温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >106ページ目
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青森県の口コミ一覧
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碇ヶ関温泉郷のパンフレットに載っていたレトロな外観の建物に惹かれ、寄ってみましたが、あいにく休業中でした。館主の方が療養中とのことでしたので、早く良くなって再開して欲しいものです。
3人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。既に来訪者が5人いて、2人は上がったところらしく、脱衣場はキツキツ。ガラス戸を開け、浴室に入ると、小さめの内湯が1つ。茶褐色のお湯が湯舟から溢れ、かけ湯に使ったケロリンの黄色い桶が流されてしまいます。湯舟の深さは1メートル位あって、湯口付近では茶色の細かい湯の花が舞っています。口に含んでみると、甘い感じがしました。湯舟の縁には、茶色い析出物。カルシウム分が多いのか。熱めの湯温ながら、肌に優しい浴感でした。山の中のデコボコ道を行かねばなりませんが、また訪れたいです。
16人が参考にしています
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男湯のメイン浴槽です。源泉は左右から投入されていますが、左側には打たせ湯もありました。掛け流し量も豊富で鮮度も良かったです。
溢れ出し付近の床は非常に滑り易くなっている箇所もあるので、注意して下さい。1人が参考にしています
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青森県三沢地区にある温泉群の一つです。外観は白い外壁のモダンな造りで、アールに切ってある窓なども洋風感を醸しだしています。少々建築年数は経っていますが、新築時はずいぶん斬新なデザインだったと思われます。駐車場には東京、埼玉、千葉など関東からきた車も数多く止まっており、これは名湯に違いないと確信しました。
内部に入ると採光の良い広々とした休憩場があり、受付兼浴室入り口の壁にはド~ンと大きなルネッサンス絵画、しかも「ビーナス誕生」が掲げられています。青森県の温泉銭湯でこの絵に出合うとは夢にも思っていなかったため、度肝を抜かれました(笑)。入浴後、リフレッシュしてビーナスのように生まれ変わってほしいという思いが込められているのかもしれません。得体の知れない期待を胸にいざ入浴です。
お風呂のラインナップは男女別の内湯が各一のシンプルイズザベスト。サウナと打たせ湯も付いている温泉銭湯の王道を行くラインナップ。浴室の直ぐ左には上がり湯が設置されて、洗い場(カラン&シャワー)約40基の奥に15人サイズ、長方形の湯船が設置されていました。東京の銭湯に近い造りです。
湯は体感41度強で左右端から源泉が投入されています。右側はナイアガラ方式で注がれていました。入った瞬間から強烈なヌルスベ感を味わえる湯で、肌への当たりは抜群。ヌルスベ感が特徴の三沢地区にあってもダントツのヌルスベが楽しめます。浴後も肌がしっとりサラスベで、まさに美肌の湯です(私は勝手にサラスベビーナスの湯と名づけました)。女性にオススメしたい一湯です。4人が参考にしています
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青森県三沢地区にある温泉群の一つです。青森で良く見かける温泉銭湯といった趣ですが、入浴施設に隣接して旅館部も併設しており、ビジネスや湯治客も受け入れているようです。
内部に入ると玄関先で地元で採れた農作物や時期によってはリンゴなどが売られていることもあります(前回おみやげに買って帰りましたが、とても美味しかったです)。広々とした待合室の奥に受付があり、大人250円也を支払って浴室へ向かいます。
浴室の入り口中央には円筒形のあがり湯があり、左側には扉のない別室のような造りになっている水風呂ゾーンがあります。しかしなぜか明かりがついておらず、仄暗い妖しい雰囲気を漂わせていました。
浴槽は青森では定番の縦二連で奥が体感42度の熱湯でバイフラ&ジェットも作動しています。溢れ出しもまずまずです。ホースで加水もできるようです。手前は温湯で体感41度の適温で、バイフラ等はついていません。静かに入浴されたい向きには、こちらのほうが落ち着けるかもしれません。浴室右奥には打たせ湯もあり温度、水圧ともに万人受けしそうな丁度良いものでした。
源泉は飲泉もできるようで無色透明の白湯のような印象ですが、微弱ながら塩味も感知できます。三沢地区の特徴でもあるヌルスベ系の肌当たりで優しい浴感が楽しめました。
外観は大型の立派な施設を思わせる印象ですが、内部は地元密着型の温泉銭湯そのもので、使い勝手も良かったです。16人が参考にしています
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当時のJR東日本フリー切符で、
青森経由五能線の 艫作駅から送迎(要予約)すぐ、
宿は近代的な和風旅館。
館内には海望内湯や露天がある。
海岸の露天風呂は、
宿から浜を歩く。
突端の岩場に瓢箪形の露天風呂があり、黄土色の湯が張られて、
混浴となっている。 脱衣場も開放的なもの。
普通に海岸にあり、外部の人達も入ってしまえる。
私の時は夕暮れまでまだ時間がある頃で、
おば様達が数人の一団とじい様が入っており、
皆さん揃って海の方に顔を向けている。 何だか昔の○○ヘルスセンターのCM(関東地区白黒アニメ)を見ているようで、微笑ましい光景だ。
一瞬圧倒されるも後に入る、
突然の若い男の闖入者にも目もくれず、じい様との奥様達との会話があるが、
皆さん静かにこの湯船を堪能している。
しかしこんな状態の混浴は初めてである。
言葉を交わしたかどうか覚えていないが、皆さん先に上がられた。ちょっとした色気である。
しばし海景色を堪能、ぬるめで長湯出来る。
内湯からも、身体を洗いながら日本海を見て、朝風呂に入るのは気持ち良い 。
眼下に海と海岸露天風呂が見える。
もちろんまた入りにいった。
1995(H7)10.07泊3人が参考にしています
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男湯の内湯の画像です。上がメイン浴槽で弓形に沿っています。深さもそこそこあり、しっかりと浸かれます。
下の画像は入り口付近にある小浴槽です。湯口は湯船内にあるという本格派で溢れ出しも多く、源泉鮮度も抜群でした。
4人が参考にしています










