温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >206ページ目
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福島県の口コミ一覧
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【料金】
\200
【混雑度合】
6~7割の入り
【大きさ】
ちいさめ銭湯クラス
【清潔感】
よし
【雰囲気】
共同湯そのものな感じ
【アメニティ】
特に何もなし
【開放感】
狭いので無し
【泉質】
無色透明。
温泉らしさは湯に感じられず。
とにかく熱い。
一生懸命我慢して掛け湯するのを見ていた地元の人が、水を入れて埋めてくれた。良かった。
安さはいいけど、高すぎる湯温、狭めの銭湯のような感じで、あまり非日常空間はかんじられなかった。4人が参考にしています
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福島駅西口からバスで40分。高湯温泉のバス亭が目の前にある公共の湯。高湯温泉の観光協会も同じ建物に入っていて、観光協会の共同管理みたいな感じです。駐車場は広いものの、訪れた日曜日の午後は満車で何台か常に入庫待ちでした。駐車場裏手には源泉と思われる湯小屋もあって、なかなか期待させます。
もともと旅館だった建物を改築したらしく新しい建物。ごろ寝のできる広間から、階段で下りていった下の階が浴室です。お湯は乳白色の濁り湯。pH 2.8、総成分1780mg/kg。メタ珪酸180mg・二酸化炭素500mg・硫化水素(ガス) 113mgと非溶存成分がとても多い湯です。濁り方は薄く手元まで見えるくらい、お湯の肌触りはさっぱりした感じ。湯ノ花は細かい砂状のものです。酸性ですが荒々しい感じではなくおとなしめだと思います(でも家に帰ってもずっと硫黄の臭いがとれません)。そして、何より裏手に源泉があるためか、湯口にも硫黄の臭いが強く、新鮮な印象がしました。
浴槽は円形のシンプルなもので、半露天というか、屋根がかかった露天風呂。ただ、どうにも結構混雑しています。250円でこのお湯に入れるのだらか混むのでしょう。シャンプーや石けんなどはなく、真水のカランがあるだけです。個人的には風呂上がりの広間にビールの自販機がなかったのが残念。食堂も売店もないので、あくまで一風呂はいるのが目的の施設です。でも、お湯は満足。安価にさっと湯に浸かるつもりで行くといいでしょうね。3人が参考にしています
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今回は福島県の秘湯『鷲倉温泉』に行ってきました!!
秘湯というだっけあって自然がとても豊かでとても癒されました!!
雪もまだ残ってました!!!
スノーボードが置いてあったので旅館の方としゃべっていると『鷲倉温泉』は有名なプロライダーが多数来ているらしいです!!名前を聞いて私もびっくりしました!!
バートンにいたレジェンドライダー布施忠、JPソルバーク、ロメインデマルチ、そのほかにも雑誌やDVDに出ているライダーが多数来ているらいしです!!冬にはスノーモービルがゲンカンには置いてあるそうです!!とてもうらやましいです!!!
今度は冬に絶対行きます!!
食事も量がたくさんあり大食いの私でも食べるのがいっぱいいっぱいでした!!しかしどれもとてもおいしい食事ばかりだったので全部間食しました!!特にアユの塩焼き、茶碗蒸しは私のいままでの人生で一番でした!!!!
旅館もとっても落ち着いていて清潔感があり、最高の旅館でした!!
お湯も鉄分の温泉と硫黄の温泉に分かれているというとても珍しい温泉でした!!!中もとても広く温度も41から42度と最高の温泉でした!!
私はいままで70箇所近くの温泉宿に行ってますが『鷲倉温泉』が私の中で一番の温泉です!!
福島県に来たら絶対に『鷲倉温泉』に行くべきです!!!!3人が参考にしています
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木の柱に木枠の窓。天井も高く、わりと感じいい浴室でした。
1人が参考にしています
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昼の12時半ごろ着いたのですが、恵比寿の湯が1時までと聞いてあわてて入りました。新しくて清潔な浴室に透明なお湯。単純泉のじわじわと温まるようなやさしい浴感。露天風呂もありましたが、この日は真冬に戻ったような寒さで強い風とともに粉雪が舞い始めたので断念しました。露天から戻ってきた先客も、寒い寒いとあらためて内湯に入り直していました。その地元民らしき先客に、「混浴の大岩風呂には入りました?」と聞いたらやはり混浴は入ったことないとの返事。
恵比寿の湯を出てダンナと待ち合わせ、一緒に大岩風呂へ。スリッパをサンダルに履きかえて長い長い階段を降りて行きます。大岩風呂には未練がありましたが、ダンナが覗いてみると、けっこう明るくて入るのはちょっとムリそう、とのことで泣く泣く隣の櫻の湯へ。
櫻の湯は檜風呂が中央にあり、洗い場のない共同湯タイプ。浴室すべてが檜で作られているので香りがよく落着けます。大岩風呂ほどではないけれど浴槽はけっこう深く作られていて、立って歩くと湯船の底には黒くて丸い石が敷き詰められて気持ちいい。そして子宝石もちゃんとあります。
大岩風呂から出てきたダンナは「あ~脱力した」とかなり満足そう。お湯がかなりぬるくて37度ぐらいだったそうです。櫻の湯はそんなにぬるくなかったので、やっぱりちょっとお湯が違うのでしょうか。なにしろ足元の岩盤からじんわり自噴してる冷たいお湯と、湯口から流れる45度ほどのお湯が混ざってるわけだから、その配合は微妙ですよね。
あーやっぱり混浴でも入るべきだったかなー。かなり後悔。4人が参考にしています
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民宿たつみ荘に泊まって露天風呂を堪能いたしましたが、なにしろ自然のままのお風呂なので、日が暮れるともう暗くて入れません。従って夜はここのお風呂です(宿にはお風呂ありません)。隣にあるので内湯代わりです。
玄関を入ると右手に階段があり、下まで降りて男女に分かれています。簡単な脱衣所があり、湯船は3~4人入れる広さ。析出物で床は赤サビ色。お湯の色は暗くてよくわかりません。窓からは只見川が見えます。あの露天風呂も見えます。
民宿の女将さんが言うには、ここのお湯は午後から多少加温しているとのこと。だから露天よりも少し熱い。頭を淵に乗せて見上げると天井はわりと高くしっかりと作られた施設です。あのパチパチはじける感じは露天よりは少なかったですが、マイルドでいいお湯でした。
コップがあったので飲んでみました。口の中で炭酸が感じられます。塩気とあいまってなんともいえない味。でもこの後お腹の調子がすごくよくなったのです。4人が参考にしています











