温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >176ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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日帰り入浴が可能なランチバイキング(2625円×2名)で入浴してきた。
午前10時過ぎに到着 フロントで受付 入浴セットとランチ券を手渡され 10時30分から2F 温泉へ 洗い場の蛇口付近には 使い捨てられたタオル 髭剃り 歯ブラシが我がもの顔に投げ捨ててある状態 少し気分が滅入る 残念だ。湯に浸る気にもなれず食事のバイキングへ 嫁は、温泉の話を・・・えっ!驚きの事実を伝えられる 客のマナーについてだったが ネットでも公表が出来ない てんぷらは、ぱりぱりとして旨いよと嫁 油ものは避けたい私は 冷めた飲茶 だしをとっていないような味噌汁 は~~溜息 残念
気分を取り直し8Fにある露天風呂へ 入浴可能な時間帯になっても「只今、清掃中」の看板 周りには不満顔のお客さん あ~残念
露天風呂は、下呂を一望できる眺めの素晴らしい場所だった。
残念ことが多かったが 料金2680円の価値を考えて頑張ってもらいたい5人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
道の駅に併設された温泉施設です。
内湯も露天風呂も大きな湯船が温泉となり、しっかりとヌメヌメ感が有りました。イベント風呂と書かれたものは井戸水使用となり、その対比からもヌメヌメ感を強く感じたのかもしれません。
内湯のイベント湯は、ジェット水流で、肩叩き、寝湯、浮き風呂とあり、浮き風呂は体が持ち上がる水圧でした。
露天風呂のイベント湯はエステと滑り台。滑り台はそれぞれの斜度の異なる三列が並列で架かり、上からお湯を流しています。。他に誰も居なかったので、童心に帰って滑ってみました。
他には、ドライサウナと塩サウナがありました。1人が参考にしています
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岐阜の下呂温泉・・・・
やはり温泉好きならば一度は入ってみたい温泉地であろう。
ただ、噂では温泉街にあるどこの旅館もホテルもその泉質は、
あまり満足できないよって聞いていました。
しかし!その中で唯一の濃さを感じる温泉が無料で利用できるのだとか!
そりゃ、そこを利用しなきゃねってことだが、橋のたもとにあり、
周りからは丸見えの混浴温泉・・・
ならば、夜中にひっそりと利用しようとやってきました。
下呂温泉「噴泉池」です。
その池には囲いができていました、ただ橋の上からは見える高さです。
立て札もみると、水着着用が2010年2月から義務化されるようですね。
夜中にも関わらず、若い男性が団体でおりました。
うーん、夜中やとゆったり静かに浸かれるかと思っただけに残念。
その池の脇で素っ裸になり、かけ湯し、いざ池の中へ!
そうとうぬるいです。
ぬるめが好きではあるが、さすがに11月中旬の時期では、
上がってからの夜中の寒さが応えました。
泉質はアルカリ性の単純泉、このタイプはあちこちで経験しているが、
ここの濃さはなかなかのもんですぞ、肌にしっとりと馴染みます。
また、上を見上げると満天の星が瞬いています。
柵ができても、この星空だけで開放感は大満足ですね。
水着着用義務化の前に、ここに来られたのは非常によかったですね。
さすがに水着を着てとなると、ここの雰囲気を味わうには、
評価はがくんと落ちます。
もう少し、周りを囲むなり柵を一部でも高くするよう工夫して、
ずっと裸で入れるようにしてくれないかな。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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3月6日から2泊で行ってきました。
兵庫から車で行ったのですが 現地に着くとかろうじて周りに雪は残っているものの あいにくの雨模様ということもあり 期待していた雪深し・・・といった風情はありませんでした。
