温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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青森県の口コミ一覧
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約一年ぶりに行ってきました。大浴場の中が途中まで男女が仕切られていたのでびっくり。狭く感じられ、違和感を感じました。夏休みにもかかわらず、なぜか女性は全く居ませんでした。湯治のおばあさんなどかえって入りずらいのでは? いつまでも浴場の中に張り付いているスケベ野郎がいるのは事実ですが、仕切りを作るのではなく、時間制限を設けるべきだと思います。一時間超過するごとに1000円徴収するとか(もっと高くてもよい)。元に戻すことを切望します。
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昨年閉鎖されました。
が、9月1日温泉ホテルとして再開するようです。
温泉のみになるのかプールをそのまま使うのか中がどうなったのか詳細はまだ不明ですが、2200円に値上げされるようです。0人が参考にしています
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蔦温泉の帰りに立ち寄りで行って来ました。11年ぶりでしたが、昔とちっとも変わっていないので安心しました。自分はその間、11歳も歳をとったかと思うと感慨深いものがありました。唯一、「変わった」と思ったところは仙人風呂に若い女性が入ってました。タオルでちゃんと隠してましたけど。
2人が参考にしています
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男女の境界線にビッシリ!男性がいて落着いて入っていられたものではありません(休日のせい?)女性の出入りを見れるところには男性が鈴なり・・・。
なんとか湯船に入ったものの、出るに出られず・・・(彼氏は知らん顔してた!)
幸い、一緒に入っていた心優しきオバ様が”一緒に出ましょ、隠してあげるから行きなさい”と言ってくれたのでなんとか出れましたが、女性は入るのにかなり勇気が必要だと思います。
雰囲気とかゆっくり楽しみたい温泉なのに残念です。2人が参考にしています
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夕方に行ったせいでしょうか、想像以上に混んでいました。内風呂のお湯は露天のよりも色も濃く、かなり熱めでした。あがった後もホカホカした状態が続き風が強いキャンプ場に戻る身としては嬉しかったです。内風呂と露天の入浴料が600円、タオルと浴衣も貸してもらうと入浴料とセットで1000円でした。夕陽を眺められたら最高だったでしょうねー。
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毎日でも入りに行きたい!と思えるほどの良泉です。
名前からしてスーパー銭湯だと思っていたら、源泉掛け流しの温泉でした。隣に珍味加工会社の工場が有り、温泉もその会社(三幸食品)が運営しているのですが、そこで作っているチーズ鱈の商品名が「たらポッキ」とのことで、温泉にもその名がついたそうです。
入口正面が受付で、左手と右手に休憩室があります。ロッカーは無く、網で上部を覆うことのできる脱衣籠を利用するシステムです。脱衣場は余り広くありません。
浴室はシンプルで昔の銭湯風です。真ん中に10人ぐらい入れそうな源泉掛け流し浴槽があって、四方ぐるりにやはり源泉の出るカランがあります。シャワーは固定式、蛇口は手押し式で、水とお湯を混ぜるタイプです。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、口に入るとしょっぱいです。私は感じませんでしたが、家族はかすかに硫黄臭を感じたと言っていました。お湯は薄い黄緑色で、浴感はとにかくやわらかくてヌルヌル。最近流行のとろみ系化粧水に浸かっているようです。源泉温度が約45度と熱めなのですが、ついつい頑張って浸かってしまいます。けど、重曹が入っているせいか、湯冷めはしないものの、汗だくにはなりませんでした。浴後の肌はしっとりもちもちでうっとりです。
備え付けのアメニティはありませんが、受付でタオル、ミニサイズのボディシャンプー、シャンプーなどが売っているので、手ぶらで立ち寄ることも可能です。青森中心部からさほど遠くないですし、近隣には強烈な個性のあるさんない温泉ありますので、青森観光がてらプチ温泉巡りもお勧めです。3人が参考にしています
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湯の沢温泉郷の真ん中にある、なりや旅館は、
湯治でゆっくり訪れるべきお宿です。
猛烈に濃い泉質のお湯で、その効能は間違いない
ものがあります。特に第二浴場混浴の湯船は、
刺激的な臭いと、完全に透明度のない濃いお湯が
浸かると同時に毛穴にしみこみ、あっという間に
湯疲れするほどです。
いろいろな病気に特効があるそうですが、さもあ
りなん。3人が参考にしています
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他の方のコメントにあるとおり泉質は最高
大量にあふれ出るお湯が床に薄い皮膜を形成し
そこにトドになる喜びはなかなかのものなのです。
但し、あまりに気持ちよいのでなかなか順番がき
ません。2人が参考にしています




