温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >184ページ目
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内風呂のようす
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会津駒ヶ岳の近く、檜枝岐スキー場の真ん前にあります。
料金は850円となっていますが500円で入れました。
料金が改定したわけではなさそうですが、相場に比べ高すぎるので500円になったと思われます。
プールも併設されているようでしたが今回はお風呂のみ利用しました。
脱衣場はスーパー銭湯並みの広さ!
内湯がなく、露天と半露天の気泡風呂のみです。
成分表がなく詳しくは分かりませんがアルカリ性単純泉です。
気にかけるとほんの少~~~しだけスベスベするかな?という印象。
ぬるいお湯でいつまでも入っていられる感じでしたが、
ガツンとしたお湯好きな私としては少し物足りなかったです。
近くには燧の湯や駒の湯もあります。2人が参考にしています
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93歳の母親と兄妹3組の7人で宿泊しました。7人で一部屋を希望したところ、紅葉の眺めの良い特別室を用意して頂きました。且つ、夕食時におかみさんが挨拶に来られその時に、母親が93歳であることを話したら、長寿祝いの金杯が届けられ感激しました。
温泉は乳白色の温泉で申し分なく、鬼面の湯と千寿の湯がリニューアルされたため、湯あがりに休憩するスペースができ、何回ものんびりと湯あみを楽しむことができました。今回で4度目ですが、訪れるたびに再度出かけたくなる素晴らしい温泉です。今度又、夫婦2人でゆっくり宿泊したいと思っています。11人が参考にしています
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主要都市から送迎している無料バスは最高に便利でありがたい!けど、施設内のコインロッカーが使用都度、料金が発生するので不便です。今時、お金を飲み込んで返って来ないロッカーなんてないですよ!!
与市のお風呂は硫黄臭くて雰囲気も良くて、とっても良いお湯でしたが、入浴時間の制限が短くて洗い場のあるお風呂は、9時からじゃないと入れないし夜は22時で終わっちゃうし不便!
それと館内に飲食物の持ち込み厳禁と書いてありましたが、館内の食事場所が少ないと思いました。
2階のレストランで朝食を食べたとき、バイキングスタイルなので店員が食べ終わった食器を下げに来て、テーブルの上で食器を倒しこぼしていきました。店員も慌ててテーブルの上にあるナフキンを何枚も取って拭き、見かねて私が自分のおしぼりを(使用していないおしぼりを)渡したら「大丈夫です」と言ってましたが、全然大丈夫じゃないですよ!しかも、それで拭いただけで、後で台フキンを持って拭きにくる訳でもなく、新しいおしぼりを持ってくる訳でも無く、改めての謝罪もなく業務についてました。
普通は、トレーと一緒に台フキンを持って歩くんじゃないんですか?
何だか帰る当日の朝にガッカリしました。10人が参考にしています
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太平洋が見える地域の温泉。
茶褐色の湯で温泉が濃いのか肌がツルツルする。
浴槽の掃除も行き届き触ってもヌルヌルしない。
アメニティはシャンプーとボディソープにドライヤー完備。
ただ、乳液等は無い。入浴料500円なので仕方ない。
でも、お年寄りには嬉しい無料血圧計あり。
残念なのが、従業員の愛想の無さ…造り笑顔が出来ないなら会釈だけでも出来るといいのに…3人が参考にしています
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国道252号線を走っていますと、「→大塩温泉」と書いた看板があります。それにしたがって細い道を川の方にずんずんと入っていきますと、びっくりするほど小さい小屋が見えてきます。これはただの入り口で、斜面を下りていくいわゆる「吉野造り」になっています。浴室は渡り廊下を下りて行ったところにあります。脱衣所は籠のみです。
