温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >173ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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女性には少し?いや大いに抵抗を感じると思いますが。僕が行ったのは昼間でしたので、湯の近くで裸になって入りました。お湯はとてもよかったですが、女性は抵抗があると思いますね。水着を着用も理解はできますが、寂しい気分です。
2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で450円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。niftyのクーポンと迷ったのですが、タオルは沢山持っているのでJAFの割引を選びました。
PH9.15とアルカリ性寄りの湯ですが、ヌルヌル感は全く有りませんでした。
内湯は大きな湯船と小さな湯船が有り、小さい方は薬湯みかんと札が出ていました。湯の中に黒い袋がぶら下がっていたのですが、ミカンの触感では無く、ブレンドしたハーブのようでした。
二階にお風呂があるので、露天風呂から飛騨川が望めるかと期待したのですが、川とは反対側に建つ施設であり、景観は有りませんでした。湯船には岩が幾つも埋め込まれていて、座湯が出来るようになっていました。
カレーうどんをネギ無しにしてもらいました。納豆を食べて育った飛騨健豚を使ったオリジナルカレーとの謳い文句。豚肉がふんだんに使われたカレーが載っています。甘過ぎず辛過ぎず、頃合いの辛さに仕上がっています。
来る時には止んでいた雨、帰ろうとした時刻にはザーザーと降る豪雨になっていました。ゲリラ豪雨か否かを携帯で確認していると、温泉の人が傘を貸してくれました。車に戻ってからすぐに返却しましたが、心温まるお気遣いに感謝です。10人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。100円式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。ドライヤーは沢山ありますが、勢いの良いのと悪いのとあるので、要選択です。
駐車場が一杯だったのですが、キャパシティは高く、洗い場も湯船も混んでいる感じがしません。洗い場の台がすのこ状になっていて、石鹸で泡立ったお湯が周りに飛散しない工夫は素晴らしいです。湯の花が沢山のやや薄い色をしたお湯でした。
内湯は大きな湯船が一つ。湯出し口付近は湯の花の量が異常に多いです。
露天風呂に出る手前にはサウナと水風呂がありました。
ここの特徴は何と言っても露天風呂。大小7つの露天風呂が有り、湯の花の多いのや少ないのがより取りみどりです。
お湯は全体的に適温に下げてありますが、露天風呂の一つだけ湯出し口が2つあって源泉65℃と書いてあるのは、しっかりとした熱さがありました。
奥のレストランへは階段では無く建物の中を緩やかなスロープで昇って行きます。サッシ戸の外に広がる緑豊かな森が素晴らしいレストランでした。
カルビ丼は地元飛騨産の牛肉を使い、少しピリ辛の自家製タレを使った美味しい丼です。3人が参考にしています
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年に一回、お気に入りの福地温泉に泊まりに行っている。今回は少し贅沢をして古民家と自然の調和が美しい草円に泊まった。 一泊19,500円~と値段は張るが、それだけのクオリティーが十分に感じられる宿。何から書いていいか悩むが、温泉では、渓流の景色が望める男女別半露天大浴場、貸切の内湯付き露天風呂(3タイプ)とそれぞれ特徴のある風呂が用意されている。貸切内湯付き!の露天風呂など、もうこの上ない極楽そのもの!プライベート感を味わうのも良し、1人で静かに浸かるのも良し、3タイプあるので混雑することも無い。3つとも共同湯のような風情のある湯屋(以前宿だったところを改修したらしい)。
「福の湯」は自家源泉を利用しており、さらに熱交換で加水なしの純粋な湯が楽しめる。朝風呂で入ったが、森の静けさと澄んだ空気に包まれ、ロケーションは最高、この上ない癒し。こちらの源泉は飲泉所が設けられているが、茶褐色で少し硫黄と鉄の臭いが感じられた。
部屋はスタンダードな草庵に泊まったが、モダンな部屋の造りが面白い、寝具は一段高くなった仕切りに敷いてあった。部屋の備品も上品で凝ったものが多い。
料理は囲炉裏端で食べる一品一品が美味、地元の食材を使ったもので、郷土料理が楽しめる。特に岩魚の刺身は絶品である。
古民家にいるような館内は静かで、抑え気味の灯りも丁度良い。途中風呂への移動などで川の流れが聞こえてくる、また廊下の所々に山の地下水で冷やしたドリンクが用意されているのも粋な演出である。
福地温泉は泊まる宿以外に「もらい湯手形」で他宿に日帰り入浴できるのだが、草円に来たらその必要はないかもしれない。実際、名湯「孫九郎」は素晴らしかったが、あれもこれもで若干疲れてしまった。
どこをとっても印象的で思い出になる、素晴らしい宿であった。今後、自分の中でこの充足感を越える宿を見つけられるか。満足度は最高レベルである。
写真は川に面した釜湯。4人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円のところ、乗鞍へのシャトルバス乗り場となる朴の木バス停に置いてあった割引券使用で400円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯と露天風呂が一つづつですが共に茶褐色の沈殿を持つ濃い温泉で温まります。湯出し口の堆積物を指で擦ってみると鉄分の多そうなぬめりになっていました。
朴の木バス停に置いてあった割引券でソフトクリームも50円引きになりました。白の命ソフトクリームは、飛騨牧成舎の牛乳を使い鮮度に拘ったソフトクリームです。1人が参考にしています
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平湯温泉に早朝に着いて、一風呂堪能。
次の目的の温泉が開くにはまだ時間がある。
ちゅうことで、平湯温泉から車で30分弱でこちらに行けることを検索。
入浴料金は清掃協力金程度ってことで、
ぶらっと車を向かわせました、「新穂高の湯」である。
自然天然温泉。
川の脇に作られております。
この橋の上からは丸見えの混浴露天なので、
女性が入るのには抵抗があるか・・・
ただご夫婦で入りに来られていた方が何人かおられましたが、
きちんと脱衣所もあるので、水着着用、タオル巻きで、
湯に浸かっておられましたから、あまり恥ずかしがる必要はありません。
その橋の上からの風景。
さすがは奥飛騨の自然らしい、川の流れで晴れている中、
すっごく心地いいです。
自然の露天ですが、管理されている方もきちんといてるらしく、
清掃もしっかり行き届いていました。
清掃協力金を入れる箱がありましたが、200円入れて、
脱衣場に向かわせていただきます。
その露天風呂。
すっごく大きな岩を利用して造られており、開放感は抜群です。
湯の温度はぬるめですが、看板にあるような温度ほどではなく、
38,9度ぐらいは感じられました。
冬は入れないのですが、この温度だと凍えるでしょうね。
全く癖のない単純泉です。少しぬめりを感じる程度。
泉質的にはこの奥飛騨の地ではさほどでなないものの、
やはりその露天の開放感は抜群!!
