温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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もう数年前なので うろ覚えですが それまで 普通のお風呂と温泉の違いが わからなかったのです(硫黄くさいとか色が違うくらいにしか)が ここの 温泉入った後 ほこほこして ふとんがかぶれないくらい 火照りました。のぼせたわけではありません。 初めての 温泉感でした。
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宿泊で利用しました。
この宿を選んだのは、「じゃらん」さんでカップル限定の女性半額プランというのがあり、これはお徳だと予約を入れました。
温泉は館内の内湯と内湯から外に出た所にある露天がありますが、それとは別に館外に出て道路を渡ってスロープカーで川の方へ降りた先にある混浴の大露天があります。
大露天の近くには女性専用の露天もありました。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉でありますが、無色透明、ほとんど無味と特徴の少ない湯ですが、かすかな硫黄の匂いとわずかなツルツル感があります。
源泉湧出量は1,600リットル/分と圧倒的な湧出量を誇りますが、湧出温度は93.5℃と高温のため、温度調節の加水はあります。
館内の露天は山側向きなので、緑は多いですが、眺望は開けていません。
露天はやはり館外の混浴大露天がいいです。
まず、スロープカーで谷を降りて行くのが楽しい。
そして、露天は奥飛騨一と言われるほど広大です。景色は上を見れば北アルプスの山々がドーンとそびえ立っています。下を見ると蒲田川の豪快な流れがとても迫力があります。ロケーション的には最高です。
ただ、湯は浴槽が巨大なため館内の風呂に比べると湯の新鮮さでは劣る感じがしました。
混浴ですが、女性はホテルで湯あみ着を貸してくれるので問題ありません。若い女性も数名おられましたが、入りにくそうな雰囲気は感じられませんでした。
ロケーション重視の方にはお薦めの温泉でした。
※写真の説明
左上:施設外観
右上:暖炉
左下:館内露天
右下:水車と池5人が参考にしています
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松本ICで降りて安房峠を通り高山から向かおうと思いましたが台風の影響で通行止め。野麦峠も通行止めで結局中津川まで回ってたどり着きました。迎えて来れたスタッフの方はとても親切で車も雨に濡れる事なく駐車スペースを確保して来れました。予定より3時間遅れていざ温泉へ。透き通った無色の温泉は肌に心地よい刺激を与えて来れます。夕食は料亭風の個室で落ち着いて食事が取れました。お米は岐阜産こしひかりでとてもおいしかったです。朝食もしっかりとバイキングでないのが良かったです。近くならまた来たいですが茨城県から520kmではそんなには来れませんが皆さんにお薦めの一軒です。
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連休の最終日のせいか、夜7時で他にお客はいませんでした。内湯の種類と滝の音が聞こえる露天風呂は評価できますが、周辺が充実した温泉地というロケーションで料金800円は高すぎる気がします。道の駅上宝に半額の割引券があったため利用しました。最終受付21時30分で隣におこじょというレストランがあります。22時まで営業しており、鶏ちゃん定食はボリュームがあるためお勧めですが、温泉が閑散としてて残念です。
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美濃インターからずっと西に進んで行きます。県道指定が外れても直進しゴルフ場を超えたあたりにあります。公営っぽいと言いますか、第3セクターなのかな?管理指定制度とか、そんな感じのところです。地元の人で結構賑わっています。
内湯はサウナ、水風呂、寝湯、主浴槽とあります。この主浴槽に熊野古道から送られた木片がたくさん浮かんでいます。そこに何か書いてあるので見てみますと、近くの幼稚園児からおじいちゃんへのメッセージが1つ1つ書かれていました。そういえばそろそろ敬老の日という頃でしたので、そんなイベントなのでしょう。この木片、檜と思われますが、いい香りがしています。露天は座浴と岩風呂、それにハーブ湯という構成です。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で1.6~7g/kgといったところ。つるつるした肌合いはそれなりにいいのですが、とにかく消毒臭が強かったです。お客さんの多いところですから、ある程度は仕方ないのかなとも思うのですが、ちょっと厳しいレベルに達していましたね。アメニティーはメーカー不詳の「自然にやさしい」シリーズでした。10人が参考にしています
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駐車場から蒲田川を渡って露天風呂に行きます。駐車場や蒲田川に架かる橋からは槍ヶ岳を眺めることができるすばらしいロケーションの河原に露天風呂があります。ところが、前評判を期待して露天風呂に入ると、風呂からは尾根筋の新穂高ロープウエイしか目に入らず、北アルプスの3000m級の山並みは眺められません。また、自然の野天風呂の雰囲気は外見のみで、湯はホースで引っ張ってきており、風呂の底に敷き詰められている小石を掘ると、そこにはコンクリートで加工された底面が表れてきました。湯にも特長は感じられず、ただぬるいだけです。気温の低い日には入れたものではありません。野天風呂の雰囲気を味わえることが唯一良かった点です。
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