それでも 早くについたので福地温泉内にある「舎湯」という足湯小屋(?)というには余りに立派な建物で ゆっくり囲炉裏端でお茶をいただき 外の景色を見ながら足湯につかり チェックイン(15:00~)には 少し早かったのですが 「かつら木の郷」に向かいました。
車で乗り付けた途端 男性スタッフが車まで来て きちんとしたお出迎え。気持ち良く案内してくれました。その時点で 14:45。 隣に立派な囲炉裏のあるお部屋の横にあるロビーでお茶とお菓子をいただきながら記帳し しばらく待たされて 部屋に通されたのは 15:15くらい(ここまでがかなり長い) その上 まだ部屋の簡単な説明があり・・・これが こちらの宿の唯一の大きな問題です。
福地温泉には もらい湯のサービスというのがあり
① 15:00~16:00 18:00~21:00
② 浴衣を着て 歩いていく
という条件があるのですが このチェックイン時間で 実際 部屋に通されて浴衣に着替えてとなると もらい湯に行く時間がかなり制限されます。 特にこの「かつら木の郷」は福地温泉の端っこ(苦) 人気の高い「長座」や「孫九郎」は反対の端っこなので 一番奥の離れの部屋からだと どんなに急いでも10分はかかります。 これではせっかくの福地温泉挙げてのサービスも 気ぜわしい思いばかりが残ります。
しかし お部屋は12帖和室(寝室)+12帖和室(こたつ部屋)+12帖(囲炉裏部屋)+12帖(リビング)に洗い場(屋内)+露天風呂付きのお部屋で3万ちょっとと内容に比べて 考えられない程リーズナブル!!
この宿の泉質自体に さほどの個性は感じませんが 建物の作りがよく 奥飛騨温泉の雰囲気は十二分に楽しめます。
そして 十分な炭をもらえるので 部屋の囲炉裏でずっと炭遊びが楽しめ 個室の囲炉裏端でお食事がいただけることを考えれば 120点の宿だと思います。
夜には雪が降りだし まさかの雪見露天が楽しめました。 夜 雪が降る中 もらい湯に行った時の幻想的な白い世界の中 やわらかい明りが灯っていた町の雰囲気は 忘れることができません。
あと 食事のサービスをしてくれた若い女性を筆頭に 素晴らしいスタッフが多かったことが この宿の評価を大きく上げたことを書き加えておきます。
必ず 再訪したい宿のひとつになりました。2人が参考にしています
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海津の三角州(?)の中にあります公共施設的な温泉です。かなり大がかりな施設でして、平日の昼間にも関わらず地元の高齢者の方を中心に賑わっていました。まあそんな状態ですからマナー面では原語的な意味で有相無相な気もしました。
入ったのは癒しの湯でした。割引券がありましたので400円になりました。
浴槽ごとに湯の使い方が異なりますので包括的には言いにくいのですが、内の檜風呂(とは言ってもタイルの風呂の縁だけを檜で処理した感じです)が一番よかったように感じました。ここは加水と消毒はあるようですが循環加温はされていません。消毒臭も感じられず、源泉のポテンシャルに近い状態で楽しめました。温泉はナトリウム・カルシウム-塩化物泉、体液と同じくらいの濃さの等張性で入浴効果が高いと書いてあります。茶色く濁っていましてやや塩味がしました。温度は適温からぬる目でして、長湯しやすかったのがよかったところです。もともとの温度の関係か、他の方が書かれているように入浴中に汗が噴き出して…という感じではなかったのですが、浴後の保温性は高いように思いました。鉄分や塩気のお蔭なのか、長く入っていたから芯まで温まったからなのか、まあいろいろとあるでしょう。1人が参考にしています
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2010年2月11日14時 利用
口コミを見て訪ねました。
入り口の受付は無人。写真の合掌造りの箱に「志納」とあり。
とりあえず用意してあった500円を納め融雪に流してある温泉水を辿りながら脱衣場から露天風呂へ。
口コミ写真では色相が違う日もあるのかと思われるが当日は硫黄臭茶濁色微鉄味で手ぬぐいが染まる感じでした。
湯量、温度とも高めにあり雪景色の中で寒く感じることなく快適。