浴室は小さい浴槽が1つあるだけで、含二酸化炭素・ナトリウム‐塩化物・炭酸水素塩泉のかけ流しです。38.0℃、pH6.5、12.502g/kgとなかなかの濃さです。うっすら白濁していまして、湯口では発泡が見られ、塩味と金気臭が顕著なぬる湯です。長湯可能ですが、夏場の方がいいかもしれません。オーバーフローはすこぶる多く、廃湯は下のダム湖に捨てられています。
只見川温泉郷の中でもその濃さとぬる湯で個性が出ているところだと思います。夏場向きの超絶ぬる湯は、このあたりに来ましたら是非立ち寄っていただきたいところです。設備は何もありませんで、「いい湯、それだけ」といったところですが、お勧めです。5人が参考にしています
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柳津側からアクセスしますと、大塩温泉を超えまして、国道252号線がJRをアンダーパスするところがあるのですが、その手前を右の細道に入ります。しばらく行きますと石材店がありましてその中になります。
玄関で声をかけましても不在でしたので、電話を入れましたら石材店から人がやってきてくれました(笑)。入浴料金100円を支払い浴室に入ります。
脱衣所は狭く、籠のみ。石材店らしく色々な石像が置かれていたり、ちょっとした墨の絵があったりします。浴室は大きな浴槽が1つあるだけのシンプル系ですが、シャワーやカランの設備もあります。固形の石鹸のみですから、これは持参しましょう。温泉はナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で、51.8℃、11.78g/kgの高張性の中性。温度が高いので加水しているのですが、これがホースで水を常時投入する分かりやすい方式でして、大体1:1の加水となっています。湯船の温度は40℃ほどになっていました。くっきりした塩味とほかほか感、白い油膜と茶褐色の濁りが特徴です。
共同浴場めぐりとなりますと、身体や頭髪を洗う機会がないので助かりました。それ以上に、いい湯がPRしてきて楽しい入浴になりました。これで100円とは、この界隈の温泉の有難味にただただ感謝ですね。4人が参考にしています
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国道252号線の只見川沿いから橋を渡って対岸に出ます。目印としましては、「鶴亀荘」という旅館の奥になります。駐車スペースは湯小屋の前のちょっとした広場だけだと思います。プレハブの小屋でして、玄関を入りますとすぐに畳敷きの休憩スペースがあります。脱衣所は男女別々でして、籠のみ。ですが浴室は混浴となっています。ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉で、pH6.9、68.7L/min、61.3℃、5559mg/kgというスペックです。黄褐色の混濁がありまして、味は塩味。当日一番風呂だからでしょうか、油膜が張っていていい感じでした。湯口の湯は浴槽に入るのと、直接捨てられるのとに分けられていまして、その塩梅で湯温を調節しているみたいです。当日はほとんどが捨てられていましてちょっと勿体なく感じました(笑)。凄い贅沢な使い方だと思います。
湯のパワーが感じられるいい共同浴場だと思います。当日は1時間ほどの滞在で、最初は貸し切り、しばらくしますと地元の男性が入ってきました。混浴に抵抗がなければお勧めできるところだと思います。いい湯を目当てに是非どうぞ。8人が参考にしています
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国道400号線と県道237号線の交差点付近に車を停めて、崖の下を見ますと看板が見えていると思います。崖を下りる1車線の急坂の道を通りまして玄関先に駐車します。兼業農家だそうですから、事前に電話を入れて確認されることをお勧めします。
温泉は小栗山温泉と書いてあるだけで、分析書の掲示なんかはありませんので詳細は不明です。内湯は小さい浴槽で硫黄臭がありました。少し離れて露天がありまして、これがこちらの自慢のお風呂なわけです。混浴で大きく、湯の投入量で温度調節をするタイプなのですが、結構捨てられていますねぇ。金気臭と塩味が特徴だと思います。露天というよりかは野天と呼ぶ方が適切かもしれませんで、ちょっと床がぬるぬるしていまして、このあたりはお掃除如何かなぁと思います。
広々とした野天風呂は夫婦やカップルなんかで貸し切りで楽しむならいいところかなあといったところ。本当にこの界隈は優秀な温泉が多いですね。3人が参考にしています





