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青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(152ページ目)

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 貴重な秘湯の宿

    投稿日:2007年6月20日

    貴重な秘湯の宿古遠部温泉(ふるとうべおんせん)

    DamianBDさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    先日の東北旅行の一環で訪れました。
    余分なものを排し、安い値段で必要で質の高いサービスを行う
    とても大切な温泉だと思ったので報告致します。
    値段に関して、2食付で7000円以下の宿泊費でした。
    食事の内容は、夕食はきりたんぽ鍋、刺身、海老やまいたけの天ぷら、岩魚の塩焼き山菜等
    十分且つ質の濃い内容で、
    朝食も、納豆、シャケ、卵焼き、山菜など納得のいく物でした。
    部屋は、6畳程度でしたが必要なものは揃い、部屋の前の
    冷蔵庫なども勝手に使用できます。トイレは汲み取り式ですが様式もありました。
    洗面所は1箇所ですが、部屋数が少ないため問題ないと思います。
    TVは衛星が入りました。夏は虫に注意が必要、変な小さい虫にかまれました。
    風呂は男女各1で5人程度が入れる湯船ですが、内容には圧倒されます。
    多少熱めなので高血圧の方は注意が必要ですが、
    寝て良し、入ってよし、掛けてよし、飲んで良しの名湯です。
    私は東京在住なので、近くの方が羨ましいとても良い温泉だと思います。

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    2人が参考にしています

  • 踵もつるつる

    投稿日:2007年6月18日

    踵もつるつる天然温泉まつのゆ(旧 松の湯)

    家族旅行さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    とにかく冬のカサカサ踵がつるつるになったのは驚きでした。
    毎日入れたら美しくなれそう!受付のおばあちゃんの肌が...
    普通、温め、電気、露天、サウナ、ミスト、打たせ湯、シャワー50位です。
    土、日は家族連れが多いです。

    参考になった!

    9人が参考にしています

  • まず、部屋に入っての初体験

    投稿日:2007年6月18日

    まず、部屋に入っての初体験稲垣温泉ホテル花月亭

    岩手の横浜人さん ゲスト


    評価 星2つ2.0点

    岩木山が見えないほうの建屋でしたが、案内されて部屋に入ったとたん、仰天。なんと、部屋の横壁中央にトイレがあった。普通は(今までの経験では)入口の脇にあり、居室とは襖等で仕切られているはずのトイレが・・・・・。このような配置なら、防音はしっかりしているのでしょう、と思いきや、通常。ためしに水を流すと、部屋の中まで、結構な音。複数人での宿泊だったため、皆、外の共同トイレでの用足し。
    このようなトイレであれば、なにも、部屋に置く必要はないと、皆、唖然となった。
    温泉は、日帰り客も多く、且つ結構広かったので(露天も)満足度は、80点位。
    次は料理。確かに料金は1万円弱と安い部類であるが、夕食、朝食(特に朝食は学生寮の朝定並)。
    もし、次回があるとすれば、日帰り入浴だけでしょう。
    丁寧で、笑顔が絶えない仲居さんには、申し訳ありませんが。

