温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >413ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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ここは、本当の温泉です。赤茶色の塩分の多いお湯です。
このお湯使いには、正直驚きました。
何しろ、まだ新しい施設なのでとても綺麗です。
露天風呂は、大勢入れる設備ではありませんが。しかし、空いているとき行くと、独占感がたまりません。
湧き出ている感じの温泉を、独占できるのですから。
サウナも全方位からTVが観れるよう工夫されています。人と対面しない様に作られているので、気まずさはありませんでした。
お気に入りの施設です。10人が参考にしています
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料金は高めです。
しかし、その価値はあります。お湯は真っ黒な黒湯。
いかにも効果を感じられます。
ジェットバスとかは期待しないでください。そういう所ではありません。サウナはありました。
露天は、田舎の田園の景色が観れて気持ちいいです。
悪い点は、施設の老朽化が感じられる点です。
そろそろ、リニューアルすると快適かもしれないです。
私は、空いているので平日夜に伺います。4人が参考にしています
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駅近だし車のない人でも気軽に行けます。個人的にお湯よりもヨモギのスチームサウナが好きです。休憩室がもう少し広ければなぁ~と思います。
6人が参考にしています
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金曜日の夜に行きました。
初期型のスーパー銭湯というかんじですが、お風呂がデカイのがいいですね。露天にある縁側もいいですね。
リニューアルして炭酸泉もあり、TVを見ながら炭酸浴を楽しみました。食事は普通でした。9人が参考にしています
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養老川に架かる赤い欄干の共榮橋のたもとに建つ一軒宿。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。養老温泉街のメインストリートから路地へ入り、まるで異次元へ通じているかのような手掘りの隧道を抜けると、突然左側に現れます。入浴希望を申し出ると、「川側のお風呂で良ければ…」と女将さんに言われ当然OK。入浴料1000円を渡し、玄関から真っ直ぐ進んだ突き当たりの、右側の浴室へ。コンパクトな脱衣場から少し階段を下りて、カラン3機のコンパクトな浴室へ。4人サイズの石造りタイル張り内湯から、黒っぽい琥珀色の重曹泉(源泉名:養老温泉95号)がサラサラとオーバーフローしています。源泉17.3℃を、40℃位に加温。PH8.1で、肌に優しい浴感。口に含んでみましたが、無味無臭でした。小さな窓からは、間近に川のせせらぎ。まったりしていたら、ちょっとアワ付きも見られました。しばらく貸切状態で満喫。後から来た家族連れの女性が、洞窟風呂の方だったので喜んでいました。ここは洞窟風呂の方が名物のようです。浴室は、男女時間交代や家族風呂にしているとのこと。一度泊まって、洞窟風呂にも入ってみたいです。入浴後、川沿いの道を散策するのも、風に吹かれて気持ち良かったです。
11人が参考にしています
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房総半島のほぼ中央にある養老渓谷の名所、「粟又の滝」のすぐ近くに佇む和の情緒溢れる宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。駐車場は、建物右側の坂を上ったところ。入浴料1200円を券売機で払い、フロントで駐車券を見せると駐車場代が無料になります。受付右手に進み、エレベーターで3階の大浴場「化石風呂」へ。この日、男湯は「叶いの湯」でした。三面ガラス張りで明るい浴室には、12人サイズの石造りL字型内湯があり、微黄褐色の炭酸ナトリウム・メタケイ酸含有泉がサラサラとオーバーフロー。湯温は40℃位で、肌がツルツルする浴感です。こちらの湯は、昭和57年の基礎改築工事中に化石が出土し、更に400m掘り進んで湧き出たものだとか。アメニティは、ポーラでした。続いて、外の露天風呂へ。屋根付き6人サイズの石組み浴槽「長寿の湯」は、湯温41℃位。雨が降っていましたが、濡れずに済みました。小さな門をくぐって先に進むと、左に「願いの手」と書かれた石造りの手のひらの形をしたベンチと、向かいに8人サイズの石造り半円形浴槽「叶いの湯」。こちらは、化石の湯ではないのか無色透明で、ちょい塩素臭もしています。ただ眼下に川のせせらぎと、大自然を一望できて眺めがいい!!最後まで貸切状態で、満喫できました。
