一切なく、貴重品を預けるロッカー(有料)は内湯の脱衣場にしかありませんが、シンプルにお湯を求めたい人に勧めたいです。
6月いっぱいで今の場所での営業は終わりとなり、新たな移転先での営業は来月7/5からだそうです。8人が参考にしています
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菩薩の湯・神告の湯・不老の湯・つばめの湯・かかし橋の湯混合泉
Na‐Ca‐塩化物・硫酸塩温泉
低張性・中性・高温泉
53.1℃ pH7.3 1.52g 源泉掛け流し 高温時のみ加水
日帰り1000円
営業1200~1900
四万温泉の下流側、山口地区にある8階建ての老舗旅館で、創業は江戸時代の延宝年間、今から約300年前だそうです。
車を宿前に置くと駐車場係員が鍵を預かります。
玄関にて靴を靴箱へ、番号は記憶する事。
玄関は既に4階となっています。
1階 檜大浴場1500~翌1000
2階 四万川の湯 男1200~1900
お題目露天風呂 男1930~翌900
4階 フロント ロビー 売店他
8階 貸切展望風呂(有料)1200~2400
フロントにて温泉手形に印を捺して貰いい右手奥エレベーターで2階へ。
昼間男性は四万川の湯で、昼間女性のお題目露天風呂はさらに階段で下りる様になっていた。
お題目露天風呂は中学生の頃父親と入った事があり、当時と差ほど変わっていないとの話。当時も入浴料1000円だった記憶がある。35年位前の話。
今回は四万川の湯で平成7年に改装されたそうだ。
入口には畳の小部屋があり、冷水機と貴重品ロッカーがある。
脱衣室は棚籠でリキッド・クシ・剃刀あり。
浴室:先客数名。檜張りの部屋で窓側は雪見障子戸でしっとりした造り。
カラン:6席。湯押し釦、シャワーレバーの一体式。
備品も馬油・炭石鹸・コラーゲン石鹸・白石鹸など多彩。
サウナ無し。
内湯:総檜張り、障子戸を開けると四万川の清流である。
下には川べりの岩風呂があり、宿泊客用だろうか。
露天:軒下の岩風呂で川を眺めて入れる。
無色透明の熱めの湯である。
2階のロビーに戻り新聞を見て居るとお茶のサービス、無料で入浴し申し訳無いのでお土産を一つ買った。
駐車場係員に車のナンバーを告げ鍵を貰い旅館を後にした。
14H260520火晴2回目入浴5人が参考にしています
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集落廃墟と手付かずの新緑、温泉神社の朱い鳥居がペンキ新しい
草津に行ったついでに寄った
集落移転場所は造成真っ盛り、山腹新興造成地そのもの
木々が全く無い。
そのうち植林するのだろうが、根付くまでの年数は
どれくらいかかるのだろうか
今なら、原生林?に囲まれた、伝源頼朝公発見の
微焦げ硫黄臭お湯に浸れる4人が参考にしています
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人気旅館ともあって平日宿泊予約した
ところが、平日でも駐車場満杯ではないか
レストランも満杯だった
山側奥の方から現代的な佳松亭、山荘、本館となって建てらて
いる迷宮である
宿泊したのは山荘なんだが、これが趣のあること!
天井板の年季の入り方から荒塗り仕立ての壁、竹丸窓、障子も
スライド明かり小窓付き、欄間も木組み手作りである
衣紋掛けも年季が入っている
レストランのデザインもまた建築家と施主発注者がコダワリ具合が
なんとも素晴らしい。
& 言わずもがなの本館前の佇まい
どういいかは現物に泊まってくれ。
風呂場は元禄の湯が図抜けている。
まあ、人の出入りが多すぎるせいかお湯が鈍っている
一つだけでも投入量増やしたほうが、と思う
温泉自身は眼前の河原共同湯が圧倒的にイイ・・・のはご愛嬌10人が参考にしています
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お湯は新地蔵源泉
共同湯の地蔵の湯より、人が少ないせいか鈍りがなく
新鮮さと刺激がたまらない。
浴槽の大きさと投入量が丁度合っているのだろう
ただし、宿泊施設としては・・・
木造旅館に合板打ち付けただけって感じ。
食事は大量に出せばイイだろうって感じ
7~80年代大量に作られた旅館、その後全く施設人員とも
改良改善更新していない、のがアリアリ判る
湯畑近くなんだから立地とお湯はいいんだよね
モッタイナイ0人が参考にしています