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    8人が参考にしています

  • Ramblin' On My Mind⑭

    投稿日:2007年6月17日

    Ramblin' On My Mind⑭黄金崎不老ふ死温泉

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    07’ 6月8日金曜日、奥入瀬の宿を早朝に出た僕は、津軽方面を目指して、一路愛車を走らせました。394号線から102号線へ、黒石温泉郷を経由して、弘前市内で少々迷い、でもなんとか339号線を見つけだして津軽入り、そこから101号線へ、憧れの五能線沿いの海辺の涼やかな道をひたすら走ります。
    8日の午前中の天気はありよくもなかったんですが、昼時からだんだんと雲の切れ間から太陽が顔を出してきて、日本海沿いの海辺の町々の景観は、それはそれは素晴らしいものでした(^^
    そうして午後の15:00頃、ようやく辿りついたのが日本海を臨む、あの伝説の湯・黄金崎不老ふ死温泉でありました。
    こちらのお湯は、今回の旅の大きな目玉のひとつでした。果たして噂通りに凄いのか? もしくは伝説倒れの誇大広告湯なのか? 検証するためには、これは入ってみるしかありません。日本海岸を見渡せる駐車場にクルマを停めて、立ち寄りの手続きをするために建物内の受付へとむかいました。
    ざ・ざ~ん ざ~ん
    海辺の露天までのんびり歩いていきますと、ありゃ、おかのお客はおりません、露天の着替所の棚で服を脱いで、掛け湯ももどかしく、名前のままの黄金色のお湯にゆっくり身を沈めていきますと・・・
    やや熱い。でも、この温泉、ご、極上です(^.^;>
    お湯のなかによく見ると黄金色の湯の花がくるくると多量に舞ってます。試しになめてみると、おう、しょっぱ! 乳頭の黒湯で一緒になった仙台発の温泉ツーリングのジャンボ兄ちゃんが話してくれた通りです。
    湯質だけでもそうなのに、ましてやここは景色がね・・・
    伊豆熱川の黒根岩風呂なんかもいい景色で有名ですが、こちら黄金崎は日本海でしょ? まして、黄金崎はついお隣りに千畳敷の海岸があるように岩場の眺めがとても見事なんであります。日本海の雄大な水平線にあわせて視線をつつーっと滑らせますと、地球の丸みが実感できてきて・・・もう、これは天国状態(^o^)/
    岩場に寄せる波返す波の呼吸をぼんやり眺めていたら、ようやく僕以外のお客さんがやってきました。お風呂の写真をしきりに撮っているんで、よかったらあなたが入った写真を僕が映しましょうか、というと喜んで、それで仲良くなりました。
    大阪始発のY岡さん、長年勤めていた会社を辞め、自分探しのため全国各地の温泉地巡りをしている、といっておりました。ひとり用のテントをもってて、だいたい道の駅なんかで野宿してるんですよ。もう2,3日したら北海道に渡るつもりなんだとか。
    へえ、いいなあ、と僕。ふとしたきっかけで彼も僕と入れ違いに乳頭温泉の黒湯に入ってきたことが明らかになって、一層話が弾み、僕はなんか完全に湯あたりしてしまったようで・・・(x.x; Y岡さんと別れたあともひたすら宿の休憩室で、時間ぎりぎりまで寝転がっておりました。
    でも、いいよ、湯あたりしてふらふらになっても、黄金崎不老ふ死温泉は良い、日本全国津々浦々最強の温泉のひとつだと僕ァ思います。

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    2人が参考にしています

  • Ramblin' On My Mind⑬

    投稿日:2007年6月17日

    Ramblin' On My Mind⑬奥入瀬グリーンホテル(閉館しました)

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    07' 6/7、恐山→蔦温泉→谷地温泉と立ち寄りを重ねてきたイーダちゃんは、この日の宿はまだ決めていませんでした。
    「どうしようかなあ」と奥入瀬付近を走りながら、何気なく目にとめた看板が、こちら、奥入瀬グリーンホテルの看板でした。
    で、予備知識も深い考えもなく泊まった奥入瀬グリーンホテルだったのですが、こちら、予想に反して素晴らしい宿でありました。
    まず、部屋が清潔。宿自体の構造も案外洒落てて、いい感じです。従業員の方は親切だしね、あとお風呂がびっくり! 多量の湯の花くるくるの掛け流し、高台の眺めのいい極上の露天がこちらの宿にはあったのです。
    予想もしていなかっただけに僕は驚喜!
    おかげで湯あたりの症状はだんだんきつくなってきて・・・ややふらふらする頭で夕刻の十和田湖温泉の町へ散策にでてみたんですが、淋しかった、季節はずれのせいもあるのかもしれないけど、寂れてましたねえ、旅館のうち5軒に一軒くらいは潰れてる、
    そういえば奥入瀬グリーンホテルのその日の泊まりは僕だけっぽかったもんなあ。
    奥入瀬渓流の音を聞きながら、酒屋の猫の写真なんて撮って、またぶらぶらと歩きだしたりなんかして・・・。
    町自体はかなり寂れてて淋しかった。でも、こちらの宿は推薦できます。奥入瀬グリーンホテルはいいですよ。もしかしたら紅葉時にはいっぱいになるのかもしれません(^^;

