温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >139ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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混浴露天風呂のうぐいすの湯の泉質は、抜群です。ただ、湯浴み着用義務づけので解放感に欠けるのが残念です。どちらと言えば団体向けの宿ですが、個室で頂く囲炉裏料理は、楽しめました。十分リピート有りの宿です。
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大きい。そして大きい。
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1人でものんびり温泉を楽しむ事ができました
良いお湯でしたよ~22人が参考にしています
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この施設は結構山奥にあり、緑が沢山ある。立地は良く泉質はナトリウム-炭酸水素泉・塩化物泉でツルツル感が強い。
露天風呂もある程度広くて、ノンビリと過ごすことが出来る。まあ、建物は増築を繰り返した感じで演出を売りにしている施設には一歩譲るがそれでも泉質で勝負出来ると思う。お湯の使用状況は(加水無し・加温あり・循環あり・入浴剤添加無し・消毒処理あり)だ。
休憩所は後日増築された建物らしくお風呂入口から廊下を歩かなくてはならない。これは何とか改善して貰いたいけど今となっては厳しいかな。営業時間をもっと伸ばしてくれるとうれしいですね!2人が参考にしています
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露天風呂
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残念です。非常に残念です。お盆休みの中、東京から日帰り温泉を楽しみに16時頃に到着、8月14日(日)は「本日貸切」の看板。せめて旅館の方に近くの日帰り温泉情報を聞こうとしましたが、「知らない、分からない、看板通り」の一点張りで、全く取り付く島もない返事。経営者の方なら教えて頂けたと思いますが、多分従業員の方と思います。しょうがないので地元のおばあさんに聞いてみたところ、B山荘が遅くまでやっているとのこと。対岸の丘高いところで恵那峡も一望でき、泉質も同様とのことで、まるで空中温泉風呂のようでした。恵那峡の思い出も悪くならずに良かったです。
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下呂温泉は日本三名泉でありながら、掛け流しの湯を楽しめる宿が少ない。その中でも湯之島館は掛け流しを楽しめる貴重な宿である。
歴史情緒漂う木造3階建ての重厚なつくりは、高台に位置する下呂温泉のシンボル的存在。2010年に国登録有形文化財に登録されている。少し値が張るが、下呂温泉に泊まるなら、まずは湯之島館と決めていた。
日帰り入浴も受け入れているが、大浴場と露天風呂しか利用できず(しかも短時間)、肝心の源泉掛け流しの「家族風呂」は利用できない。この宿の良さは宿泊利用にあり、日帰り利用で評価できるのはほんの一部である。
本館、別館、景山荘と棟が分かれているが、今回は景山荘に泊まった。景山荘の全客室には半露天の浴室がついており、いつでも温泉を楽しむことができる。
浴場は大浴場、露天風呂、4つの家族風呂、足湯があり、これだけでも温泉のテーマパークのようであるが、特筆すべきは4つの家族風呂。ステンドグラス、アールデコ装飾を取り入れた洋館に用意されており、4部屋それぞれデザインが異なっておりわくわくする。「玉之井泉」「銀嶺泉」「不老泉」「七宝泉」と名付けられており、空いていれば自由に利用できる。脱衣所には調度品やアメニティーが備えられており快適。いずれも小さな浴槽で源泉掛け流しの極上の湯が楽しめる。やや熱めだが加工されていない下呂温泉の湯を満喫。やはり大浴場の湯とは湯の鮮度が明らかに違い、かなりつるつるしている。湯之島館の中で一番気に入った。
この宿は敷地が五万坪と広く純和風、洋館、現代的な景山荘と棟ごとつながっているが、昭和初期の「和と洋」、「モダンとクラシカル」が味わえる洗練された内装を持っている。特に家族風呂を含むクラシカルな洋館の造りは、レトロで全てが美しくこの宿の魅力に彩を添えている。「山の足湯」、卓球室、クラブ、サンルームもこの洋館にある。
本館の魅力などまだまだ語りつくせないが、その他、料理、接客も申し分ない。広い館内を巡るスタンプラリーも面白かった。 下呂温泉を代表する正統派の温泉宿、温泉ファンに自信を持っておすすめできる宿である。(写真は家族風呂「不老泉」)8人が参考にしています









