温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >105ページ目
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青森県の口コミ一覧
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GW前半・北東北硫黄泉巡りのトップバッターとして、ロングドライブ後の最初の立寄りを楽しみにしていたが、燃料不足とやらでお休み。残念でした。
市街地ともいえるような場所で湧出する硫黄泉、入ってみたかった。1人が参考にしています
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新青森から2駅、鶴ヶ坂駅前の旧国道7号を5分ほど歩いたところ。普通の日帰り温泉施設です。周りは住宅も少なく、なんとなく山の中という雰囲気のところです。青森市街からは離れているのに結構お客さんが入っています。
料金420円の普通の公衆温泉浴場なのですが、なかなかの泉質です。タイル貼りの浴槽には、源泉がかけ流しになっています。淡黄色透明。弱アルカリ性でぬるぬるっとした肌触り、ごく微かにタマゴ臭がします。pH 7.8、総成分3.47g/kg。Na-塩化物・炭酸水素塩泉。成分表記ではそんなに特殊なものではないのですが、この微妙な触感が新鮮で良質な印象です。
浴室の中に、温泉の由来について語ったプレートがあって、砂金の採れる沢に温泉が見つかり3軒の温泉宿があったことなどが書かれいて、読みながら入浴しているとついつい長湯になってしまいます。畳敷きの無料休憩所もあり。9時~22時営業。8人が参考にしています
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青森県上北郡東北町にある日帰り温泉施設です。三沢方面から県道8号線を数キロ北上すると右側にあります。県道沿いですし、目立つ看板もあるため、迷うことはないと思います。
朝10時ころの訪問でしたが、位置口付近では猫の親子がのんびりと日向ぼっこをしており、ローカルでほのぼのとした時間が流れていました。内部に入ると、すぐ目の前で老婆がピータイル張りの床に正座をしながら新聞を読んでいて、少々あせりました(笑)。入浴したい旨を伝えると、若女将らしき女性が登場し対応して頂きました。
お風呂は内湯が男女各一のシンプルな構成。湯船は青森県の温泉銭湯ではお馴染みの中央配置、周りにカラン&シャワーが配されています。コンクリート製の湯船は手前側半分が寝湯のように浅くなっており、床部分がなぜか緑色に塗装されています。鉄パイプによる打たせ湯のような湯口や源泉の投入法もユニークで目を引きます。
湯口付近で体感40度弱の湯はヌルスベした浴感で、肌当たりもすこぶる良好。手前の浅い部分では湯温がさらに下がり38度弱といったところでしょうか。何時間でも入っていられそうな湯で、浴感といい、湯温といい、温湯ファンの心を鷲掴みにすること間違いなしです。地元の方の話ですと、もともとの源泉温度が低いため、冬場はボイラーによる加熱の上、掛け流されているようです。
この地域では少々地味な存在ではありますが、まったりと長湯を楽しみたい方にはオススメですので、是非ご訪問ください。
25人が参考にしています
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一昨年の夏に行きました。建物といい、湯治場の雰囲気といい、風情がありありですね♪
ただ、私、しくじってしまいました…(T_T)
湯着があるのに気付かず、混浴の千人風呂を諦め、女湯へ…。
小さな浴場に大勢の人がおり、外人さんも楽しそうに入っていました。(湯船に潜ってたのにはビックリしたけど)
いつかまた、今度は泊まりで千人風呂にリベンジしたいと思います。6人が参考にしています
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青森県と秋田県の県境、碇ヶ関温泉郷の湯ノ沢温泉の湯治宿。日曜日の夕方でしたが、日帰り入浴して来ました。駐車場には、地元ナンバ-の軽トラが多く、ほっかむりをしたおばちゃん達が次々歩いて行きます。宿の周りは、硫黄臭がして、期待が膨らみます。玄関を入ると、左側に受付があり、右側はすぐ浴室です。浴室の扉を開くと、左手に男女別小浴場、右手は混浴大浴場です。両方入るつもりでしたので、まず小浴場へ。だれも入っていなかったのですが、まず驚いたのが臭い。硫化水素臭というか、上手く表現できないのですが、ドブの臭い?3人で一杯の内湯には、コバルトブル-のお湯に白い湯の花が大量に舞っています。続いて試しに大浴場へ。脱衣場は別々ですが、中に入ると円形の内湯を衝立で区切っており、手前の半分側に女湯の札、奥の半分側に男湯の札がかかっていました。つまり、女湯の横を通って奥の男湯へ行く作り。5~6人は入れる浴槽には、薄緑の濁り湯、白い湯の花は細かく底に溜まっていました。湯温は高めですが、湯力があり、満足度は高いと思います。
9人が参考にしています
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碇ヶ関温泉郷のパンフレットに載っていたレトロな外観の建物に惹かれ、寄ってみましたが、あいにく休業中でした。館主の方が療養中とのことでしたので、早く良くなって再開して欲しいものです。
3人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。既に来訪者が5人いて、2人は上がったところらしく、脱衣場はキツキツ。ガラス戸を開け、浴室に入ると、小さめの内湯が1つ。茶褐色のお湯が湯舟から溢れ、かけ湯に使ったケロリンの黄色い桶が流されてしまいます。湯舟の深さは1メートル位あって、湯口付近では茶色の細かい湯の花が舞っています。口に含んでみると、甘い感じがしました。湯舟の縁には、茶色い析出物。カルシウム分が多いのか。熱めの湯温ながら、肌に優しい浴感でした。山の中のデコボコ道を行かねばなりませんが、また訪れたいです。
16人が参考にしています
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