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    2人が参考にしています

  • Ramblin' On My Mind⑪

    投稿日:2007年6月17日

    Ramblin' On My Mind⑪蔦温泉(つたおんせん)

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    07' 6月7日、大間崎のビジネスホテルを早朝に出て、恐山で朝湯をして、八甲田の酸ヶ湯温泉で酸ヶ湯蕎麦を昼飯に、そして、その次にこちらのお湯に立ち寄りしました。
    私事で恐縮ですが、こちらの蔦温泉、うちの両親が新婚旅行で泊まった宿でしてね、いちど見ておきたいなあ、という気持ちは以前からあったのです。
    今年の2/23に酸ヶ湯に宿泊した際、蔦温泉にも立ち寄りたいという思いはあったのですが、なにせ真冬の八甲田です、そう簡単にはいかず、バスの時間もむりだったので前回はやむなく諦めたのでした。
    やーっと今回、その蔦温泉に立ち寄りできる!
    嬉しかったですね。ただ、思ってたより案外遠かったです。僕は酸ヶ湯にいったら蔦なんてすぐだと思いこんでいたのですが、酸ヶ湯から距離は結構ありました。
    蔦温泉は濃い緑のブナの森に幾重にも囲まれて、ひっそりと建っていました。味わいのある古い建物。正門前の池と玄関脇の郵便ポスト。ぴーひょろろと鳥が鳴き、虫の声もかしましく・・・
    まず、古くからある「久安の湯」から湯浴みさしていただきました。
    もう、素晴らしかった。
    風情爆発の湯小屋の造りといい、木製のすのこの下から足元湧出してくるまろやかきわまりない、透明な、薫り高いお湯といい・・・(ToT)
    風呂底の板の隙間から直接湧出してくるお湯のあぶくは、僕が想像していたよりずっと大きくて、いちど、太腿伝いに鞠みたいに大きなあぶかがお湯の表面までのぼってきたときは、あれは、びっくりしたなあ。
    ここまでいいお湯だと、もはやこれは芸術の域であって、批評なんてとてもとてもできません。
    天井の高い「泉響の湯」も素晴らしかった。
    お湯のあと、爪にお湯のいい香りが染みついちゃいましたねえ。
    この日は幸い天候に恵まれ、八甲田山山中のいろいろな場所にいくことができました。初夏の八甲田山の緑の美しさは、信じられないくらい素晴らしいものでした。目の玉の奥まで洗われるような生命力に溢れたこーんな鮮やかな緑は、いままで見たことがなかったデス。

