温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >176ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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五百余年の歴史を誇る「刈和野の大綱引き」(国指定重要無形民俗文化財)で知られ、また俳優柳葉敏郎さんの出身地としても知られる西仙北町に、平成12年3月に第三セクターでオープンした温泉。柳葉さんも帰省の際には顔を見せることが多いという。プール、ホール、レストラン、宿泊施設等が併設されたスパリゾートとして賑わっている。スタンプカードも発行しており、リピーターを増やすのに躍起だ。山の中腹にあるため、遠くからでもそれと判り、露天風呂からは仙北平野の眺めが非常によいが、市街地からは山へ向かって上っていくことになるため、冬場は路面凍結で結構つらいメに遭う。
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目を引く巨大なドームは、山間に降り立ったUFOのよう。内部にはセンタープール、1周80mの流れるプール、ジャグジープール、ウォータースライダー、子供向けのワンパクプールなど、温泉水を利用したさまざまなプールがつくられている。屋外には25mプール(夏季営業)と水着で入る露天風呂がある。
これとは別棟に、サウナも付いた展望風呂と展望大広間があり、檜風呂、岩風呂、露天風呂などバラエティーに富んだ温泉浴が楽しめる。レストランやプールサイドのカフェテリア、ゲームコーナーや、無料のトレーニングルームなどがある。これを1日めいっぱい(10:00~19:00)利用して、料金は大人500円(年間券8,000円)、中高生400円、小学生以下 300円という超格安料金で、どう考えても、こりゃ~利用しなきゃソンでしょう!!
・・・ただ、すべて秋田市所有・秋田市営の施設であり、将来に渡って「税金の無駄遣い」であることは否めないな。2人が参考にしています
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上の説明にもあるとおり、お湯がたっぷり掛け流しで使えるのが自慢の温泉。そのせいか、かなり広い露天風呂を持っている。露天風呂からは、ホテルの庭(「庭園」かな?)を望み、その向こうには日本海が見える。とっても気持ち良い風呂である。
しかし、少しばかり設備の老朽化が目立つ。系列の「セイコーグランドホテル」は浴室をリニューアルしているのだから・・・ねぇ。2人が参考にしています
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宿の名前は「角館温泉 花葉館」というが、角館の市街地にあるわけではないので要注意。角館駅からは羽後交通バス(本数が少ないので要注意)で国道を15分ほど羽後境・秋田方面へ走ったところにある。
たま~に旅行ツアーのパンフを見ていると、宿として載っているのだが、たぶん旅行者の頭の中には『角館=武家屋敷』というイメージが刷り込まれていると思う。宿から武家屋敷は遠いので、お間違えのないように。
この宿は以前「角館温泉ひでこ荘」という名で、美肌の湯として町民に親しまれた施設を取り壊し、平成8年に新装オープンしたものだ。露天風呂・ミストサウナなどもあり、家族連れでも楽しめる。2人が参考にしています
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秋田県の最南端・雄勝町に位置する。名前からは山奥の古びた山荘を想わせるが、1996年に秋田県が建てた豪華なリゾート施設である。(現在は株式会社秋の宮山荘が運営) 96年に国道108号線の鬼首エコロードが開通、一気に宮城県側からの通年アクセスが可能になった。源泉は90度以上とのことで、豊富な湯量を誇る。施設もたいへん整っている。
しかし、山の向こうは温泉とこけしで有名な宮城県鳴子町である。今後も苦戦が続いていくことは否めないだろう。4人が参考にしています
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田沢湖畔から山へ向かって最も近いスキー場「スノーワールドタザワ」に併設したホテルである。同一の経営であり「ホテルのプライベートゲレンデ」と言っても過言ではない。すぐ近くには「田沢湖金色大観音」があり、宿泊者には割引特典が付く。露天風呂やサウナもあり、ゲレンデから真っ直ぐ温泉に直行できるというメリットは、家族連れにはたいへんありがたい。
以前に某旅行サイト経由で予約したところ、1泊2食5,500円という激安価格だった。日帰り入浴では勿体ない。0人が参考にしています
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秋田市街地から海岸線に沿って北上、秋田県立大学を過ぎると、程なく男鹿観光へのランドマーク、天王スカイタワー (高さ59.8m)が見えてくる。ココが今回紹介する「天王温泉くらら」や「道の駅てんのう」を擁する鞍掛沼公園『夢と神話の里・天王グリ-ンランド』である。
天井の高いローマ風大浴場+露天ジャグジーの「洋風」、オーソドックスな大浴場+石造りの露天風呂の「和風」があり、毎週火曜日に男女が入れ替わるようになっている。
県内有数の観光地である男鹿半島の付け根に位置するため、非常に来場者数の多い温泉施設であるが、その分とっても広い。何度でも入りたくなる不思議な温泉である。0人が参考にしています
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払田柵跡(平安時代初期の9世紀から10世紀後半まで、中央政権が律令国家の出先機関として設置した役所の跡。)にほど近い、田んぼの真ん中に建っている温泉宿泊施設。案内看板は出ているものの、土地勘のないヨソ者には判りづらく、日没後に訪れた私はカーナビを頼りにたどり着いた覚えがある。露天風呂(かなり広い湯船である)、サウナなどの基本施設はシッカリ押さえており、万人にお勧めすることが出来る。
初めて訪れた3年前、風呂から上がってスグに、紫煙の攻撃に晒された経験があり、ビジターカードで苦情の投書を置いてきた。昨年に再訪したところ、嬉しいことに全面禁煙となっていた。健康増進法の成果かも知れないが、スタッフの努力を評したい。1人が参考にしています
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秋田温泉には2軒の宿がある。料金も規模も同程度だが、日帰り温泉という点では、私は秋田温泉プラザに軍配を上げたい。雰囲気のいい木造の四阿仕立ての露天風呂があり、湯上がりに休む場所があり(軽く食事も出来る)、そして何より・・・脱衣所のロッカーが無料なのである。(これってケッコウ重要なファクターだよね)
ただし、駐車場が狭くて出入りしづらいのが、玉に瑕。2人が参考にしています




