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福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(253ページ目)

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福島県の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • スパリゾートあぶくま再訪です

    投稿日:2008年7月13日

    スパリゾートあぶくま再訪ですスパホテルあぶくま

    ak51さん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    一週間前に初めて訪れて余りにもゆっくり寛ぐことができたので、今日また行って来た。
    まだ梅雨明け前なのに今日も天気は最高。
    露天風呂で阿武隈川対岸の原生林を前にして、しばし日光浴を楽しんだ。
    (時折やってくるアブと格闘しながら。笑)
    真っ青な空、真っ白な雲、そして木々の緑の中…自然と一体化しているよう。
    よもぎ座浴サウナは10分間と5分間の2回達成!?
    館内はあいかわらずとても静かだ。リラックスルームで2時間くらい仮眠を取ったろうか…。
     実に居心地がいい。まったりできる。

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  • 気分最高

    投稿日:2008年7月13日

    気分最高湯野上温泉露天風呂(閉館しました)

    のんさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    先週、熱かった日の日中に立ち寄りました。
    混浴は普段入らないので、今回も駐車場でダンナが出てくるまで留守番しているつもりでした。とりあえず、釣り人たちの後ろを通り、見ると誰もいなかったのでお風呂に足を踏み入れてみました。お湯に手を触れてみると、とっても熱かったです。ダンナは服を脱いでお湯を浴びていましたが、私はジーンズの裾を上げて足湯をしました。気温が高かったせいか、他に誰も来なかったのでしばらく周りの景色や川のせせらぎを楽しむことができました。
    私が行ったときには、清掃後だったのか、ごみもなくきれいでした。おかげで快適に過ごせました。

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  • 内風呂の造り独特!

    投稿日:2008年7月12日

    内風呂の造り独特!小豆温泉 窓明の湯

    ak51さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    福島県南会津郡南会津町大桃。               

    小豆温泉…合併前の旧伊南村で尾瀬の登山口として有名な桧枝岐村の手前にあり静かな山里だ。
    窓明の湯は内川の畔にあって町営の施設。「陽明の湯」と「月明の湯」と二つあって男女日替わりらしい。
    今日入ったのは「月明の湯」。ここの施設の造りは独特である。
    内湯の天井はドームを思わせ、長く大きな梁が20本近く放射線状に組まれている。ジャグジーバス・ジェットバス・打たせ湯・大きな湯舟と多彩だ。
    内湯のスペースとしては広大といってもよい。走り回れるような広さだ。開放感満点。湯床・湯舟はすべて石組み。
    ちょっとローマ風呂(?)のよう。いくつも掛けられている丸い照明がまるで月のようでもある。
    単純温泉でヌルヌル感もそこそこある。露天風呂からは対岸の原生林の緑が鮮やかだ。

    今までの私の温泉のイメージを覆してくれた施設である。

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    3人が参考にしています

  • サウナ室から阿武隈川の清流が・・・!

    投稿日:2008年7月5日

    サウナ室から阿武隈川の清流が・・・!スパホテルあぶくま

    ak51さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    福島県西白河郡西郷村…この名前だけで何となく緑濃い田園の風景を思い浮かべてしまう。「スパリゾートあぶくま」は、西郷村白河申子高原の入り口あたりだ。美しい田園地帯を申子方面に国道289号線で進んで行き山間部に入るとすぐだ。周囲の原生林の緑が眩しい。近くの赤坂ダムの貯水池も風景画のように(?)きれいだった。
     サウナ室に入ってびっくり。大きな窓から外を眺めてみたら何と阿武隈川の清流が目の前に流れているのだ。サウナ室から渓流を眺められるのは私にとって初めて…いわんや内湯からの眺めもすばらしい。
     「韓国式よもぎ座浴サウナ」というのも初めて経験した。ちょっと便器を思わせるような座浴部分の穴にすわると中から吹き出てくる蒸気にあたる。下腹部の疾患の治療・予防に効果があるという。「一回、二十分程度で繰り返し座浴してください。」という利用法及び注意書きがあったが、私は慣れないので五分でリタイヤ…。(笑)
     露天風呂も大きな岩組みで迫力、風情あり。ただ、惜しいのは植樹されてある草木のために、露天からはせっかくの阿武隈川の清流がみえないこと…。まあ、サウナ室・内湯からはばっちりだから良しとしよう。
     施設もとても充実している。リラックスルームには、個別のTV付きリクライニングチェアがあり、窓の外は対岸の原生林の緑がきれいだ。テレビを見ながら、ついうとうとしてしまった。ゆっくりと日頃の疲れを癒すのにはとてもいい所だと思う。

