温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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福島県の口コミ一覧
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施設名が気になっていたので寄ってみました。19時半頃の訪問。
リターン式のコインロッカーがあり、良かったです。はじめ貸し切り状態でしたが、後に6人になりました。内湯に寝湯、露天に打たせ湯、サウナとイロイロ用意されています。
源泉名 さゆりの湯
泉 質 ナトリウムー塩化物強温泉
溶存物質 17130mg/㎏ pH7.8 加水あり
「ふくしま日帰り温泉100湯」のサービス券利用で、入湯費半額でした。
2人が参考にしています
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ここはとても民宿とは思えないほどの立派な造りだ。内湯はタイル張りで清潔感にあふれている。その横に露天があるのだが、これが庭園露天というべき造りになっている。風呂に入りながら庭を見る仕掛け。温泉は単純泉だが、掛け流され、体に優しいのが何より。
時間前に訪れたが、気持ちよく受け入れてくれた。訪れた人を気分良くするのがこの宿のあり方なのかもしれない。10人が参考にしています
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GWに立ち寄り湯を断られたので、リベンジのつもりで宿泊。有名な巖風呂は岩盤の割れ目から45.3度の湯が自噴している。カルシウム―硫酸塩泉(旧石膏泉)は無色透明で、甘い匂いをほのかに漂わせている。結構熱いので加水されているが、44度ぐらいに感じた。
男性用の内湯は「滝の湯」で、ここには別の源泉(湧出温度は55度ほど)が、43度ぐらいで掛け流されている。
露天は小さな橋を渡った対岸に作られており、男女別の湯ぶね。こちらには共同源泉のお湯が引かれ、41度で給湯されている。林の中にあり、二岐川の瀬音を聴きながらの湯浴みは風情がある。
湯治客も受け付けているが、そちらの建物は結構古い。新館はどの部屋からも川が見られるようになっている。
問題は食事。味が今一と思った。同じような食材で、感動の味付けをする宿を知っているので、少し工夫するともとよくなるのにと、残念に思ったものだ。
女将の応対は素晴らしく、その笑顔と素敵な声に見せられてしまった。従業員の態度もよかったのが印象に残っている。6人が参考にしています
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明治16年開業の、胃腸の名湯と親しまれてきた宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。高級旅館のような玄関。入浴料400円(「ふくしま日帰り温泉100湯」の特典で100円引き)を払って、右手奥の浴室へ。大人4人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は43℃位。PH8.8で、かなりツルスベ感あり。よく見ると、白や茶色の小さな湯の花も舞っています。しばらく、貸切状態で楽しめました。窓の外には、なぜかこの季節に、色付いた紅葉がきれいでした。
28人が参考にしています
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従業員の若者はよくやっているようだが、不満の多い宿泊だった。まず、部屋にバスタオル、ティッシュペーパー、座イス等がない。かけ毛布のカバーはいつ誰が使ったかわからない、清潔とは言えないもので、せめて襟カバーぐらいほしい。風呂場にシャンプーがない(ホームページではあることになっている)。隣の部屋でJAの関係者が夜遅くまでばか騒ぎをしていて、うるさくて寝られず、フロントに注意してもらおうと思い電話したが、何度かけても出ない。やむを得ず自分で注意しに行ってやめさせたが、気まずい雰囲気。翌朝、フロントでこのことを告げたところ、日帰りの宴会は9時までだが、宿泊者が自分の部屋でやられるのは何ともできない、とのこと。宿泊施設として常識外れではないか。
9人が参考にしています
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予約したときから、男性用の湯ぶねは、この前の大震災で泉温が変化したため、入浴できません」お断りがあった。しかし、悔しいので、湯船を見学に。
手を付けてみると、37度ぐらいだった。浴室にはほのかにイオウ臭が漂い、ご機嫌な感じだった。
新館に宿泊したのだが、隣室の音がよく聞こえたのには参った。食事は結構いけた。3人が参考にしています
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何年か振りに訪れた。湯小屋に一歩足を踏み入れたら、そこに巨岩のオブジェが。なぜこんなものを、と思っていたら、先客が連れに「この岩は去年の大洪水の時、上流から水に押し流されてここまで来たそうだ。運び出そうにも、工事が続きどうにもならないので、そのままにしてあるらしい」――と。それでやっと理解できたものだ。
2つある湯船の片方は相変わらず激熱。もう一方が適温で、こちらは長湯が楽しめた。12人が参考にしています
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お湯と設備は申し分ない。先達の書き込みの通り。内湯のボゴボゴと音を立てて源泉が湯送管から出てくる様は、新鮮なお湯の表情を目の当たりにしている気になる。源泉の儘では熱いので、周りに人に断って水を入れ程良い湯温にする。湯船は5人も入ると一杯か。
休憩室も立派で、ゆっくりと休めそう。
町の経営で、値段の高さを言ってもそう決まっているの一点張り。最後にやっと町の人に高い旨を伝えると。いいお湯だから、わざわざ県外からやって来る。安ければ他の面でお金を費やそうとなる。5人が参考にしています