8人が参考にしています
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鴨川有料道路の料金所手前に位置する、渓谷沿いの日帰り温泉施設。日曜日の昼過ぎ、初めて行ってみました。入浴料1000円を払うと、受付のすぐ奥に男女別浴室。6人サイズの石造り内湯には、うっすら黄褐色の重炭酸ソーダ泉が満ちています。PH8.5で、肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位です。窓を開けると、眼下に川のせせらぎ。まったりしていたら、アワ付きも見られます。よく見ると、小さな茶色の湯の花も。湯口からは最初お湯は出ていませんでしたが、ご主人が来て「湯口の木箱を開けるとバルブがあるから、ぬるければ開いて」と教えてくれました。早速開けてみて、出てきたお湯を口に含むと、ほんのり玉子味。浴槽の縁に沿って木製の樋を伝い、3ヵ所の穴からこぼれながら、新鮮なお湯が流れ込んで来ます。程なく、サラサラと浴槽からオーバーフロー。かけ流し状態を、貸切状態で満喫できました。喫茶店かレストランかと見間違えそうな外観の建物なのに、ツルスベ感・玉子味・アワ付きと、三拍子そろった良泉でした。
33人が参考にしています
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館山自動車道の鋸南富山IC.から車で約10分。南総里見八犬伝ゆかりの富山の近く、岩婦湖畔に佇む宿。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。看板を頼りに細い道を進んで行くと、やがて小さな湖。その奥に三方を山に囲まれて建つ宿は、それだけでもう秘湯の雰囲気。女将さんが出てきたものの、雨が強くて今日は営業するか迷っていたとのこと。お湯をはるから30分位待ってと言われ、ソファに座ってのんびり待つことに。外の様子を眺めていると、人懐こい猫が相手をしてくれました。程なくいいですよと声をかけられ、入浴料900円を払います。玄関入って正面が帳場ですが、左側に調理室があり、その隣がすぐ男湯。3人サイズの石組み浴槽には、黄褐色澄明の硫黄泉が満たされています。PH8.0で、肌がややスベスベする浴感。16℃の源泉を、ボイラーで沸かして40℃位に加温。小さな茶色の湯の花も舞っています。口に含むと、硫化水素臭に加え金属臭もして、薬湯のような複雑な味。窓を開けてみると、裏山の新緑。まったりしていたら、アワ付きも見られました。しばらく貸切状態でしたが、後から2人来て湯船がいっぱいになってしまったので退散。こちらは、湯の色が日によって変わるらしいので、また訪れてみたいです。
21人が参考にしています
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やまとの湯から『ひじりのね』に変ってから初めていきました。
館内は模様替えされており清潔に生まれ変わっておりました。
スタッフも元気よく笑顔で迎えてくれました。
自分はサウナが好きなので、広いに大満足でした。キンキンに冷えた水風呂も気持ちが良かったです。露天風呂の温泉も変わってましたね。
お風呂上りにとんかつ定食を食べましたが、やわらかくておいしかったです。ソフトクリームの種類も多く、子供も喜んでいました。また行きたいと思います。4人が参考にしています
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かやぶきの昔の庄屋の館のような建物が受付。ここは休憩所兼、食事どころとなっている。温泉は階段を下りて地下にある。
千葉の温泉という本の中には手彫りの洞窟を抜けたところが温泉とあったが、それはホテルからの道で、立ち寄り湯の人は階段からしかいけない。
狭苦しい感じの脱衣所の隣にそう大きくもない内湯がある。お湯は結構熱い。すぐ横には露天があるが、これもあまり大きくはない。ただ、地下2メートルぐらいのところに湯船があるだけに展望姓はまったくない。しかし、お湯は優れものだ。ウーロン茶のような色をした温泉が掛け流され、カランまでもが温泉。露天はややぬるめで結構長湯が楽しめた。塩化物泉のため、なかなか汗が引かないのが、難点かもしれない。28人が参考にしています







