温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >258ページ目
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福島県の口コミ一覧
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温泉とは斯くの如き場所に斯くの如きして在るべきだ、と言うような風情満点の温泉です。食事の平凡さなどは無視しましょう。
5/21に宿泊入湯。到着直後の夕方の入湯は湯温も適温でじっくりと浸かることが出来た。その後の深夜・翌朝は湯温が高くてじっくり入っている訳にはいかなかった。この辺はどうにかして欲しいものだ。
噴煙と安達太良山系の頂を眺めながらの入湯は、どうしたらこの雰囲気を躰に染み込ませることが出来るかと。でも貪欲なのは不可ないのでしょうね。お湯はゆったりとそれなりにさらりと味わうことが大切なんでしょうね。
野地温泉ホテルとはつい目と鼻の先。あちらはでっかいと思いました。再訪しますかと問われたら…ムムム、かな。1人が参考にしています
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むか~し小さい時に家族で何度も利用してました。
当時は遊園地のようにたくさん遊ぶところがあったり
フラダンスのショー等もすっごく楽しんだのを
思い出します。
今もさらにパワーアップしているのでしょうね。
無料の送迎バスも出ているみたいだし、また昔を
思い出して行ってみようかと思っています。
またその時こちらに書き込ませて頂きますね。0人が参考にしています
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「ゆき湯」(只見川電源流域振興協議会発行の小冊子)を持っての奥会津湯巡りの終わりは、やはりここ八町温泉となった。湯小屋もお湯も健在で、再び、くつろぎのひとときを味わうことができた。湯小屋手前の以前はあった建物が撤去されており3坪くらいの空き地が出来ていた。これからどうするのだろう。2008年5月入湯。
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営業日と営業時間に合わせて訪れたが、5月の連休中は連日開けるとの貼り紙がでていた。15時半、当番のおじさんがお湯の栓を開けに来た。16時になったので、早速、玉縄の湯一番風呂を頂いた。まもなく孫達4人を連れておばあちゃんがお湯に入りに来た。男の子2人はさっそく、もぐったり、泳いだり、と元気一杯、壁の向こうからおばあちゃんがたしなめると少しおとなしくなった。お湯は塩系低張泉で、まったり感があり包み込まれるような不思議な浴感を味わえる。2008年5月入湯。
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雪解け水が只見川に満ちている今年の今、ようやくこの季節限定露天に入ることができた。去年は早めに終わってしまいタイミングが合わなかったけれど、まあこれも一興。訪れてみれば、まさに川面を真下に見るといった感じのところにそのお湯があった。炭酸泉で39度位と若干ぬるめのお湯、只見川と只見線の鉄橋を望む景観、期間限定、ということもあって、いつまでも入っていたくなるお湯だった。訪れるときはお湯を管理している民宿たつみ荘さんに一声掛けてください。2008年5月入湯。
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伊南川を望む高台にある日帰り湯。北方へ視界が開け、まだまだ雪が残っている新潟県境の山々を望むことができる。源泉掛け流しで赤褐色の等張泉は湯温もほど良く、陽は出ているものの風が冷たいこの日、極上のひとときをすごす事ができた。当地はトマトの生産に力を入れているそうで、ここのトマトで作ったトマトジュースを館内自販機で求めることができる。2008年5月入湯。
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「ユーザー名」記載修正のための再投稿です。
16gの高張泉で熱め、赤褐色で鉄臭がある強いお湯だ。露天のお湯噴出口には成分が堆積している。
伊南川沿いに立地するも板塀に囲まれ眺望は望めない。そんな中、土地のおじさん3人が、いわゆる入浴マナーなど全く意に介せずにぬるい方の露天に入っているが、そのゆったりとくつろいでいる雰囲気があくびみたいに自分にうつったらしく、おもわず「赤岩荘最高!」とつぶやいてしまう、そんな雰囲気のお湯だった。2008年5月入湯。2人が参考にしています
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16gの高張泉で熱め、赤褐色で鉄臭がある強いお湯だ。露天のお湯噴出口には成分が堆積している。
伊南川沿いに立地するも板塀に囲まれ眺望は望めない。そんな中、土地のおじさん3人が、いわゆる入浴マナーなど全く意に介せずにぬるい方の露天に入っているが、そのゆったりとくつろいでいる雰囲気があくびみたいに自分にうつったらしく、おもわず「赤岩荘最高!」とつぶやいてしまう、そんな雰囲気のお湯だった。2008年5月入湯。2人が参考にしています



