温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >131ページ目
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福島県の口コミ一覧
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裏磐梯物産館に置いてあった割引券が使えました。
内湯,露天風呂共に大きな湯船がぬる目の温度設定です。露天風呂でゆったりしようかと思ったのですが、虻みたいなのが飛んでいたので、早々に引き上げました。
レストランは雄大な景色が眺められる大広間となっていました。ここでは珍しいラムネソフトを見つけました。中には粒のようなソーダの塊が混じっていました。
シャンプー.ボディソープ付き700円のところ割引券利用20%引きの560円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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久しぶりに向かったが、震災直後からなのだろう…休館だった。
7人が参考にしています
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思い立って予約をしたら予約が取れたので行ってきました。温泉は、無色透明。鉄分が多いと聞いてたので、もうちょっと茶色かなと思いましたが。ゆったりはできましたが、そんなには感動も湧きませんでした。露天も特に特徴もありません。
食事も特記するものはありませんが、仲居さんたちがやさしく、気を使ってくれたのは非常に良かったです。
残念なことは、初めて来たお客が、どう思うかと考えてもらいたいことです。お風呂の腰掛、洗面器、これらには、温泉の成分?がびっしりついて茶色くなっている、お湯のでの悪い場所がある、部屋のタオル掛けは錆で茶色くなっている等。ちょっとしたことなのに、経費もちょっとした金額なのに。ちょっとした心遣いが欲しかったです。8人が参考にしています
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震災の影響でやっと先月より営業はじめた様なので、行ってみました。宿泊は出来るが食事は出せないとフロントで言ってました。
脱衣場に男2人女2人が入ってきました。「ここは男湯ですよ」と言うと、男性一人は従業員で「チョット見学、写真撮る」との事、どうも旅行業者のようです。入浴客がいる浴室に、ことわりもなく異性の見学案内をするのかと、オドロキました。男性を連れて女湯見学もさせたのかな?
内湯(写真)の中から階段で露天に行ける様なのですがチェーンが張られていました。受け付けで説明なかったのに・・・。
最近、修理中、とかで使えない浴室があるのに、入館時の説明がない事が何度かあります。私は、説明受けるか、掲示でもいいので、なっとくして入りたいと思います。
お湯は湯本温泉のあのタマゴ臭が感じられませんでした。いわき湯本温泉は好きですが、今回は後味の悪い訪問となってしまいました。15人が参考にしています
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JRいわき湯本駅からすぐそば、いわゆる駅近の立ち寄り温泉施設です。駅からは徒歩1分強というアクセスの良さを誇ります。平成17年完成とのことで、比較的まだ新しい施設で、内外ともに綺麗でした。清掃も良く行き届いている印象。
もともと廃止となった共同湯の代替えとして建設されたようで、それほど大きな施設ではありませんが、共同湯として考えればかなり立派な建物で、広さも充分です。とても感じよい受付をしていただき早速浴室へ。浴室は湯治場を思わせるような檜をふんだんに使った木造りに御影石を配したゴージャスな仕上がり。天井の梁も見事です。
浴槽は横に二つ並び、向かって左側が6-7人サイズの熱湯・体感44度弱、右側が12人サイズの温湯で体感41度といったところ。温湯は湯口内で3割程度の加水がされ、白濁した湯が満たされていました。
熱湯は私の訪問時には加水はされていないようでしたが、時期によって湯使いに変化があるかもしれません。温湯よりも香ばしい芳醇な玉子臭を感知、鮮度も良好です。浴槽内の湯は透明度の高い白濁でした。最後にしっかりと仕上げができる高温の熱湯があるというのは、個人的にはポイントが高いです。
平日の午後3時ころの利用でしたが、入浴者は私も含め3人、途中からは貸切で利用できました。夕方以降はかなり混雑する模様(受付女性の談)。施設も立派で、使い勝手も大変よく、その上料金が安い(大人220円也)という実用性重視の優良施設でした。建物は近代化されても共同湯の精神がしっかりと守られているのは素晴らしいです。13人が参考にしています
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外観画像です。建物の前に数台分のスペースがありますが、駐車はできません。車の場合裏手の大きな通りにある公共系の駐車場を利用するといいでしょう。徒歩2分、1時間で200円くらいでした。
5人が参考にしています
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先客がいなくて、のんびり混浴楽しめました。
ロケーションは最高。
今度は冬に行ってみたいです。4人が参考にしています
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湯ノ花温泉と言えば、お隣の木賊温泉と並び、奥会津の温泉地として知られ、民宿と旅館を合わせても十数件しかない小さな温泉街を形成しています。湯端の湯はそんな湯ノ花温泉の最奥に位置し、同温泉で最古の源泉を用いた共同湯です。
アクセスは弘法の湯を左に見ながら湯ノ花大橋の手前の脇道を左折し、そのまま300メートルほど直進すると左側に湯小屋が建っています。裏手には温泉神社も祭られていました。湯小屋前はバスの発着場にもなっているので駐車禁止との張り紙ありますので星酒店さんで駐車させていただき、散策を兼ねて徒歩で向かうと良いでしょう。
お風呂は内湯が男女各一のシンプル構成。その他、湯ノ花温泉の共同湯ではここだけという地元民専用浴槽もあります。壁には世界地図が貼ってあり、なかなかグローバルな一面もあって微笑ましくなりました。浴槽はコンクリ製で楕円形を4分割した7-8人サイズ。源泉は複数の湯口から出ますが、常時投入されているのは向かって右側の湯口で、激熱の湯が注がれています。左側にある蛇口や極太の塩ビ管からも源泉が出るようになっており、特に後者はコックを捻ると、法外に多量の源泉がドカドカと出てきます。
独自源泉の湯本の湯は無色透明の単純泉ですが、湯温は60度を軽く超え、湯船内も激熱のことがしばしば。前回も体感50度でとても入浴できる状態ではなく、迷わず加水させていただきました。また常時投入されている湯口は塩ビ延長管につなげると、ほとんどの源泉を浴槽外に逃がすことができるようになっています(添付写真参照)。湯ノ花特有のさっぱりとした肌あたりながら、しっかりとした浴感で、温泉に浸かったという充実感が味わえる一湯です。
大きく開けられた窓の外に視線を向けると、裏手の温泉神社に祭られた小仏がひっそりと佇んでおり、馬頭観音と漢字で彫られたものや江戸後期くらいと思われる阿修羅像が見受けられました。温泉と信仰が昔から強く結びついている証左でしょう。前回訪問したのは平日の午前中、終始貸切状態で、長閑に流れる時間を楽しませていただきました。700年の歴史を誇る湯ノ花温泉ですが、どんなに時代が変わっても湯小屋の中だけは、今も昔も同じ時間が流れているようです。9人が参考にしています
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上は湯小屋の外観です。前のスペースが空いていますが、バスの発着がありますので、駐車禁止になっています。お車の方は地元の方にご迷惑がかからないようご注意を。
下は地元民専用の浴槽で、見学させていただきました。造りは一般用の男湯よりも一回り小さめでしたが、造りはほぼ同じ印象です。3人が参考にしています