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  • Ramblin’ On My Mind⑩

    投稿日:2007年6月16日

    Ramblin’ On My Mind⑩奥薬研温泉 かっぱの湯

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    6/6 水曜日のたしか2時半頃、恐山で湯浴みを果たした次に、こちら奥薬研温泉の「かっぱの湯」を訪れました。
    もう薬研温泉、木の並びからして僕の地元の箱根なんかと全然ちがう。これは、なんちゅーか、原生林ですね。
    「かっぱの湯」まで下る広大な駐車場には、たぶんキャンプ用の4WDが2,3台停められていました。そのなかの一台にゾク車使用っぽい青森ナンバーのがあったので、
    「うーむ、かっぱの湯で連中に会ったらヤだな」と、ちらりと思います。
    原生林の緑のにおいの鬱蒼とした階段をしばらく下りていきますと、おお、これが「かっぱの湯」かあ! 着替所の棚一面に湯浴み客の落書き、というか感想が書きちりばめられています。
    脱いで、お湯入りしようとしたら、む、なんかひとの気配(・・
    ツナギに身を包んだ柄の悪そうな大柄な男達が三人。
    ん。あのゾク車の連中か。勝てるか。なんて一瞬身体を硬くしたのですが、よーく見ると皆さん、結構お歳の感じ、恐らく30代中盤の、職人さんのグループとお見受けしました。
    実に気さくに話しかけてくださって、
    「ああ。これはちょっと・・・熱いですねえ。夕方ごろきたらちょうどいいんじゃないですかねえ」
    ええ、そうですね、なんて答えながら僕はやや恥ずかしかったです。やっぱ、見かけだけでひとを判断してはいけないんだなあ、と実感。
    湯の股川の流れは案外速く激しく、渓流の音はしじゅう轟々。「かっぱの湯」には木の葉がいっぱい浮いておりましたが、例の兄ちゃんのいうほど熱くはなく、なかなかの湯っこでありました。緑の濃いオゾンの香りがちょっと忘れられません(^^;

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    1人が参考にしています

  • Ramblin’ On My Mind⑨

    投稿日:2007年6月16日

    Ramblin’ On My Mind⑨恐山温泉

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    07' 6月6日の水曜日、乳頭温泉・黒湯の湯治棟を早朝の5:00に起きたイーダちゃんは、黒湯の内湯「下の湯」でささっと朝湯を済まし、前夜から部屋の隅にまとめていた荷物をしょって、後ろ髪引かれる思いをどうにかこうにか振り切って、最愛の「黒湯」と黒湯周りのブナの森とに別れを告げました。
    この旅の大きな目標のひとつを果たすためです。
    それは、霊場・恐山への訪問、そして、そこでの湯浴みであります。
    乳頭から東北道に出て、八戸方面に走り、あとはもう三沢、むつ市とひたすら北上を続けます。北上度があがるにつれ、だんだん風景が荒涼と日本離れしたものになっていくのがたまらない快感です。
    下北半島の自然は、まだ人間に征服されていない自然のような印象を受けました。もう、どこまでも広大で手付かずの自然、凄いほどの開放感、でも、それと同時に胸が締めつけられるような寂寥感もしんしんと募っていくのです。
    六ケ所村でガスを満タンにして、さらに北上。
    走って走って、さらに200キロほど走りこんだころ、三沢市から約2時間半くらいかな? 森の山道にだんだんお地蔵さま、仏さまの数が増えてまいりました。山門の鳥居をくぐり、しばらく走るとふいに風景が大きくひらけ、
    ああ、とうとうここが恐山、到着です。
    広い。思ってたよりずっと広いです。なーんもない。ほとんどクルマのとまっていないひろーいひろーい駐車場。左手に広がる青白い色のふしぎな湖は、これが噂の宇曾利湖なんでせうか。
    時刻は12:30---曇天の空のもと、参拝料500円を払って、恐山の門をいよいよ潜ります。
    恐山は荒涼の極地、もう凄かった。こんな風景がありえるんですかね、といいたくなるような未知の驚愕風景が次から次へと現れてくるんです。白い石と岩との平原ばかりが延々と続く賽の川原。無縁仏、水子地蔵の足元に立てられた、赤や黄色、いっぱいの風車。わずかばかりの苔の集落。湯けむり。花。変色した土。砂。あと硫黄ですか。どこにいてもたちまち香る、むせるばかりの濃ゆい濃ゆい硫黄臭・・・。
    参拝道を歩いてるうち、だんだん自分がこの世のちゃんとした道を歩いてるという実感が失せていきます。
    ここは、もしかしてもうあの世じゃないの? なんて気がどうしてもしてきちゃう。
    参拝の最期は、恐山最奥の宇曾利湖の波打ち際の浜、通称「極楽浜」です。こちら、僕がいままで見たなかでいちばん美しい風景でしたねえ。この世のものとは思えない青白い広大な宇曾利湖とそれを囲む暗緑の山々のふしぎな稜線。宇曽利湖には波があって、その波打ち際の浜辺にずーっと花々が挿されて並んでいます。
    もっと怖いかなあ、と思っていた怖さはかけらもなく、腹の底に染み入るようなふしぎな落ち着きがじんわり募ってきまして、
    ああ、もっとここにいたいなあ、と芯から思いましたねえ。
    その思いがあんまり強かったので、翌朝07:30、前日に大間崎に泊まった僕は再びこちら恐山を朝湯に訪れました。
    湯の前に、極楽浜で座禅なんて組んで、それからちょっと浜の掃除なんてしていたら、それを見ていた売店のおばちゃんがふいに話しかけてきて、
    「あなた、昨日はどこに泊まったの?」
    「大間崎です」
    「朝御飯は? もう食べた?」
    「いえ、まだ」
    「じゃあね、あなた、これ、クルマのなかで食べなさい」
    と、蜜柑八つ、お赤飯のおむすび、缶ジュース二本、お菓子ふたつをいきなりおごられてしまった。たぶん、自分のためのおやつのはずなのに。
    嬉しかった。有難う、おばちゃん、おむすびと蜜柑、おいしかったです<(_ _)>
    参拝の最期に恐山の温泉「薬師の湯」と「冷水の湯」で湯浴みしました。どちらも木製の湯船がふたつづつある、清潔な湯小屋です。白濁したお湯は、むあーんと濃ゆい硫黄臭。湯の花もざくざく舞ってます。
    そんな酸性の極上湯に肩まで浸かれば、ああ、しっぽり---。
    木枠の窓をちょっとあけると、そのすきまから荒涼とした賽の川原と硫黄のけむりとがほの見えて・・・身体の芯が無意識にきゅっと締まる心地がしてきます。
    ぼーっとお湯につかっていると、風の音がほかの湯浴みのひとの声に聞こえてきたり(そんな筈はないんです。だって、その時刻の恐山の参拝客は僕ひとりでしたから)・・・
    恐山温泉。なるほど、一般的じゃありません。僕も無闇に薦めようとは思わない、でも、こちらの極楽湯、温泉好きならせめて一度は湯浴みしてほしいなあと思います。

