温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >195ページ目
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青森県の口コミ一覧
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毎日お疲れの方、時間を忘れて過ごしたい方、絶対行くべきです。
ランプの灯りは想像以上に薄暗く最初は不安になりましたが、目が慣れてくると不便はありません。素晴らしい灯りですよ。
温泉は内風呂、露天共に風情があり、やはりランプの演出が良い。
ちなみに、携帯電話の電波は届きません。部屋にコンセントが無いのでデジカメなど使用の方はバッテリーの充電に注意です。
一番ビックリしたのは部屋のドアに鍵がついてない事です。(しかし、そんな事を気にする人はいない・・・)2人が参考にしています
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まず、混浴でドキドキ。そして硫黄臭漂う白い温泉もドキドキ。広いヒバつくりの浴槽にドキドキ。打たせ湯に前一部分のみを隠して打たれているおばちゃんにドキドキ(私は女性ですが、その大胆さに)。温泉の質は大胆かつこれこそ自然!を感じる強い質です。とにかく温泉好きの方には一度行っていただきたい、日本の古き良き時代を感じる温泉です。若い女性は女性専用時間を狙ったほうが良いかも。そしてあがった後も硫黄臭がすごい!飛行機のなかもドキドキでした。
2人が参考にしています
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薬研のかっぱの湯は二つありますがこちらは少し奥の方。露天です。石鹸類は不可なので体を磨くというより、ほこりを落とす位の感じ。石塀である程度囲まれていますが、浴槽が広いためか、かなりの開放感があります。目の前は薬研の渓流。ドライブにも超・重宝かな。
3人が参考にしています
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酸ヶ湯に初めて行って以来、もう7回ほど通っています。毎年真冬の雪の中の酸ヶ湯は最高です。泉質は硫黄成分で白濁、白濁は季節によって少し違うようです。全て木造の建物で浴室も浴槽もヒバの木でできているのがまたイイのです。混浴でありますが、お婆ちゃんとの会話も趣があって庶民のための温泉そのものであります。
宿泊棟も真冬などはガスストーブを一晩中つけっぱなしで寝るのも初めての経験でした。食事は青森の特産などが出てグッドです。特筆モノとして酸ヶ湯温泉の中にあちこちに棟方志功の大きな版画が無造作に掲示されている。この版画も素晴らしい。聞くところによると青森市内にある棟方志功館に展示している版画よりも作品的に優れているとのことです。温泉好きの人は皆酸ヶ湯温泉のことは知っていて全員が素晴らしいと絶賛している温泉です。04年2月にも行く予定をしています。硫黄の臭いぷんぷんの湯気の中に浸るのを今から期待しています。1人が参考にしています
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酸ヶ湯がなぜ酸ヶ湯なのかと・・・、お湯に入ってわかりました。
ワタクシメは、あまり注意書きを読まない人なので、普通の温泉のつもりで頭にタオルを載せ、顔をブルブルッとこすりました。
と、強烈な痛みで目が開けられない!
連れが「アホやなぁ。目にしみると書いてある。」と後知恵を授けてくれましたが、手探りで目を洗いに行くしかありませんでした。
それでも、この強烈な酸のお湯は、ホコホコとシアワセにしてくれました。
混浴の広いお風呂場は、お湯が白く濁っていても、やはり女性には入りづらいものだそうです。(聞き耳を立てておりました)
宿泊のかたには、建物の奥の方に男女別の小さなお風呂がありますので、そちらでお湯を楽しめると思います。3人が参考にしています
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ずーと古くからある温泉で、青森から十和田湖行きのバスで
約1時間 八甲田山を上がっていくとそこにあります
酸ヶ湯温泉は湯治の湯として有名!
なんといっても硫黄の香りが強烈です しかも混浴があります
それこそが総ヒバ(ヒノキの一種)の千人風呂といわれる80坪もある広々とした温泉です
温度は41度位かな 結構気持ちの良い温度です
宿泊施設もありますが 立ち寄り湯 500円なのでレトロにゆったりと温泉を楽しみたい方にお勧めです2人が参考にしています
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露天といいながら囲まれていたり屋根があったり(特に旅館の女湯)という風呂が多い中、ここは正真正銘の露天風呂です。
岩づくりの浴槽が清潔で、お湯は透明でくせがなく、とても気持ちの良いお風呂です。
青森の人は、若い人もお年をめした人も、100円ショップのプラスチック籠に入浴道具一式を入れた「湯道具」を自家用車に常備しているくらいの温泉好き。
あなたも「湯道具」を手にぜひどうぞ。2人が参考にしています
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JR青森駅からのんびりバスに揺られ、途中萱野高原で長生きの茶をいただき約1時間、バスは酸ヶ湯温泉の正面に到着します。バスを降りると温泉の硫黄の臭いと何か懐かしい心安らぐ気持ちになるのは私だけなのでしょうか?
一歩旅館の中に入ると左には大きなフロントがあります、宿泊者はここでチェックイン各部屋に案内してもらいます。日帰り入浴のお客は
入り口の自販機で入浴チヶットを購入(大人600円)番台のおじさんに渡して入浴します。
ここ最近は昼間大型バスでツアーの立ち寄り入浴のお客さんがどっと
押し寄せる傾向にあります、のんびり入浴を楽しみたいならやはり
宿泊に限ります、宿泊料金もけっこう安く泊まれますので料金等は
酸ヶ湯のホームページで確認して下さい。私はいつも自炊棟で素泊まりで宿泊します、1人4000円でのんびりこの温泉を楽しめるのは
格安だと思います。
温泉の湯は白く濁っており目に入ると、とてもしみますので目に入らないように注意して下さい、ただしばらくすると直ります。
湯船は熱湯と四分六分湯の2つがありますが私のお薦めは手前の熱湯
中央付近から源泉が出ています、もちろん掛け流しです、また四分六分湯の中央には温泉の飲み場があります、味が独特ですので最初は少し口に含まれる事をお薦めします。
奥には打たせ湯もあります、又かかり湯がありますがこれは温泉に入ってのぼせるのを防ぐのに頭のみに掛けて下さい、身体にかけると
せっかくの温泉成分を流してしまうことになります。
ここは男女混浴の温泉です、湯船にも境界が示してありますのでマナーを守って気持ち良く入浴しましょう。2人が参考にしています



