温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >256ページ目
-
掲載入浴施設数
22955 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
163248
福島県の口コミ一覧
-
福島県西白河郡西郷村
甲子温泉…阿武隈川の源流の畔にある。1384年、旅の僧・州安和尚によって発見されたという。ここ「旅館大黒屋」の名物は大岩風呂だ。本館からトンネルの長い階段を下りて、橋を渡った川向こうにある。周囲の原生林と阿武隈川の清流が美しい。岩風呂のある湯小屋の造りは圧巻。天井には太い梁が何本も組み込まれている。湯舟は広く深くてまるでプールのよう。泳いでみたくなったが、お客さんが多くて我慢せざるをえなかった。(苦笑) 混浴。おばさん(?)たちも3,4人で話を咲かせながら湯浴みを楽しんでいた。何とものどか…。
石膏泉、カルシウムを多く含んだ無味無臭の湯は、私にとってはやや温く感じられたがこれくらいの方がゆっくり楽しめるのかもしれない。 大岩風呂への長い階段の上り下りも、メタボ対策には良い結果に結びつくのでは…(笑)次回の訪問が楽しみになって来た。
(※画像は2009年10月16日撮影:新築オープンされてまもない本館)2人が参考にしています
-

3年ぶりに熱い風呂へと、飯坂へ。
しかし、なんか違う。明らかにぬるい・・・(といっても、相対的に熱めなのだが)
う~ん、なんだかなぁ。0人が参考にしています
-

温泉とは斯くの如き場所に斯くの如きして在るべきだ、と言うような風情満点の温泉です。食事の平凡さなどは無視しましょう。
5/21に宿泊入湯。到着直後の夕方の入湯は湯温も適温でじっくりと浸かることが出来た。その後の深夜・翌朝は湯温が高くてじっくり入っている訳にはいかなかった。この辺はどうにかして欲しいものだ。
噴煙と安達太良山系の頂を眺めながらの入湯は、どうしたらこの雰囲気を躰に染み込ませることが出来るかと。でも貪欲なのは不可ないのでしょうね。お湯はゆったりとそれなりにさらりと味わうことが大切なんでしょうね。
野地温泉ホテルとはつい目と鼻の先。あちらはでっかいと思いました。再訪しますかと問われたら…ムムム、かな。1人が参考にしています
-

-

むか~し小さい時に家族で何度も利用してました。
当時は遊園地のようにたくさん遊ぶところがあったり
フラダンスのショー等もすっごく楽しんだのを
思い出します。
今もさらにパワーアップしているのでしょうね。
無料の送迎バスも出ているみたいだし、また昔を
思い出して行ってみようかと思っています。
またその時こちらに書き込ませて頂きますね。0人が参考にしています
-

-

「ゆき湯」(只見川電源流域振興協議会発行の小冊子)を持っての奥会津湯巡りの終わりは、やはりここ八町温泉となった。湯小屋もお湯も健在で、再び、くつろぎのひとときを味わうことができた。湯小屋手前の以前はあった建物が撤去されており3坪くらいの空き地が出来ていた。これからどうするのだろう。2008年5月入湯。
0人が参考にしています
-

営業日と営業時間に合わせて訪れたが、5月の連休中は連日開けるとの貼り紙がでていた。15時半、当番のおじさんがお湯の栓を開けに来た。16時になったので、早速、玉縄の湯一番風呂を頂いた。まもなく孫達4人を連れておばあちゃんがお湯に入りに来た。男の子2人はさっそく、もぐったり、泳いだり、と元気一杯、壁の向こうからおばあちゃんがたしなめると少しおとなしくなった。お湯は塩系低張泉で、まったり感があり包み込まれるような不思議な浴感を味わえる。2008年5月入湯。
0人が参考にしています
-

雪解け水が只見川に満ちている今年の今、ようやくこの季節限定露天に入ることができた。去年は早めに終わってしまいタイミングが合わなかったけれど、まあこれも一興。訪れてみれば、まさに川面を真下に見るといった感じのところにそのお湯があった。炭酸泉で39度位と若干ぬるめのお湯、只見川と只見線の鉄橋を望む景観、期間限定、ということもあって、いつまでも入っていたくなるお湯だった。訪れるときはお湯を管理している民宿たつみ荘さんに一声掛けてください。2008年5月入湯。
0人が参考にしています
-

伊南川を望む高台にある日帰り湯。北方へ視界が開け、まだまだ雪が残っている新潟県境の山々を望むことができる。源泉掛け流しで赤褐色の等張泉は湯温もほど良く、陽は出ているものの風が冷たいこの日、極上のひとときをすごす事ができた。当地はトマトの生産に力を入れているそうで、ここのトマトで作ったトマトジュースを館内自販機で求めることができる。2008年5月入湯。
3人が参考にしています




