温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
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福島県の口コミ一覧
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訪問日 2006.5.7(日)
川の向い側の国道からも析出物が堆積しているのがよく見える川岸の共同湯です。
脱衣所は男女別になっていますが中は一緒になっていますので、女性の方は入浴するのはかなりの勇気がいります。
私が妻と二人で訪れたときはたまたま誰もいなかったので、二人で入れました。でも、激熱で嫁さんはお湯につかることができませんでした・・・
源泉の注ぎ口にコップがおいてあったので、飲んでみましたが、あまりくせがなくかすかに味がついていてけっこうおいしかったです。10人が参考にしています
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ここを訪れたのは夕方遅かったため、中々見つけることが
できなかった。看板もとても見難く、誰かの家かと間違える。
ようやく見つけると、だれもいるわけでなく200円を箱に入れ、
薄暗い階段をおりたところに温泉があります。
温泉は誰もおらず、念願の独り占めです。
温泉は掛け流しになっており、温めの私好みのお湯です。
塩分、鉄錆の味が際立っており、炭酸成分が日本の中でも有数
と聞いていたが、私にはよくわからなかったが、浴後の清涼感は
感じられた。成分総計は12,000mgオーバーでありとても満足感
の高い温泉です。3人が参考にしています
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秘湯と言うと、洗練された隠し湯と思っている方が多い。しかし、時代を経過してきた屋形と湯船にはその証が残っている。「滑り」を掃除が行き届かない!「板敷き廊下」が歪んでいる!お湯に「沈殿浮遊物」がある!
これら全てを感じる方は、綺麗なホテルのお風呂に入浴した方が安心するでしょう。秘湯とは、現世から一瞬にして時代をタイムスリップした雰囲気に浸る事だと思うのだが。今の世に置き換えたら、見も蓋もありません。
手造りの、荒れた丸太造りの粗末な階段。ようやく辿り着いた不動湯に身を沈めて、瞼を閉じた時其れを感じてください。4人が参考にしています
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日帰りで訪ねましたが、まず旅館への入口(門)はやはり風情がありました。旅館自体は立派でフロントの男性もいい感じを受けました。楽しみにしていた渓流沿いの露天に真っ先に向かいまいたが、露天を見た瞬間はやはり感動ものでした。一人だけだったので写真を撮りまくりました(笑)
ただ入浴してみてがっかり。かなりの塩素臭!!!このサイトの情報などをみて覚悟はしていましたがやはりあれは残念です。せっかくの情緒溢れる露天があれでは入浴の楽しさも半減してしまいます。
でも結局結構な時間入っていましたけどね(笑)
内湯も行きましたがイマイチでした。まあ宿泊していないので宿泊のことはわかりませんが、私は日帰りで十分だと感じました。ちなみに秘湯の会会長の宿だけあって秘湯ビール、秘湯ワインなど秘湯の会関連の商品の品揃えが豊富でした。秘湯ビールが私は好きなので結構買って自宅に送りました(笑)1人が参考にしています
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5/13山菜採りの途中に2度目の立ち寄りでしたが、露天風呂からの景観が、素晴らしかったです。遠目には残雪の山々が望め、側には満開の八重桜かあり、川の瀬音を聞きながらの入浴でした。残雪の白、新緑の緑、八重桜のピンクのコントラストが素晴らしいでよ。前にもクチコミしましたが、清潔でシンプルな施設で、何よりも空いていて、のんびりできます。
2人が参考にしています
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学生時代、下山後に立ち寄りましたがザックを背負って歩き回った疲れも吹っ飛びました。
当日は大変天気もよく、青い空に深い緑が映え、眼下のせせらぎには跳ねる川魚の姿も見ることができました。
とても眺めが良くて満足でした。1人が参考にしています
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口コミを見て行って来ました。
入ってビックリ、本当に茶色でヌルヌルです!
水風呂もヌルヌルでした。これは気持ちいいです!
特に気に入ったのが露天風呂。ちょっと狭いのが残念ですが、水平線を眺めながらのんびりと入浴できます。
船のぼぉーーという音を聞きながら寛ぐのは最高でした。
湯上り後も肌はつるつるでした。3人が参考にしています
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GW明けに行ってきました。レジーナのコテージに泊まったので、1回600円で利用しました。
温泉施設の広さや充実という点では3点台なのですが、宿泊してのんびり利用できるという条件付きで4点です。2人が参考にしています
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前日に鳴子温泉の共同湯「滝の湯」に行ったのでどうしても似たような条件のお風呂をくらべてしまうのですが、さはこの湯はお湯はともかくとして雰囲気がイマイチだと思います。
まず建物に入るとスリッパに履き替えなくてはならないのですが、スリッパは土足の下駄箱にも入っているので「これって意味あるの?」と思えました。しかも片付けるときはそのスリッパをどんどんかさねるので、「半分は土足エリアのものをこんなふうに収納して・・・」と、眉をしかめずにはいられませんでした。履けば履くだけ靴下が汚れそう。なんというか、衛生観念の次元が自分と違うなあという感じです。
脱衣所はあまり掃除されていなくて、髪の毛やゴミがたくさん落ちていました。いまどきの日帰り入浴施設ではひっきりなしに清掃していますし、前日に寄った鳴子温泉の滝の湯は同じ共同湯なのにとてもきれいでしたから、「ちょっとひどいかもね・・・」という感じでした。脱衣所の奥の方は空気の流れが悪く、ムワッとしていました。
お湯は強烈な印象はないものの、欠点もありません。熱いのが玉に瑕なくらいです。でも洗い場が狭く、あの人数をさばくのには全然カラン・シャワーの数が足りていないと思います。2人が参考にしています