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    4人が参考にしています

  • 素朴で子供と一緒に遊べる温泉施設です

    投稿日:2007年6月16日

    素朴で子供と一緒に遊べる温泉施設ですきずなの湯 境関温泉

    もうすぐ千湯さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    温泉は、ナトリウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉) 
    泉温46.5℃  成分総計4060g/㎏ PH8.0
    薄緑色・塩味と鉄味・金気臭・ツルスベ  
    大量掛け流しで浴場の床はさざ波状態・気温の高い時期は井戸水で
    加水・アワ風呂のみ循環・浴後感が持続

    特徴
    早朝より営業・低料金の宿泊料 ・遠赤外線温泉プールがあり子供と遊べる(夏休み等小学生以下無料イベントあり)湯の華キャッチャーが印象的・宿泊客・日帰り客が多く大盛況・家族風呂あり・老朽化

    浴後感が持続します。小さなお子様連れの家族に最適かと思います。

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    3人が参考にしています

  • 昔の銭湯を想わせる落ち着ける温泉

    投稿日:2007年6月13日

    昔の銭湯を想わせる落ち着ける温泉くさぶえ温泉(閉館しました)

    くまーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    さすがに番台は無いが、入浴設備そのものは古く落ち着ける。
    お湯は茶色っぽく「色付きの湯」が好きな人にはお勧め。

    熱い湯、温い湯、泡の湯、サウナ、水風呂があり、水風呂の存在が長湯を可能としている。ただし露天風呂は無い。
    近代的な入浴施設では落ち着かないという方にお勧めできる。

    最近は火曜日が休みになっているので遠方からの人は注意してください。
    また、アクセスが悪いので車かバイクで行くのがベスト。

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