温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >202ページ目
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放浪人さんのクチコミを読んでスタッドレスタイヤで出かけたが、幸い道路は乾いていた。 喫煙者は3室ある離れの別館に泊まることになっており、本館も食事処も全館禁煙で清々しい。 2階の和洋室に宿泊した。
部屋の入り口はスライドドアで踏み込むとセンサーライトで灯りがつく。 中でまったりとしていると、照明が消えてしまう難点もあるが、トイレもセンサーライトでスライドドアとバリアフリーである。 洗面台も広く機能的、和室の畳の下にも床暖房があり、空調も完璧で部屋が乾燥しすぎることはない。
食事処は畳の広間と通路からのれんで仕切られたテーブル席がある。 評判が良いので料理長がメニューを変えたくても変えられない福島牛の温泉蒸しも美味。 秘湯なので食事処で接客に不慣れな人もいたが、温泉宿のノウハウがいっぱいつまって改装された本館に6点つけたい。 (写真は櫻の湯)
元湯甲子温泉1号源泉(恵比寿の湯)カルシウムーナトリウムー硫酸塩温泉
45.8度 pH7.7 溶存物質 1066 リチウム 0.1 ナトリウム 92.4 カリウム 3.0 アンモニウム 0.2 カルシウム 217.0 フッ素イオン 1.0 塩素イオン 3.6 硫酸イオン 634.3 炭酸水素イオン 85.1 メタケイ酸 23.7 メタホウ酸 2.5 酸化還元電位 (ORP) 94 (2010.4.29)3人が参考にしています
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ゆっくりとした時間を過ごせました。各部屋に、何人も入れる大きな露天風呂があります。24時間源泉が惜しみもなく大量に注ぎ込まれます。そのため、共同の大浴場はありません。一度、部屋に入れば、外に出る必要もなく、ゆっくり過ごせます。部屋には、マッサージ機があり、非常に心地よい気持ちでした。料理も非常にうまく、言うまでもありません。非常に静かで、自分だけの時間を過ごすことができました。
4人が参考にしています
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湯岐温泉には手前に和泉屋・その奥に井桁屋と山形屋の3軒の旅館しかありません。
事前の情報で、一番奥にあって岩湯を管理されている山形屋さんと和泉屋さんは日帰り入浴を受け入れているうえに足元湧出風呂があるというので入浴したのですが、時間の都合で井桁屋さんにはお邪魔できませんでした。
そもそも日帰り客を受け入れているのかどうかも?です・・・
門構えなどは井桁屋さんが一番こぎれいな感じでした。
※建物自体は年季が入っていますが、玄関あたりは改築したらしくすごくきれいでした。
※ネット上の情報によると3軒のお宿のうち、ここのお風呂が一番熱めだそうです。湯岐のお湯はぬりので、熱湯好きなら井桁屋がいいかもしれませんね。9人が参考にしています
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廃止になってしまったとは残念です。
何度か訪れていますが、そういえば昨年行った際もお湯がはってなかったです・・・ 復活を強く願います。
なお、今回の写真は露天ぶろ手前の橋の上から撮ったものです。ここの露天風呂は脱衣所も何もないので、上からは丸見えです・・・
ちなみに、コンクリートの浴槽の横、川岸に穴のようになった部分がありますが、コンクリ湯船で温まって、ここでクールダウンするのが私の定番でした。
また、湯船の少し川上の川原にもお湯が沸いている部分があり、そこでも入浴できなくもなかったです。3人が参考にしています
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エースJTBの湯めぐりチケットで入浴。 和風の宿で、風呂はリニューアルされている。 掛け流しではあるが、残念なことにここも塩素消毒されている。
湯本温泉源泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉
59度 pH8.1 メタケイ酸 45.9 酸化還元電位 (ORP) 33 (2010.4.30)11人が参考にしています
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設備の悪い部屋に通されると、その温泉地の印象が悪くなるとともに、湯めぐりの意欲がなくなる。 文化財の宿でもないのに、洗面所といえるものは無く手洗い用の白い陶器むきだしのボウルがあるのみ。 30年以上前の修学旅行で宿泊しそうな宿で、全館タバコ臭い。 海が近いのに夕食のお造りがよれている。
温泉は掛け流しだそうだが塩素消毒してある。 スパリゾートハワイアンズの流れで宿泊する宿で、温泉目当てに泊まる場所ではない。
湯本温泉源泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉 塩素消毒
59度 pH8.1 溶存物質 1740 メタケイ酸 45.0 メタホウ酸 15.2 酸化還元電位 (ORP) 38 (2010.4.30)13人が参考にしています
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4~5年前にたまたま立ち寄った赤い温泉。その際は露天風呂が修理中だったので内湯しか入れなかったため、今回近くを訪れた際に再訪しました。
インパクトのある赤いお湯はそのままです。さらに、初めての露天風呂もとってもよかったです。
ただ、休憩室にメニューが書いてありましたが、厨房の人がいないとのことで、食事はできませんでした。
同行メンバーは生ビールを飲んでいたので、できればノンアルコールビールを置いてほしいと感じました。
ぜひともまた行きたい温泉です。5人が参考にしています
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画像提供です。上が男湯、下が女湯です。誰もいなければ男女関係なくどちらに入っても良いとのことでした。張り紙にもその旨書いてあります。
宿泊した場合は、時間により男女入れ替えもあるようです。0人が参考にしています










