温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >122ページ目
-
掲載入浴施設数
22940 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163109
群馬県の口コミ一覧
-

-

平日の午前中に入りました。入り口に自動券売機があり3百円を入れて券を買います。引き戸を開け箱のなかに券を入れます。入ってすぐ机と座布団が用意され休める様になっています。温泉は熱めで、水でうめないと入れません。オーバーフローした新鮮な温泉が常に出ています。中はきれいで、地元の人に感謝します。
4人が参考にしています
-

二回目の入浴です。露天風呂は、温度が丁度良く気持ち良く入れます。地元の人が多いです。洗い場が少ないので、平日がおすすめです。休憩室は、何故か人が居なくセルフですが、お茶が飲めます。
10人が参考にしています
-

4月にリニューアルオープンしたので行って見ました。食事のメニューが増え、狭いですが、サウナが増設されお風呂もだいぶ改装されて以前より楽しみができました。
10人が参考にしています
-

施設としてはかなり古臭く,洗い場や浴槽等おせじにもキレイとはいいがたい.ただ面白いことに,旧くからある側の洗い場には温泉湯が出る蛇口が1席おきにあって,ちゃんと出てくる(だからどうなの,と云われると困るけれど・・・).基本は加熱循環っぽいが,やけど注意の熱い源泉槽がある(入っている人はほぼいないけれど).加熱循環っぽいけれど,お湯の質はかなり高いと思う(露天).
施設が古いためか,土,日に行っても混んでいたことがない(過去4~5回,土日に入浴)のでかなりな穴場.
サウナ室は割と広く,気持ちよく汗がかける.汗をかいた後の水風呂が,冷水器を通しておらず20℃前後に保たれているのでとても気持ちよい.ただかなり狭く,2人も入ると定員いっぱい,なのがちょっと困る.9人が参考にしています
-
3月末を持って、日本秘湯の会を下りたそうです。
R18号線から旧中山道へ入り、坂本宿を抜けた先より県道56号線へ入ったいく、始めは平成9年に廃線した信越線に沿い快適な道だが、山に差し掛かかるとくねくね道が始まる、途中霧積ダムがありさらに狭い道を進むと旧霧積館前の駐車場に出るとここが県道の終点。県道名の北軽井沢へは通じていない。
金湯館へはホイホイ坂(山道と宿専用道)を徒歩で30分、宿泊客には送迎がある。妻は山道が無理なので一人で行く。
宿専用道から人道を下ると赤い屋根の宿がまるで集落のように臨める。私の脚で23分程でした。
日帰りは12時からで、まだ11時35分を回った処で、水車の廻る沢向こうの宿を写真を撮ってすごすと後から来たカップルが先に入って行った。
私も風情ある玄関へ向かうと外に犬を連れたご主人らしき人がいて、入れるからと手招きして戴いた。
明治時代の建物との事。軽井沢へ鉄道が開通するまでは霧積は避暑地であり栄えていて、多くの著名人が訪れている。
霧積館が廃業し現在は1軒宿となってしまった。
玄関で靴を脱ぎ、帳場で温泉手形に記念スタンプを押して貰う。3月で秘湯の会を脱会し、そのスタンプは使えないと話される大女将さん。
帰りにはお茶のサービスがある。
湯殿は左手の渡り廊下を行く。途中にトイレあり。
脱衣室:棚籠3段の簡素な部屋にドライヤーが1個あり、洗面台は無し。貴重品入れも無いので注意。
浴室:12畳程の広さで白タイル基調の至ってシンプルな浴室。先客は先程の男子1名。
カラン席:お湯の出る蛇口のみが壁側1席(鏡付き)、窓側は1ステップ上にあり4席程。桶台は無し。シャンプーあり。
浴槽:奥が広く手前が狭く曲線を描く白タイルの浴槽。
無色透明の綺麗な湯が源泉掛け流しで床に流れ落ちる。
先に洗体をすましていると一人になる。妻を待たしているのでさっと湯に浸かり上がった。
露天は無いが新設されたサンデッキがあった。
霧積温泉 入之湯
弱Al性低張性温泉
38.9℃ 300㍑
Ca-硫酸塩温泉
加温 源泉掛け流し
700円 1200~1600
明治17年創業
14H260419土晴初入浴23人が参考にしています
-

下る途中、急な傾斜により家族が転んで骨折してしまいました。
坂であのじゃり道なので高齢者は要注意ですね。250mあるようです。お子さんをお連れの場合は必ず手をひいたほうが安全です。
テレビや雑誌でよく取り上げられているので期待していましたが骨折により入れず圏外に帰宅を余議なくされました。非常に残念です。2人が参考にしています
-
県道56号線の終点にある霧積温泉・霧積館、20数年前に友人4人と一泊しました。
お盆休みの時期だったと思いますが、ダメ元で方々に電話しまくり4人1室、こちらの宿が取れたのが思い出されます。
山奥の水車が似合った田舎旅館でした。
食事は山菜の天ぷらや川魚など、布団はセルフで、友人は繁忙期料金の上に狭い部屋に4人、布団セルフで、食事は物足りないと文句合戦で、麓におりてラーメン食いにイコーゼなどと笑いにしてました。
狭いからと言って俺はここでいいやと一人は押し入れで寝てました。しかも退室時には悪ふざけ的に布団をめちゃくちゃにしてました。すみませんです。
そんな旅行でしたし、当時は浴室の観察もしませんでしたから、六角風呂は雰囲気の良い浴室にみんなで入ったと言う記憶しかありません。
その宿も水車小屋を残して無くなってしまいました。
温泉は循環濾過だったそうですが、風情ある六角風呂も無くなり残念です。
尚、道路の終点のきりづみ館前は駐車場になっていて、鼻曲山などの登山口となっています。
また、金湯館へはここから山道(ホイホイ坂)を30分、私の脚で23分程でした。
1971昭和46年開業
2012平成24年4月廃業34人が参考にしています
-
霧積温泉に行く途中、火災にあった峠の湯を訪ねてみました。
庭園やトロッコ駅もあるので車での進入はできます。
未だに火災当時のままです。
3つの棟が繋がった造りで、真ん中の棟が骨組みと屋根を残してほぼ全焼でした。
正面からだとレンガの壁がありわかりづらいですが裏へ廻るとわかります。
フロントなどがあった棟で、右手の温泉棟と左手の棟は差ほど影響無い様子でした。
時折、様子見の車が引き返していきました。
現在再開に向けて、設計などが進められているそうです。
2001年4月開業
2013年7月末火災休業3人が参考にしています
-
約2年振りに来ました。
昨日の初夏の気温から一気に冬に逆戻りの気温の中、今回は車で来ました。
露天の生源泉掛け流しが良かったです。
>>4月からの新料金。
平日 630円
土休 730円
岩盤浴530円
年中無休
受付900~1200
料金後払い
クレジットカード可
04H161016 開業
14H260418金小雨3回目0人が参考にしています