女性は水着着用、タオル巻き可ですし、男性も、人目を気にせず、
裸になれるのでしたら、是非とも堪能してもらいたい露天風呂ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
遅い奥飛騨の春は、桜の花も咲き始め
宿に到着しまして通された部屋はとても広い
ミニベランダ付きで新芽が出始めた木々と川が見えます。
宿泊料金は前回と同じでしたのでお得感があります。
料理内容も田舎の正月料理風で味付けも素晴らしく、
各種山菜が工夫した調理方法+器に盛り付けられ提供されます。
飛騨牛の陶板焼きもA4ランク以上であると思われます。
当日は季節限定秘湯ビール「さくら」ビールがあり、初めて飲みましたが
うまぁ~いです。季節ごとに秘湯秋味・夏味ドライなど作ってくださることをねがいます。
翌朝、餅つきに参加しました。
宿泊者と宿の方による餅つき大会!おばあちゃんもお爺ちゃんもチャラ僧も中年太りの私も綺麗なお姉さんも一丸となり餅をつきまくります。
「よいしょ~!よししょ~!!もういっちょよいしょ~!」
その後、全員に突きたての餅が配られ食べます。
きなこ砂糖でのびぃ~~んと喰います。美味すぎます。
都会では体験することの少ない餅つき・・・
子供さんとかに体験させてあげると素晴らしい思い出となりそうですね。
秘湯スタンプも貯まります。14人が参考にしています
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岐阜は山あいの県ですので、結構その奥地へ行くと、
ええ源泉の湧く、山地が拡がっております。
そんな岐阜の温泉施設の中でもダントツに
ナンバー1の呼び声が高いのがここ。
平湯温泉にあります、「ひらゆの森」です。
ちょっと早め、9時くらいに着いてぶらぶらしてたのだが、
駐車場は満杯!!
休日はどうやら相当混む、大人気の温泉である。
外には足湯の無料施設もありました。
さあ!10時なりました、中へ入るゾ!
あ、ここ気をつけて欲しいのは、ロッカーは100円戻ってこないタイプです。
これだけのすごい施設なのだからリターン式は当たり前やと思ったんですけどね。
さっと脱いで、いざ!露天へ。
露天が非常に充実しています。
湯の花浮きまくりの硫黄プンプンのお湯です。
源泉温度は高いので、加水はされているとのこと。
しかし、その力強いお湯は、非常に疲れを癒してくれます。
またお湯は各浴槽で微妙に違うのだ。
温度差もあるし、白濁度も違うし、湯の花の量も違う。
こりゃ色々楽しめてええですね~
泉質表は4種類ぐらい貼られていたので、
微妙に違いがあるのも分かります。
また、外の景色も晴れた日は心地良いです。
サウナも内湯ありましたが、ここはやはり露天ですな(^^)
上がってからも・・・
休憩所はかなり広いです。庭園も望めます。
お土産物売り場も色々充実。
また館内は全て畳敷きの廊下で裸足で歩くのも心地良い。
わずか500円でこれだけの温泉施設が楽しめるのは、
あちこち全国の温泉巡っておりますが、なかなかないのでは。
泉質的にも、施設的にも大満足ですね。
ただ、誰もがいいと感じる所ですから、リピータも多く、
休日は大混雑の覚悟が必要です。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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昨日、名古屋から車で訪れました。
以前、4月の下旬にチャオ御岳スキー場に出かけた折りに濁河温泉に向かおうとしましたが、残雪且つノーマルタイヤのため断念。日本で一番高い所にある温泉と聞いては、温泉好きとしては一度訪れてみたいと思っていました。
中央高速の中津川ICを下り、R19を北上、R361を進み木曽福島スキー場近くのそば屋で幻のそばを頂く予定が、12時過ぎには既に予定数終了。しかし、ここの盛りそばも個性的なおいしいおそばでした。こちらのそば屋さんもお勧めです。
途中、チャオ御岳スキー場経て県道463(ここからが道幅が狭くなっています)を経て目的の濁河温泉に。
温泉の泉質は、肌に優しく感じられました。土曜日の午後でしたが、入浴しておられる方も5名程でゆったりと入浴することが出来ました。確かに、ロッカーや施設は新しくありませんが、御岳のこの地にある温泉に求める物は、ゆったりとした気分にしてくれる環境とお湯だと思いました。
ちなみに、昨日の気温は18度ぐらいで、露天風呂には、鴬(?)もきましたが、虻はまだ飛んでいませんでしたよ。4人が参考にしています