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  • すごい黄褐色の凝固

    投稿日:2008年6月21日

    すごい黄褐色の凝固みやま荘(五峰荘別館)

    ak51さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    福島県西白河郡西郷村
    新申子温泉の入り口に位置する。名前の通り40年前に誕生した比較的新しい温泉だという。6月21日初入湯。硫酸塩泉で黄褐色。露天風呂は岩組みで周囲の原生林の緑が艶やか。湯船の中や周りの岩は温泉の成分が黄褐色に凝固している。その様子は、私の知っている限りでは埼玉県の白寿の湯や百観音温泉のようで圧巻である。
    梅雨の中休みか天気もよく真っ青な空、白い雲、緑鮮やか木々の中で充分湯浴みが堪能できた。私のそばではミズスマシが数匹泳いで(?)いて、まるでいっしょに温泉浴を楽しんでいるよう…。隣の五峰荘とは姉妹館らしい。そのうちにそちらにもお邪魔してみよう。
    (画像は2009年10月16日撮影)

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  • ぶらり温泉ひとり旅⑬旅の終りに☆

    投稿日:2008年6月16日

    ぶらり温泉ひとり旅⑬旅の終りに☆大丸あすなろ荘

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    昔は湯治用語で「一週ひと巡り」という言葉があったそうです。そうしt、その古語を裏付けるように、旅の5日間、名湯に浸り続けたイーダちゃんは、30日の福島・不動湯温泉からの帰り道、もうあまり温泉に入りたくないと思っている自分を発見し、若干びっくりしておりました。
    お湯が効いたんでせうね。もう、だるくってひたすら眠い。ハンドルを回すのに力が要る感じ。これは今日はまっすぐ帰ろう、と思っていたのですが、東北道の矢吹ICにさしかかったとき、辛抱たまらなくなって高速降りちゃいました。
    目指すは「日本秘湯を守る会」の会長さんの宿、「二岐温泉大丸あすなろ荘」! 皆さんのクチコミを読んで、いつかいきたいとずーっと思っていたんです。
    ただ、ここ、湯ぼけただるだるイーダちゃんにとって、高速からここ案外遠かったですねえ。天気も曇りだし、ああ、しまった、引き返そうかなあ、なんて思ったことも1,2回ありました。
    でも、着いたら、そんな念は煙みたいに飛んじゃいました。
    素晴らしかった、大丸あすなろ荘!
    宿自体がこちら、まず、美的でびっくり。お風呂もこちら敷地内にいっぱいあるんですねえ。ええ、イーダちゃんが最初に目指したのは、クチコミでも熟読していた混浴の「自噴泉鴎穴風呂」でありました。
    イヤー こちら素晴らしかった(ToT)
    もー アレはいいようがない、感涙風呂とでもいいますか。風情ある湯小屋といい、扉をあけお風呂に入ったときのあの薄暗い感じといい、さらにさらに、あのでこぼこの岩わら自噴している、あの美術品みたいなお風呂の美しさといい!
    湯疲れの「だるん」感がいっぺんにふっ飛んじゃいました。
    僕も自噴の穴を探してみましたヨ。すると、ほんと、鴎の穴からではなく、反対側の深い岩の裂け目からの湧出あぶくを発見することができまいた。新鮮極まりない、夢の足元湧出の、ウルトラしっぽり自噴泉。両手ですくって顔にぽしゃりとやると、若干戦慄を覚えるくらい新鮮なお湯であります。いささか熱めなり。物凄く効くお湯です。僕も20分くらい浸かっていたら若干クラクラしてしてきました。体調わるいときは気をつけないとね☆
    川べりの露天にも入りました。二岐川のすぐ脇にあるふたつの湯舟のうち着換処から遠いほうの丸い岩風呂は、なんとこちらも足元湧出の極上湯でした。予想もしていなかったからびっくり。感涙ふさふさもー大変(ToT;>
    08'5/31 11:30の曇天下での湯浴みでありました。