先客2名でも十分な広さがあり雪景色をのんびり楽しめました。1人が参考にしています
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2010年2月11日 宿泊
5年ほど前に宿泊した時より駐車場が広くなり利用しやすくなりました。平湯バスセンター近くです。部屋はきれいに清掃されガス暖房機もあり快適でした。硫黄臭微鉄泉の茶濁露天と炭酸水素塩泉の内湯が楽しめます。今回は降雪したこともあり露天はぬるくなったので内湯を楽しみました。硫黄臭微鉄泉は平湯民俗館の露天が広く湯温量もあるのでメインはじっくりあたたまる内湯を楽しむのも一考です。
夕食は早いテンポで提供され品数、量と十分すぎるので満腹感がすごいです。
部屋、温泉、食事と利用金額よりかなりお得感があります。1人が参考にしています
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鷲ヶ岳スキー場の一番奥にあります温泉施設です。高鷲インターからだと緑色の道に入りどんどん奥へ、リゾートの入口をくぐってからも奥へ奥へと進んでいきます。スキーシーズンは駐車料金が1000円かかります。あんまりいないと思いますが、温泉のみの利用だと14時以降なら駐車料金がかからなかったと思います。夏場もゴルフをやっていますので温泉は利用できると思いますがこれもよく分かりません。
温泉は弱アルカリ性単純泉ですし、加水加温循環ろ過塩素消毒と手を加えすぎていますので、「温泉らしさ」というのが感じられませんでした。白湯との違いが見えないというか、個性がない状態になってしまっていました。シーズン中はスキー客でごった返しますし、なかなかオリジナルの温泉を提供しにくいところもあるのでしょうが。5人が参考にしています
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【宿泊日】平成22年1月(金曜)
【宿泊金額】20,000円 (税別)
【客室】離れ 10畳和室+4.5畳囲炉裏の間
・風呂:なし
・トイレ:シャワー有り
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:アナログ
・冷水:有り
【風呂】
・大浴場+露天風呂 男女各1カ所
・貸切内湯+露天風呂2カ所(各5~6人入れます)
【料理】
・夕食:個室食事処(囲炉裏)
主な献立は「飛騨牛炭火焼き」「岩魚炭火焼き」など10品程度。
ビールはアサヒスーパードライ大瓶で700円(税別)です。
・朝食:個室食事処(囲炉裏)で和食。(朴葉みそも出ます)
【意見】
・部屋数が10室なので、貸切風呂も待たずに入れました。
(15時のチェックインと同時に貸切風呂を利用する人が多いので、16時以降がお勧めです。)
・浴室の前では、おいしい天然水が飲めます。
・食事は質、量とも満足できます。
・宿全体が福地温泉らしく古民家風です。
・冬季に車で訪れる場合は、雪道用のタイヤが必要です。
・朝には、宿のすぐ前まで猿が来ました。
・接客も良く、不満と言えば、テレビがアナログなのと、ビールがアサヒスーパードライしか無かったことぐらいでした。3人が参考にしています
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スターシュプール緑風リゾートひだ流葉スキー場のどぉ~んと、まん前にあるのがこの施設。日帰り温泉が3階に完備されています。おしゃれなジャグジーが2つあって、1つは、かなり深く、バーで身体を支えて、流水に身を任せます。これ、なんだか お腹周りの脂肪がどっかへ消えて行ってくれそうな気がします。洗い場にはもちろんシャンプーが備え付けられています。お湯は、透明なアルカリ泉です。スキーやスノボーの後、入りますとさっぱりして疲れも癒されます。3階なので、露天風呂からは、眼下に神岡の町が見渡せ、周辺の白銀に覆われた峰々も望めます。お風呂にゆったりつかって、雪をめでるなんて最高です。それがわずか、大人600円。これは嬉しいです。脱衣場も明るく清潔。ドライヤー完備。受付の接客態度もGooですよ!
2人が参考にしています








