温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >64ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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併設されているホテル鹿角に泊まった翌日、寄ってみました。浴室へ向かうと、プールがあるせいか、強烈な塩素臭が。内湯も広く快適なのですが、どうしても最初に嗅いだ塩素臭が鼻から抜けませんでした。露天風呂は小さく、塀で囲われているため、景色は望めません。お湯は、ホテル鹿角と同じ無色透明のナトリウム-塩化物泉で、2つの源泉の混合泉。湯口付近では、タマゴ臭もするいいお湯です。塩素臭のしないホテルのお風呂が良かっただけに、残念。入浴料1000円は、夕方17時から600円になるので、安くなるこの時間からが、狙い目か。ただし、節電により閉館21時となっているため、ご注意を。
17人が参考にしています
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今回の八九郎詣でには、初めて友人を連れて行きました。
温泉に対する思い入れが特に強いヤツではありませんが、ここには素直に驚いた様子。
それまで写真を撮ることもなかったのに、急に興奮気味に撮り始めました。そして、撮った写真を確認しているとき、やってしまいました。i-phone水没です。
それまでの彼のヤル気モードは急速に萎え、その後はこっちまで重苦しい気分になってしまいました。
皆さんも八九郎での写真撮影は気をつけてくださいね。それにしても、シュワーっと相変わらず素晴らしいジャグジーでした。次行くときはやっぱり一人がいいや。9人が参考にしています
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ちょっと熱めのお湯ですが、湯冷めしやすい泉質だと思います。
しかし、部屋つきで日帰り温泉が楽しめるなんて他にはないですし、それこそがここの魅力ではないでしょうか?
いつも家族で、たっぷり温泉を満喫しています。
余談?ですが…、ここのお蕎麦は、私はとっても美味しいと思います。
従業員は皆さん感じのいい方ばかりで、また利用したくなります。
料金が、ちょっとお高いですけどね(^-^;1人が参考にしています
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日帰り入浴して来ました。午後1時半ごろ到着。震災後の節電で、館内の証明が暗かったり、上がり湯がぬるい等の説明を受ける。フロントから廊下を抜け、階段を降り、ずずーっと奥に大浴場があります。30~40人は入れる内湯。小さな湯の花舞う、青白濁の硫黄泉は柔らかく、浴感はさらりとしている。外には露天風呂もあるが、今日はかなりぬるく、ゆっくりできない。たまたま他にお客さんがいなかったので、貸切状態で楽しめた。北東北日帰り温泉という本の特典で、300円で入れたのも良かった。
3人が参考にしています
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モール温泉(腐植質を多く含む泉質)は温泉熱の人体皮下浸透度が非常に高効果で、短時間でも身体の芯までホッカホカ…を通り越して暑いくらいです(*^o^*)
今まで入ってきた温泉の中で、温泉特有の効能はここ(ポルダー象の湯)が一番だと思う(・o・)ノ
長湯には気をつけてね(`∇´ゞ2人が参考にしています
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秋田からの新幹線、時刻表を読み違えていた事に気づく。
田沢湖では15分前にバスは出ていて、すぐにはバスはない。 仕方なくタクシーで アルパ駒草下まで、4000円程。
坂を登りターミナル兼ビジターセンターの様な中に温泉浴場があると言う感じ。 乳頭温泉郷の入口だ。
ここで捻出された時間、次のバスまで50分程。
連れは入らす私だけ入る事にした。500円、 まず時間無くてもなるべく洗体だけはきちんと済ます、これは儀式かな。
露天は木枠の湯、そして思っても見なかった田沢湖の景色には感動しました。も少し居たかったが
乳頭を目指して早々に退散、、田沢湖の景色がしかっり目に焼き付けて10:41のバスに乗った。2人が参考にしています
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アルパ駒草より送迎バスで鶴の湯へ向かう。途中に鶴の湯別館がある。お風呂はないのだろうか?特に記述がないが…
乳頭温泉唯一の日本秘湯を守る会の宿だ、そのスタンプ帖も以前もどこかで頂いたが、私も立ち寄り、宿泊何件かしているが三年間で10件宿泊は難しい。
さて鶴の湯に着き見えてきたのは関所の様な門と、古くから残る茅葺きの長家本陣 の建屋などがあり風情を出している。 全て木造建屋で黒を基調にシックにまとまっている。
部屋にはテレビがないが、温泉と読書が出来れば全く問題ない。タオルと浴衣等はあったようだ。
早速露天風呂に行く。手前には内湯の白湯、障子戸の入り口、その先に混浴露天、その風呂の横を通って女性露天風呂がある。
夜行くと白湯の前で露天風呂に行くに行けず2人で押し合いしている若い娘が居て背中を押してやろうかと思ってしまった。白湯に入ったようだ。混浴露天は屋根なく開放的、ひさし付きの脱衣棚のみ。混んでなく奥で男女のグループが談笑していたり、中年夫婦がいたり、まばらな感じ。女性客が風呂横を通り、女性露天から通じる入り口から新たなタオル巻きの女性が入って来たりして、夜だから平気な感じ。
この露天には内湯もあり入った記憶がある。
宿で気になっていたのが、廊下で沢を渡る処で外に出られる処があり、出てみると沢の前に岩風呂があり年配の先客が入っていた。早速入ってみた。女性用があったか覚えていない。 先客が出て行くと渓流の音のみ
、渓流に足を入れると程よい冷たさ、そのまま身体を沈めてしまった。
朝も早くから昨日入ってなかった白湯に、趣のあるこじんまりした共同湯の感じ。 シャワーカランがある風呂場があると云うので探した。
朝食の広間では、年配者夫婦を差し置いて、空いていた上座の囲炉裏端にお膳を移してくれた。美味しくいただきました。
食後出発まで最後の露天、入っていると 帰りがけの宿泊客が脱衣棚の陰からでてきてはカメラや携帯でパシャパシャ、
なんと昨夜入らなかった2人の娘も写真を撮りにきたではないか。帰り際だから 混浴露天が見たかったのだろう。
一部記憶違いがあるかもしれないが悪しからず。また忘れてしまった事も多々あったが、こうして無事乳頭7湯巡り終えた。次は新玉川の園地をめざす。
先の太平洋東北地震の被災者の方々にはお見舞い申し上げます。4人が参考にしています
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