温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >312ページ目
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福島県の口コミ一覧
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温泉に入らせていただきました。というのも、奥に老沢神社が
あるからだ。夕刻に訪れたこともあって、周りは薄暗く怪しげ
でもあった。三つ並んだコンクリ浴槽は、奥の神社側が上流に
なっていて奥から手前にそれぞれ湯が掛け流されている。
浴槽内が暗かったため、お湯の色までわからなかったが、情報に
よると無色透明のようだ。塩っ辛く、重曹の味がした。
どの浴槽も熱かったが、なかなか汗が引かず、とてもいい経験
をさせていただいた。5人が参考にしています
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入り口はいかにも地方の銭湯と言った感じですが、中に入ると以外に建物は奥行きがあり、階段を幾つも下ってやっと風呂場にたどりつきました。余計な設備は何も無く、10人程度が浸かれる内湯が一つあるだけ。でも泉質は上質で素晴らしいものでした。硫黄の香りはそれほど強くないにもかかわらず、pHが2.5程度の酸性泉は極めて貴重な存在でしょう。成分分析表を見るとアルミニウムの含量が多く、浴槽には多数の湯の花が舞っており、底にはザラザラした堆積物が沈殿していました。温度が少々熱めですが、その分清涼感溢れるお湯は、とても印象に残るものでした。
1人が参考にしています
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福島市内からそれほど遠くない場所に白濁した硫黄泉があると聞いて、行きました。露天風呂一つのみという極めて簡素な造りの施設ですが、お湯の引き方などは凝っていてもちろん源泉掛け流し。濁り湯は酸性硫黄泉のお手本とも呼べる上質なもので、250円という低価格でこの温泉に入れるだけでも満足です。福島に行った際には是非また立ち寄りたいと思う温泉でした。
1人が参考にしています
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4/29(土)に宿泊しましたが、この値段でいいの?って感じがするぐらい、大満足でした。クチコミにあるように、硫黄泉と鉄鉱泉の全く違う2種類の露天温泉が満喫できました。夜に女房と入った無料の家族風呂(硫黄泉)も広く充分に寛げます。泉温が72度と熱い為、温度調整に加水されているのが残念ですが、それも些細な事、全く気になりませんでした。料理も質がよく、食べきれないほどの量でした(と言いながら、全部食べました)。近ければ、常連になると思います。絶対にお薦めです!!!
3人が参考にしています
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旅館スタッフの細かな心配り、気遣いがとても良かったです。
玄関に行くと何も言わずにスッと靴を用意し、外から戻ってくると外に控えている方が玄関の戸をスッと開けてくれる。
いつ現れるか分からない客のために陰で細かく注意を払っている感じです。
部屋に飾ってある「書」や「掛け軸」についても、由来や意味などよく承知していて、
番頭さんの控えめながらの説明にも非常に好感持てました。
温泉も申し分ありません。風呂も清潔で管理が行き届いている感じでした。
宿泊したのは年末でしたので「雪見ろうそく」が期待通り素敵でした。
また、ここはホームページが充実していて楽しいです。
満点です。また、行きたい宿です。4人が参考にしています
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1泊で伺いました。こちらの湯は源泉掛け流しの酸性泉(硫黄泉)で、ほのかに硫黄の香りがして湯の花がキラキラ光りとろける感じがします。
湯屋作りの内風呂と露天の2箇所ありますが毎日湯を抜き掃除されてることもありとてもきれいで清潔です。
お肌はツヤツヤ、髪はサラサラになり、美人になれるお湯でもありますね。
お料理もおいしく量もちょうどよくお酒も地ビール・地酒が揃っていてゆっくりまったり語らいながら頂けました。
ひよこ女将の案内でウォーキングにも出かけました。以前の岳温泉があった場所など温泉好きには興味深い所にも連れていっていただき岳温泉をよりいっそう楽しめました。
温泉とは関係ないかもしれませんがスタッフの方々、女将、ひよこ女将の思いやりがひしひしと伝わり心をお洗濯しました。帰路につく時なんだか別れが惜しくなってしまい、また必ず訪れたい思い出の場所になりました。2人が参考にしています
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内湯、川沿いの露天風呂、混浴の自噴泉岩風呂といくつものお風呂があり、それぞれ離れて配置されている。露天風呂は、外気によるためか、チョットぬるい気がする。一番のお薦めは、自噴泉岩風呂で、岩の間から、お湯が湧き出ている。泉質は、中性に近く肌に優しい。
従業員の人も丁寧に接してくれて、いろいろ工夫のあとが見れる。料理も手の込んだものであり、夜食におにぎりの差し入れはありがたいものである。
全体的には、良い印象であった。しかし、何か心に残るものがなく、感動的なものはなかった。苦言を呈するとすれば、料理は、山の中で、秘湯の湯の宿であるのだから、そんなに、気張る必要はない、また露天風呂付き部屋であったが、お湯がもう少し熱いものが欲しかった。(このような宿には、露天風呂付きの部屋は不要かもしれない)
一番良かったものは、宿までの道が、山の中の宿にありがちな細くて、すれ違いのできない道でなく、118号線よりも立派に整備してあったことかな。2人が参考にしています
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先日、両親を招待して行ってきました。細部にまで宿泊客をもてなししようという心が感じられる、とってもいい御宿でした。食事もほどよい量で、季節感、土地感も感じられおいしかったです。お風呂も天然温泉かけながしでお肌すべすべ、木の香りや質感がよくくつろげました。お値段も手ごろだし、ぜひリピートしたいし、おすすめの宿です。
0人が参考にしています
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4月21日、三春の滝桜を見た帰りに立ち寄りました。桜並木の端にこの共同湯があります。入り口に暖簾がかけられていて、いかにも銭湯といった風情があります。
ところが、意外に奥が深いのです。湯殿にたどり着くには階段を何回も降りなければなりません。その途中には素泊まり用の部屋があります。
さて、温泉ですが、分析表を見ると使用温度は47度。結構熱い感じです。ところが、湯船に入るとそんなに熱くは感じません。やや白濁したかのような無色の源泉がとうとうと注がれ、湯の花が舞っています。湯船の底にはざらざらとした粒が無数にあります。おそらくカルシウウムでしょう。酸性泉と表記されてましたが、カルシウム・硫酸塩泉で溶けていたカルシウムが析出したものに違いありません。
PHが2・5ぐらいなのにすごく柔らかな感じです。肌がつるつるになりました。これほど酸性度が強いとガサガサになるのが普通ですが、まるで違いました。
脱衣場が破損していたこと、それを除けば言うことなしです。受け付けの女性の応対もよく、料金も安いのでおまけで満点です。1人が参考にしています





