温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >416ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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無料駐車場&無料休憩所と隣接する“お食事処ばんや”がオススメ。食べたいメニューに260円プラスで定食にできる。
25人が参考にしています
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ジャングル風呂と称する内湯は樹木が生い茂っていますが、その分湯船は小さいです。また、海水浴の日帰り客が多いのに、カランの数は5つだけと少ないです。
芸能界の人が多く利用しているのか、沢山の色紙が飾ってありました。
内湯は小さい湯船が3つあり、1つは何の変哲も無いもの、1つは打たせ湯を落としているもの、1つは漢方薬を入れた薬湯になっています。
三人程度しか入れそうに無い露天風呂は中で冷たい水を流していたので、かなりぬるい湯になっていました。
シャンプー.ボディソープ付き800円のところキャンペーン利用で600円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
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お盆で墓参りをした後に立ち寄りました。このところ、墓参りついでで行く温泉は、温泉手形を使って船橋温泉湯楽の里に行くことが多かったので、いつ以来か忘れましたが、かなり久々の再訪です。小さいながらも濃厚な赤茶色の掛け流し温泉は相変わらずで、高濃度人工炭酸泉やよもきスチームサウナ、天然鉱石を液化して湯に溶かしたという岩盤白湯など、バリエーション豊かなお風呂を楽しみました。日帰り温泉施設としては平均的ではないかと思いますが、清潔感が保たれているのは好感が持てました。また墓参りのときに利用したいと思います。(2012年8月入浴)
5人が参考にしています
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26日は風呂の日(入館料500円)と言うことで遂に行ってきました。一歩館内に入れば、高度成長時代の古き良き昭和の時代にタイムスリップ。入浴されてる方も昭和の時代を支えてこられた方が多く来館されています。お薦めの風呂はなんといってもラドン温泉。ラドン風呂はラドン浴室なる部屋にあるのでちょっとした蒸し風呂みたいです。浴槽に浸かるも良し、長椅子に腰掛けて深呼吸して吸うのも良し。とっても効きそうな感じです。3階の広間兼食事処でご飯を食べて、テレビ見てのんびり過ごしましょう。綺麗なスパ施設も良いけど、こういう施設も良いもんだ!
11人が参考にしています
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まず名前に惹かれ、柏の賑やかな街中に温泉があるという事実に興味を持ち、行って見ました。
柏駅から徒歩圏内。目の前は車の往来の激しい国道16号。そんな騒がしい場所に確かにありました。
この日の女湯は1階の「豊四季」。
今回は露天風呂だけ利用しましたが、それでも5種類ほどあります。階段を昇った先のお湯は少し熱かったのですぐに出て、下のぬるいお湯にしばらく入っていました。ここのお湯は無色で無臭。少しぬるぬる感があるかな。のんびりとお湯を楽しみたかったのですが、そこは日曜日の昼下がり、あちこちから楽しそうな会話が耳に入ってきます。
できれば次回は平日、2階のトゥムウンに入ってみたいです。
それにしてもあんなに街中にあり、お風呂の種類も豊富で休日も700円て、主婦にはありがたいです。0人が参考にしています
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家族で入浴のみしました
浴室に入った瞬間木々がジャングルっぽくてテンションがあがりました
一般的ないろんな種類のシャンプーも用意されていて良かったです
シャワーは5つと湯槽が露天1つと内風呂3つで、気持ち良かったです。4人で入りましたがひとつずつのお風呂ちょうどいい広さでした5人が参考にしています
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露天は全て掛け流しで岩風呂、寝湯、浴槽、壺湯×2です。内湯は掛け流しの檜風呂、白湯のあそび湯、絹の寝湯、変わり湯『蓬湯』、黄土とタワーサウナ、水風呂と充実しています。泉質は黒湯の中でも最高レベルと思います。
15人が参考にしています
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時間が有る時に、ノンビリ行きたいお風呂です!
無料のストレッチクラスが有ったり、お客さんを呼ぶ為に、色々と工夫している施設です。
他の大型施設に比べて良い所は、完全にねっころがって睡眠をとれる、綺麗で広い部屋が有る所です。
(テレビつきリクライニングもあります)
足湯が外に有るので、カップルは一緒に入る事が出来ます。
モバイル会員になると、ちょいちょい割引情報を送信して貰えます!
カップルで行くなら、近所の大●戸温泉の方が楽しめるかもしれませんが(水着ゾーンが有るので)泉質・施設内容・食事etc総合的に私は、コチラの施設が好きです♪41人が参考にしています
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国道14号、千葉街道沿いにある銭湯です。ネット等では「伝説の銭湯」などと言われているようです。何が伝説!?と思ったら、この銭湯は創業から80年以上が経ち、いまどきこんな建物は無い!と言うくらいに年代物の建物を大事に使っていて、まるで昭和30年代にでもタイムスリップしたような雰囲気を味わえるから、というのがその理由のひとつであるそうです。またもうひとつは、ここは黒湯の鉱泉の浴槽があり、効能は折り紙つき、だからだそうです。その為か何故か、木村拓哉主演の”南極物語”でもロケ地として使われたそうです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席、ホース無し、ぬるい)
左の浴槽(48℃程度、黒湯)
右の浴槽(46℃程度、黒湯)
この銭湯、国道14号線沿いを走っていて、煙突は見えるのですが、建物はマンションの陰に隠れて見えません。鷺沼一丁目交差点の横に車3台分の駐車スペースがありますが、縦列駐車しなければなりません。入り口は建物の間の狭い路地を入った奥にあり、知らない人なら入ることをためらうような雰囲気があります。というか、ここが銭湯だとは思えません。
それでも入ってみると、表番台(番台が脱衣所に向いている)タイプのかなり古い屋内。噂に聞いた籐カゴ、年代物の体重計に、何故か韓流ポスター。湯殿も年季が入っていて、手前にホースが付いていないカラン、奥に浴槽が2つですが、真ん中に仕切りがあるだけのまったく同じ浴槽なので、実質的には浴槽はひとつです。
浴槽は左側が気持ち熱く、右側のほうがまだ入れます。しかしどちらも非常に熱く、ご隠居さんが熱過ぎるといって水(加温していない鉱泉の源泉らしい)でうめていました。
有名な銭湯だからか、お客さんは後から後から入ってきています。また「ここは効くねぇ」などと言うご隠居さんもおり、湯治場の雰囲気すら漂っていました。銭湯初心者にはカルチャーショックかもしれませんが、味のある銭湯でした。36人が参考にしています







