温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >191ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162523
青森県の口コミ一覧
-

何度も利用しておりますが、スキーシーズンでもそれ以外でもリゾートを存分に堪能出来ると思います。
部屋や露天風呂からは鰺ヶ沢の町並みや津軽平野を一望でき、温泉も良質で決して広くはないものの、ゆったり出来ます。
夜はバイキングとコース料理を選択でき、バイキングの一品一品も美味です。朝も充実しています。
ちなみに部屋はトリプルも可能なツインルームがメインで、機能的であり、またテレビデオも設置され便利です。補足として青森に系列のないフジ系局(北海道)も見られます。5人が参考にしています
-

鄙びた建物の周辺は硫黄の香りが漂う。平日午後4時だというのに駐車場は満車状態。期待しつつ館内に。そこはツヤツヤピンクの顔の爺ちゃん婆ちゃんの青森弁が炸裂する地元民の世界! 浴室に入って目を見張った。40人は入れそうな風呂に窓から射し込む夕日に翡翠色に輝く湯の美しい事といったら…。青森市内にこんな温泉が沸くなんて!そして洗い場には浴槽のヘリや洗面器を枕にお婆ちゃん達が30CM間隔で寝転んでいるので踏まないようにしていよいよ感動に震えつつ入湯。男女風呂を隔てる壁の真中辺りの柱からドバドバと緑の湯が噴いて、クリーム色の結晶が出来ている。湯は熱くてかなりしょっぱい。
湯は洗い場に惜しげも無く溢れていき、お婆ちゃん達は気持ちよさそうにオンドル効果を堪能している。(男風呂も同じ状態だったそう)
一時間は入って体に染み込ませようと思ったが効きすぎてダウン。
出た途端文字通り「滝のごとく」汗が流れて焦った。物凄い即効性。
温泉の熱気なのか脱衣場、熱いの何の! とにかく危険な程に効いてしまった。水、1リットルは用意した方がいい。
思いがけず素晴らしい温泉に出会えた。地元の人が心底羨ましくなった。1人が参考にしています
-

ロビーばっかり綺麗で客室は畳がずれていたり、ほこりっぽかったりしてかなりよくなかった。
食事もそこら辺のファミレス以下で、チンするものばかりといった有様である。最低。
浴場もいろいろな湯が用意されていたようだがどれも湯船が小さく、大浴場とはよべない。また、部屋の窓から見える観音が、夕刻をすぎると不気味で仕方なかった。
しかし、部屋のトイレがとても綺麗だった、という点で、2点にしておこう。4人が参考にしています
-

清荷温泉らんぷの宿は、私が温泉好きを一気に開花させた宿です。町からものすごく離れた場所にあるため、着くまでは迷ったかと思いましたが、きちんとありました。料理は山菜や川魚などの昔ながらの懐かしいものが中心で体にやさしい。そしてなんといっても温泉が本当に最高です!源泉かけ流しの浴槽にのんびりとつかれば、日ごろのいやな事なんてふっとびますよ。やさしくて上品な泉質で思わず5回入りました。料金も破格に安いので、ご家族で泊まっても安心です。らんぷの情緒も素敵。私は夏に行ったので今度は雪の季節に是非行ってみたいです。
2人が参考にしています
-

全国でもめずらしいとか。海水を温めた流れの中を歩いたり、バブルバスの中でくつろいだり。屋外にあるジャグジーからは日本海に沈む夕日が見られて充実した時間を過ごせますよ。ここに行くとしばらくは体調が良くなるんですー、これがタラソテラピーなのかしら?
4人が参考にしています
-

冬なので湯気が立っててお互いがよく見えなかったので助かりました・・・。男女別にお風呂もありますが、やっぱりこの千人風呂に入らなきゃ、ダメでしょー。私が入ったときは、なぜか広い浴槽の境界線に男性が固まってきていて・・・?
薄い翡翠色のお湯といい、木造の広い浴室に立ちこめる湯気といい、雰囲気は最高でした。2人が参考にしています
-

-

熱い湯でした。湯船に浸かっているより岩の上でクールダウンしている時間の方が長いくらいで、その光景はまさにサル山です。
0人が参考にしています
-

青森在住時、改装前に行きました。狙っていたわけではないのですが、ちょうど夕暮れ時で天気も良く、絶好のロケーションで湯浴みを楽しめました。居合わせた見知らぬ男性は湯船の中でコクリコクリし、鼻まで湯に浸けて咳き込んでいました。少し離れた所にある別の湯船には男女グループが水着で入っていたのですが、タオルも即座に茶色く染まる温泉に浸けて大丈夫だったのでしょうか?これだけ著名な温泉ですが、どうも海を見渡す温泉は何かが違う、という感じです。やはり温泉は山(川)ですね。マイナスイオン濃度が違うのでしょうか?
1人が参考にしています
-

私が行ったのは混浴時代(古い情報ですいません・・・)なので今の状況は残念でなりません。青森在住時に二度行きましたが、一度は湯煙で視界5~6mくらい、一度は視界良好で向う岸がはっきり見えたので、状況によって違うようです。もちろん湯煙たなびく酸ヶ湯が最高です。混浴と言っても脱衣所、浴場への出入口が明確に分かれているので、そこらへんの混浴風呂にくらべれば非常に入り易い温泉だと思いました。心無い男性入浴者のマナーが原因という話を聞きましたが、そんな不心得者によって後世に残したい日本の誇るべき文化が滅んでしまうと思うと、何かほかに手立てはないものかと、残念でなりません。八甲田山中の温泉の特色として、素晴らしい内湯があることがあげられます。立派な露天風呂で目を引こうとする今時の温泉施設とは土俵が違う、という感じです。ここ酸ヶ湯は1000年後、2000年後も国民保養温泉地として今と変わらぬ姿であって欲しいと思います。そのためにも、是非混浴に戻してほしい。そして温泉に入る方々には、その心構え、マナーといったものを次の世代に受け継いで欲しいと切に願います。(今の大人たちはもう駄目です)
2人が参考にしています



