温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >306ページ目
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福島県の口コミ一覧
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8月12日に、ハワイアンズに行きました。
正直な感想です。
①デカ~イ体育館(設備等の手入れを外観から感じない)
②ヤシの木が枯れてたり、蜘蛛の巣が・・。
③入場後、お弁当(指定席料込)\1500のプライスボード、お金(\100)が戻って来ないロッカー・・。汚いトイレ(プールに入る前からテンション下がりました)
④ハワイでは無く海の家を感じる畳の休憩所。
⑤飲食物持込ご遠慮と言いつつ、持ち込んだ客に何も注意等をしない従業員。(正直者が馬鹿を見る)
⑥高い飲食代(観光地プライス)
⑦芋洗い状態のプール(水が濁り、時間の経過と共に・・。)
⑧スライダーで、滑り終わったのに浮き輪を順番待ちの人に渡さずに、また滑りに行くガキとそれを全く注意しない従業員。
上記が、入場後2時間で感じた感想です。(既に飽きが・・)
11時のオープンに合わせて、露天風呂(与一)に行きました。
露天風呂は、人もまばらで(メチャ広い)のびのび寛げました。
こちらは、ロッカー代無料、プールのエリアより飲食代は、多少安いです。(タオルが無いと入れません。持ち込みOK)
今回は、会社の福利厚生で半額以下でチケットが手に入りましたが、次回以降定価では・・・・・ですね。0人が参考にしています
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宿泊で利用したのですが、食事、接客、そして湯どれも最高でした。宿自体は建物が古いこともあって、多少の音は気になりましたが心配りが細やかな従業員の皆様の対応。そして、おいしい食事。露天風呂はやや温度が低めですが、内湯は高め。何度入っても癒されます。素直にまた行きたいと思いました。女性には露天風呂が2種類あるそうでうらやましい限り。妻によると、2階の露天風呂は内湯も隣同士で設置されているので凄くよかったとの事。いやあ、本当に楽しい温泉でした。
2人が参考にしています
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こじんまりとした露天風呂でした。特に景色が見えるわけでもなく、周辺の温泉宿の入浴料金が300円位だから、特に安いと感じるわけでもないし、お湯は良かったと思います。熱い湯温のため座って空気に当たる場所がもっとあると充実した時間を過ごせたのかなと思います。
1人が参考にしています
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8日に行ってきましたが、激混みのイモ洗い状態でした。
悪い点から言うと
①100円コインロッカーを使用しなければならないこと
②お金を持ち歩かねばならないこと
③プールのほか温泉、屋外施設などがあるのだが、館内の案内が非常にわかりずらく、館内の移動も非常に不便
④水着でどこでも行けるのだが、クーラーが効きすぎて水着では居られないところが多い
⑤係員が少ない、混みすぎ といったところ。
良い点は、とりあえず楽しかったというところでしょうか。
夏はやっぱり屋外のほうがいいかなと思います。
春秋冬にはいいのではないでしょうか。0人が参考にしています
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宿泊料金に対する満足度は,100点です。
7月の連休に泊まりました。満室でしたが,団体客がいなかったので,静かで,のんびりできました。
タイトルどうり,お風呂は,掛け流し,板張りで清潔そのもの,また,眺め(特に女性風呂)は,心やすまります。
食事は,作り置き,あるいは相当早くから作った感じがしました。味付けは,おいしかったです。0人が参考にしています
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お湯の良さは皆さん書かれているので別な視点から。私は一人旅が多いのですがこの旅館は一人でも本当に親切です。食事は部屋で食べるのですがここは席に座ったら暖かい料理に関してはこの時点から持ってきてくれます。温泉宿で良くあるじゃないかですが、食卓に座るとお膳に載ったままの冷えてカチカチになったイワナの塩焼きとか。
なにげない事だと思うんですが良心を感じました。ただ従業員の方が少ないらしく段取りはちょっと悪いかな?料理、結構待ちました。料理に関してはソバが中心かな?若い人にはちょっと物足りないかも。2人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートにて利用しました。
平日とはいえ館内は薄暗く、パンフに謳われている老舗とは言い難いローカルホテルの匂いがプンプンと漂い、お湯に対する期待はさほど持てませんでしたが、内湯・露天とも意外とシンプルで明るく、たっぷりとした檜の浴槽に透明な酸性泉が掛け流されており、懸念していた第一印象はどこかへ消えてしまいました。
湯温はかなり熱く、ともに水でうめられる様になってますが、酸性泉の源泉は何より貴重。何とか耐えました。
苦戦した沼尻元湯の帰り際に立ち寄り、軽く汗を流そうかという安易な発想でしたが、お湯に関してはさすがに源泉エリア。特に元湯に最も至近なここの酸性泉はプレミアム級です。6人が参考にしています
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田村屋旅館の脇を通り、セダンでは厳しそうな凹凸のある砂利道をスキー場沿いに10分ほど登り、大きな駐車場に停め、いよいよここからはサバイバルな登山となります。入り口は2つありますが、向かって左側は崩落により進入禁止のため、右側の登山道からのアタックとなります。一本道の為、迷いはしませんが未舗装の過酷な階段が延々と続きます。間もなく左手に白糸の滝が。水は酸性度が明らかに強そうで青白く、目指す元湯はどうやら滝の上流にあることが分かります。尾根に差し掛かると絶壁の下に何本もの湯樋の列と旧田村屋旅館が小さく見え、既に笑いの止まらない膝をかばいつつ、泣く泣くこれを下りました。念の為、熊除けの鈴を持参しましたが、このとき既に体力は底を尽き、万が一の時には恐らくギブだったでしょう。湯樋まで降りれば、元気100倍、元湯がかすかに見えてきます。ここまで来るともう待てません。岩山を飛び越えやっと到着。駐車場からは40分の旅でした。
川で入浴できるイメージでしたが、冷え冷えした水温で意外にも断念。5~6人が入れそうな自然の湯船だけ利用できました。先着のご夫婦によれば、今年は長雨等の影響により、以前のように川での入浴は出来なくなってしまったとの事です。それでも谷底に湧出する源泉に川の清水が絶妙にブレンドされて適温となった手付かずのお湯には、ただただ感動するのみです。温泉卵もまずまずの仕上がりに。ご夫婦にはお昼もご馳走になってしまいました。
帰り道ははるか高くに拝む登山道を登る気力も無く、進入禁止のコースで敢えて戻りました。往路とは比較にならない程アップダウンは殆ど無く、時間も半分以下でしたが、途中で2箇所ほど例の崩落箇所があり、かなり身を削りました。子供連れや年輩の方はまず無理でしょう。
また元湯からは程近い沼の平という場所では、以前関東からの登山者が硫化水素中毒により亡くなっているそうです。
秘湯目的で私のように軽い気持ちで来ると、思いもよらない道中の環境に足を阻まれる事は必至です。それなりの装備と体力を準備してから行きましょう。1人が参考にしています




