温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10469 -
宿・ホテル数
15087 -
温泉口コミ数
169600
福島県の口コミ一覧
-

-

九月半ばの平日に行きました!ホテルもバスも予約がいっぱいで口コミをみて、やっぱすげーこんでると思いきや、行ってみれば人は少なく快適でした!夜も暗くなるとなぜか貸切状態でした!確かに施設は老朽化してましたけどそれもまた味だなという感じでした。ホテルもいい意味で古臭いです、綺麗にはしてあります!フードも少し高いけどこういう場所では仕方ないきがします。与一は綺麗だし夜のショーもすごかった!もう少しだけ遅くまでプールはいれたらな(笑)あと土足と裸足が入り混じっているのはきになります。。
でも結果的にプール、温泉三昧でした!値段もまあまあ手ごろだしまた時間をみつけて行きたいです!0人が参考にしています
-

9月23日、3度目の宿泊。今回は渓流露天がすごく温度が低く、一番滝に近いほうは誰もはいっていなかった。まるでプール。体温とほとんど同じ温度で、いくら入っていても温まることはない。もう一つの露天に入ってやっと、すこし温まったかなと思えたほど。自噴の湯でさえも、適温と思えた。53度の湧出温なのに、外気が低いためか、長湯が楽しめた。今回は岩盤の割れ目から湧出する温泉の実態が泡と一緒に観察できた。
今回は食事もすべて腹中に納めることができた。そして、すべての湯船、といっても婦人の大浴場は入れなかったが、には入れたことが嬉しい。ここもリピーターになるに違いない。2人が参考にしています
-

二股温泉の帰りに立ち寄った。行くのに苦労した。だが、行って満足。川面を目の当たりにして、野趣満点の露天であった。多くの人のカキコを見て、是非行った見たいと思っていたが、納得納得。神さんと満足、満足とうなずきあったものだ。本州では、無料の露天でここほど満足したところはあまりない。たどり着くまでが大変だが、行く価値は絶対にある。
0人が参考にしています
-

-
青梅から盛岡まで各駅停車で往復した際に、行きと帰りに寄って来ました。私がみた限り清潔で全く問題なし。それにしても便利なところにあります。
2人が参考にしています
-

今年の7月、尾瀬の帰りに訪れた。道を間違え、何度も調べなおしてやっとたどり着いたが、その苦労も吹き飛ぶほどの温泉であった。川面とほとんど同じ水面に温泉が湧出していて、あつ湯とぬる湯がある。温泉に屋根を掛けただけの湯船だが、脱衣場となる棚はしっかり作られている。女性の脱衣場は別に造られてはいるものの混浴。私が入浴したとき、非常に不愉快なお年寄りがいた。女性の脱衣場の前に陣取り、動こうとしない。女性が脱衣場から出てくるのをじっと待っているのである。
「女性が迷惑するのでどいてください」と忠告したが、お前には関係ないだろうと一蹴されてしまった。それ以上だと喧嘩になるのでやめたが、非常に不愉快であった。それと湯着を着て入っている女性がいたのには興ざめであった。着用は禁止と書かれていたのだが、やはり、不届き者がいたので自己防衛をされたに違いない。女性も心から楽しめる混浴施設にしたいと思ったものである。0人が参考にしています
-

-

9/17に宿泊しました。
ご主人の方はインターネット等で拝見しておりましたので…
たぶんですが、若主人(眼鏡をかけたフロントにいた若い男性)だと思います。接客がかなり悪かった。パソコンの話を業者の方としながらの…「氏名、住所、…あと電話番号もお願いします」とのことでした。その後も談話室と思われる場所でいつまでもタバコをふかしている業者の方との態度。すれちがった時の態度。宿の従業員とは思えませんでした。その方を見なくなってからの宿はかなり快適でした。
温泉は…半露天の岩窟風呂やプールみたいな万人風呂、2つある家族風呂などとても良かったです。
食事は…岩魚の唐揚げではありませんでしたが、味噌和えの岩魚、蟹のグラタン風など朝食も含めてとても美味しかったです。
一緒に行った連れとの意見で到着した時のフロントが違う方なら4点以上なのにという結論でこのような評価としました。若女将と思われる方や他の従業員の方の接客には全く不満を感じなかっただけにとても残念な宿だと思いました。3人が参考にしています
-
2006/09/09入湯。
風情のある温泉街と、足湯、お湯かけ観音様、大きな木樽でてきた分湯槽。そして木と石で組まれた鯖湖湯の施設。どれをとっても非常に完成度の高い建物と雰囲気でした。
施設の中は、湯殿と脱衣所が一体となっておりいかにも昔からの共同湯という感じですが、建物自体は木の香がただよってきそうなほど新しく清潔な印象でした。湯はアルカリ性単純温泉の無色透明なもので、キリリと熱く(源泉51.1℃)体感では44℃前後でしょうか。身が引き締まるよう爽快感とキレのある掛け流しの湯です。一浴の価値充分にあり。
このような風情ある湯に低料金で入れるのはとてもありがたいですし、温泉地全体が鯖湖湯を観光客へのサービス施設として整備する姿勢にも好感が持てます。
ただ、私がへそ曲がりなのかもしれませんが「もし地元民だったら…」と仮定すると、この素適な共同湯はあまりにピカピカと観光地の中心に鎮座しすぎて、少し気楽に利用しづらいのではないかと、いらぬ心配をしてしまいました。
まあ、そういった観光客に視点を当てた共同湯運営も、観光で生き抜かねばならぬ温泉地の宿命なのかもしれませんが、浴室内に「観光で湯巡りする方のために、湯温は42~43℃程度に押さえて…」といった主旨の、地元の方向けの貼り紙を見つけたりすると、「うむむ、そこまでわしら一見さんに配慮しなくても…」と共同湯のあり方を少し考えてしまう湯素人でした。
※画像は鯖湖湯となりにある分湯槽。0人が参考にしています