    PS.最近大胆に混浴に頑張ってらっしゃいますね。湯西川公衆浴場、湯の花温泉の岩の湯のクチコミ、ドキドキしながら読みました。あ。返信は結構ですよ。僕は今年中にブログを立ち上げるつもりです。

    PS Ⅱ.今度の宮城・岩手の大地震には驚きました。僕が旅したところばかりですから。微力ながら、募金運動で被災地の方々に強力したいと思っています。

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  • 公社がやっているので・・・

    出張で会津若松に行き、併設の「ほっとぴあ新鶴」に宿泊しました。
    宿泊者は新鶴温泉健康センターを無料で利用できます。

    日帰り温泉としてわざわざ行く気にはなれませんが、安い旅館におまけで付いている大浴場として考えれば、まぁこんなもんでしょう。

    朝一番で入ったら、洗い場のお湯がプール程度の温度にしかなりませんでした。

    脱衣所にエアコンが効いているのは良いですね。

    脱衣所と浴場のドアが自動ドアなのに驚きました。
    過剰投資では!?

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  • 毎年悪くなってます

    投稿日:2008年6月14日

    毎年悪くなってます旅館 玉子湯

    怪家イワシさん ゲスト


    評価 星1つ1.0点

    ここ10年くらい年1、2回の利用をしていましたが、来年はもう無いかと思います。良い方向に向いてくれると信じ、ここ数年変わらず通っていました。

    施設は大変良いと思いますが、温泉の質が4、5年位前からがた落ちです。加水無しのはずの天渓・天昇の露天風呂は湯が完全に透き通ってしまっています。

    お湯が出ている3本の管のうち1本は湯の花が付かず苔が生えた状態でこれが何を物語るか素人でもわかるはず。さすがに最近の湯の薄い感じに我慢ができず、この件に関してメールにて説明を求めても何の音沙汰も無し。

    申し訳ないが料理もがっかりで、もう少しやりようがあるんじゃないかと思います。また特に酷かったのは朝食。こんな安っぽい漬物と化学調味料がばっちり効いた味噌汁、コスト削減しか考えていない給食のようなものに正直、料金を払いたくは無かった。

    店内のラーメン処、「ふきのとう」に赤うどん、ヨモギうどんが無くなった頃からずいぶん変わってきたように思います。知る人ぞ知るうどんの名所でしたが、今はもうあのうどんはありません。今は間違っても頼んじゃいけないようなうどんが出てきます。

    以前の真っ白なお湯も無し、料理もがっかり、サービスはぼちぼち、で料金はしっかり取ります。場所的に非常に気に入っていたのですが、毎年だんだんバ鹿にされているような気がしてしまいます。

    有名な宿なので黙っていても、しばらく客は来るでしょう。初めてで喜ぶ人もいるでしょう。でも、客もバ鹿じゃありません。このままじゃいつか愛想をつかされるでしょう。少なくとも私にとってはこのままでは、来年は無いと思っています。

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  • ぶらり温泉ひとり旅⑫不動湯温泉

    投稿日:2008年6月12日

    ぶらり温泉ひとり旅⑫不動湯温泉不動湯温泉(ふどうゆおんせん)(閉館しました)

