温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
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福島県の口コミ一覧
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かなり前、温泉好きの親戚に進められていったことがある
激熱だった。とてもじゃねぇ。
入るのを拒否してるんじゃないか。
と、その時はおもった
以前ワンゲル部にいた。
体力と、登山にかける時間の余裕の無さと
腰を痛めたことに拠り、辞めた。
このペンションの所有者は登山家である、と聞いた。
久方ぶりに、入湯した。
樋にわけて、一割も入っていないのではないか
と見えるくらいに具合に掛け流し、大方捨てている。
結果、入りやすくなっている。
かなり酸っぱい。まさしくレモン味。
湯花はほとんどない。
羨ましい。贅沢な。
その分、努力したんだろうけど。
ポツリ言いたくなる。
いい、環境、いい温泉だ。10人が参考にしています
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微温湯温泉へのアクセス農道脇にあり、そば道場と併設されています。内湯1、外湯露天1のシンプルな構成です。茶褐色のあつ湯は、ぬる湯と対照的でガツン系です。
2人が参考にしています
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内湯のみで、プラスチック浴槽のあつ湯と木の大きな浴槽のぬる湯があります。ぬる湯には打たせ湯ではないのですが、勢いよくぬる湯が注がれています。1時間ゆっくりつかっていました。娘は喜んで遊びながら楽しんでいました。目に効くそうですが、目を洗い過ぎていまだ染みています。
8人が参考にしています
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久しぶりに高湯温泉を訪れ、今回こそ有名な玉子湯や安達屋旅館の温泉を堪能しようと思っていたら、お盆で混み合っているのか、外来入浴時間に立寄ったにもかかわらず、どちらも日帰り入浴を受け付けていませんでした。と言うことで、当初予定に無かったのんびり館に立寄ることにしました。施設はいたってオーソドックスな日帰り温泉で、入浴料金は700円也。内湯と露天風呂がありますが、各々脱衣所は別で一度着替える必要があります。今回は内湯に入浴しましたが、想像したよりスペースは狭く、洗い場は2カ所のみで浴槽も7~8人程度の広さでした。極めて細かい無数の白い湯の華が舞うことで白濁して見える温泉はもちろん掛け流しで、強い硫黄臭を感じました。施設的には特徴はありませんが、お湯は高湯温泉らしく上質なものでした。
3人が参考にしています
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奥土湯温泉郷のメインロードから比較的良く整備された砂利道を数百メートル進むと、ここ中の湯旅館はあります。建物は木造のレトロな感じで、宿泊は自炊のみで1泊3千円、日帰り入浴は300円の料金です。浴室は2つに仕切られた内湯浴槽があり、更に外に出ると目の前を流れる渓流の脇に手造りの露天風呂がありました。また、内湯から木製の扉一つで行き来できるもう一つの内湯もありましたが、後で気づいたらそこは女湯でした。実はしばらく気づかずに女湯にゆったりと入ってしまいました(幸い誰も入ってきませんでした)。さすがは本格的な湯治場とでも言うべきでしょうか?、女湯に簡単に出入りできてしまうとは・・・。湯温は適温~やや温めで、うっすらと濁り加減のお湯には多数の細かい茶色い湯の華が舞っており、強烈な金気臭を感じました。都会の慌ただしさを忘れて、少々タイムスリップしたような錯覚を覚えるには、中の湯旅館は最適です。
4人が参考にしています
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奥土湯温泉郷のバス通りから4km程狭い道を進むと2軒の旅館が存在し、その内の1軒がこの水戸屋旅館です。風呂は2階の展望風呂と1階の大浴場の2カ所あり、今回は大浴場を利用しました。浴室には複数の洗い場と内湯、更には露天風呂がありいたってオーソドックスな造りです。最初に露天風呂に入りましたが、囲いがあるため眺望はほとんど望めませんが、無色透明でやや温めの掛け流し温泉には細かい白い湯の華が舞い、それらの一部は底に沈殿していました。このお湯は独特な硫黄臭が特徴的で、通常の硫化水素ガスの匂いではなく、有機硫黄物のような匂いがしました(私は化学系の仕事をしているため、これらの匂いを嗅ぐ機会が多いのです)。後で成分表を見ると、この露天風呂は極めて成分が薄い弱酸性泉であることが分かりましたが、実際にはそれより遥かに存在感があるお湯でした。一方の内湯は別源泉のようで、やや熱め、無色透明のお湯に大きな鉋屑のような湯の華が沈んでおり、これまた個性的でした。ここ幕川温泉は冬季閉鎖となるため季節を選ばなければ行けませんが、一度寄ってみても良い温泉だと思います。
8人が参考にしています
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奥土湯温泉郷に存在する旅館で、宿泊棟自体は大きくて立派ですが、温泉棟(と言うより湯小屋?)は木造でレトロな感じでした。内湯と露天風呂で各々が男女別になっており、露天風呂に移動するには一度着替えなくてはなりません。今回実際に入浴したのは内湯のみで、露天風呂はその景観のみを楽しみました。内湯は入口の木製扉ばゆがんで開け閉めが大変でした。スペース的には決して広くはなく、3~4人程度が入浴可能な湯船が一つあるのみです。実際に入ってみると、まず驚いたのが見事なまでの乳白色!私も今まで数多くの硫黄泉に入っていますが、それらの多くはお湯自体は透明で細かい白い湯華が多数舞って白濁して見える温泉が多いのですが、ここはまるでカルピスを薄めたかのように完全に乳濁していました。当然のことながら強烈な硫黄臭は感じましたが、湯温は適温からやや温めで入りやすく、酸性泉特有の清涼感も感じられました。露天風呂に出てみると、白い大きな温泉蒸気が吹き上がる光景が目に留まりました。ここは日本秘湯を守る会の会員宿でもあり、とてもハイレベルな硫黄泉を堪能することができました。
4人が参考にしています