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    08'5月30日の午後13:30---イーダちゃんは旅の最後の宿「不動湯温泉」に向け愛車を駆っておりました。
    土湯温泉の観光案内所近くの入口からクルマを駆って約4キロと表示がありましたが、いやはや、これはどーもスゴイ道です。舗装された道路はすぐ終わってしまい、それから続くのは野生のまま、自然そのものの凹凸だらけのガタゴトロード! 深く茂った森のなか、折りからの雨が道路を滝みたいに流れている情景は、かーなり迫力あるものでした。4WDじゃなくて大丈夫かな? なんて不安が一瞬頭をよぎるほど・・・。
    専用の駐車場への到着は13:40。「不動湯温泉白雲荘」はそれからさらに森の底のほうにひっそりと佇んでおりました。なにやら秘密めかした山小屋の気配。赤い屋根に素朴な旅籠屋風の門構え。風雪を経た二階建ての木造建築の風情は、旅の最初に泊まった宮城・温湯温泉の佐藤旅館を連想させます。
    もー これだけでイーダちゃんは頬がゆるんじゃったですね(^^)
    秘湯! まさに秘湯中の秘湯だもの。
    さて、イーダちゃんは、門から見てむかって左側の二階の端にある1号室に案内されました。二方向に窓のある、落ち着いた感じの角部屋です。鍵なんか当然なし。襖と障子の仕切りのみ。廊下を誰かが通るとギシギシと渋い音がそれを知らせます。窓からは広大な森と、宿周りにいっぱいに茂ったムラサキヤシオツツジが鼻先すぐに見えてます。
    さあ、お茶を飲んで一服後、イーダちゃんは手拭いを肩にひっかけ、こちらの有名な温泉を目指しました。屋内のいくらかガタピシした木製の80段の階段(長命階段と宿のほうでは称しているそうです)を降り、さらにそれから屋外に出て、非常に滑る80段の急な石段を下ります。
    すると、雨と草の香りのなか、落ち葉がいっぱいに積もった小ぶりのトタン屋根の着換処と、やっぱりこぶりな岩作りの露天が見えてまいります。着換処のすぐむこうには案外激しい不動沢の流れがゴーッ。
    ロケーション最高のこちら自慢の露天「渓流の露天風呂」がこちらです。
    も・よかったーッ(^o^;>
    極上湯とはこちらのこのお風呂のためのコトバです。
    本来なら硫黄系の濁り湯とか。ただ、僕が入ったときはたまたま雨のせいか、お湯、濁ってはいませんでした。ただ、湯の上から見たときには岩の地の模様だとばかり思ってた白いモノが、それ、実は膨大な湯の花でね、掛け湯して入り湯したときそれが一斉にプワーッと舞い上がったときは、もう、心底度肝を抜かれました(^.^;
    やや温めで雨も頭のてっぺんを絶えずポタポタと叩いていましたが、不動沢の瀬音を聴きつつ、深い森のド真ん中で浴びるお湯は超極上(^^;結局、まるまる1時間は入っていましたねえ。
    こちらのお宿、こちら露天のほかにも二つ源泉があってね、単純泉の混浴の内湯「羽衣の湯」と、単純炭酸鉄泉の「常磐の湯」(ただしこちらはいま故障中とかで、別の湯舟にお湯を引いておりました)。そのどちらも名湯だっていうんですから、もー ゆーことは何もないですねえ。
    何よりこちらの宿は人気がない。陽が落ちてからの静寂は、もう言葉を越えたものでした。なちゅーか、世界はここだけ、世界の中心はまさにココだよ、と感じさせてくれるような一種独特な歴史の重みを含んだ、なんか芳醇な静けさなんですヨ。
    で、夜の9時過ぎに内湯の「羽衣の湯」に入ったときです。珍しく先客があって、挨拶してちょっとお話したら、この男の方、なんか異様に温泉に詳しいんですヨ。僕もここ2,3年でかなーり詳しくなった筈、なんて思ってかすかに自慢気でもいたのですが、いやいや、最早そんなレベルじゃとてもない、モーレツに詳しい、な、何者だろうこの方はと思っていたらなんとこの方、温泉のTVチャンピオンの初代、二代目を勤めていられたIさんでした(^o^)/
    そりゃ、もー 詳しいワケですよ。
    含蓄のある温泉話をいっぱい伺いました。そーですねー、ボクのいまのお勧めは、岩手の大沢温泉と、秋田ならそう、泥湯温泉の
    豊明館あたりかなあ。へえ、そうですかあ、ほ、ほかにはどこかありますか。そうですねえ、なんてお湯のなかで語りつつ不動湯温泉の夜はしんしんと更けていきます・・・。
    ふしぎな出会い、夜と素朴な露天の美しい「不動湯温泉白雲荘」を推薦します。
    尚、こちら素泊まり一泊でお値段は4880円也。

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  • 懐かしい湯治宿のよう

    投稿日:2008年6月11日

    懐かしい湯治宿のよう岳の湯(だけのゆ)

    rekcahさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    パラグライダーフライトツアーの宿として泊まりました
    入口は銭湯のようですが、奥に宿泊施設があり、
    かなり安く泊まれてのんびりできます
    もちろんデラックスとはいい難いですが、温泉つきでこの値段はお得
    懐かしい昔の湯治場のような雰囲気で、なかなか趣がありました
    食事の提供はありませんが、歩いて数分の所に居酒屋があり、
    食事する場所に困る事はありません
    5~6人位までのグループに最適化も、と思います
    また行きたいですね

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    2人が参考にしています

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