温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >176ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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つい先日、雪の中行って来ました。休日の昼、日帰りだったのですが、連休最後の日だったためか、閑散としていました。しかーし、その分お風呂は貸切で入ることができました。お湯はまあ普通で後までぽかぽかが持続します。大きな内風呂からベランダに出られて、そこにまたお風呂があります。ちょうど眺めがよく計算されています。ちなみにお昼は予約しないとダメなようです。車で少し走れば稲庭ですので、おいしいうどんを食べましょう。
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混浴の露天風呂は場所によっては足元からお湯が湧き出ていて、位置によって湯の温度が違うので自分の好みの湯温が楽しめました。
雰囲気はとても素敵!外は雪が降る音が聞こえるくらいに静か、窓明かりが薄ぼんやりと灯っていました。敷地の入り口にはカマクラが作ってあり、雪国秋田に来た!と感動を与えてくれました。宿の食事も美味しくて、夜も朝もお腹いっぱいになりました。
それでも4点にしたのは次の理由から。
内湯が小さくて、髪を洗うのに洗い場が一つしかないので順番待ちです。露天風呂の脱衣室を見つけるのもちょっとわかりづらい。女性脱衣室から露天風呂に入るまでの足場(混浴)が雪で凍りついていて痛い!それが雪の露天風呂の趣き…だってわかってます。でも外気だけでも冷たいのに足が凍りつくほどでツラかったのです。家族みんな、あまりの足の冷たさにキャーキャー言ってしまいました。
私は新本陣に泊まりましたが、客室の水道からはお湯は出ません。共同の洗面所だけに湯沸かし器がありました。
秘湯ですから多くを望んではいけないところのようです。
それでもまた行きたいと思わせてくれるお宿・温泉です。0人が参考にしています
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(@niftyの書いているコメントはちと事実と違うように思います)
2年前の冬に家族で宿泊した。田沢湖高原温泉は目の前にアッスルスキー場があり、ちょうど打ち上げ花火とたいまつ滑降を見ることが出来た。温泉ホテル街の中を観光協会が仕立てた馬そりが循環して走っており、無料で利用することが出来たので、子供は大喜びだった。供された料理もホテルにしては珍しく、料金以上の満足度で非常に美味しかった。
しかし、建て増しを繰り返したホテルであるらしく、客室から浴室に至るルートが、まるで迷路のように遠くて難解であり、入浴後に客室に戻るまでに身体が冷えてしまうような感じがした。1人が参考にしています
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雄和町の中心部から南西へ離れた、鄙びた県道沿いにある温泉施設。貸し切りの出来る家族風呂は、高齢者や障害者を抱えた家族にたいへん重宝されている。すぐ脇の小高い丘の上には宿泊の出来るコテージがあり、家族連れには人気だ。
温泉の前の県道を南へ下ると、田代峠を越えて大内町・本荘市方面へ出る。田代峠は狭隘な峠道だったが、立派なトンネルが掘られて、本荘方面へのアクセスが便利になった。5人が参考にしています
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五百余年の歴史を誇る「刈和野の大綱引き」(国指定重要無形民俗文化財)で知られ、また俳優柳葉敏郎さんの出身地としても知られる西仙北町に、平成12年3月に第三セクターでオープンした温泉。柳葉さんも帰省の際には顔を見せることが多いという。プール、ホール、レストラン、宿泊施設等が併設されたスパリゾートとして賑わっている。スタンプカードも発行しており、リピーターを増やすのに躍起だ。山の中腹にあるため、遠くからでもそれと判り、露天風呂からは仙北平野の眺めが非常によいが、市街地からは山へ向かって上っていくことになるため、冬場は路面凍結で結構つらいメに遭う。
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目を引く巨大なドームは、山間に降り立ったUFOのよう。内部にはセンタープール、1周80mの流れるプール、ジャグジープール、ウォータースライダー、子供向けのワンパクプールなど、温泉水を利用したさまざまなプールがつくられている。屋外には25mプール(夏季営業)と水着で入る露天風呂がある。
これとは別棟に、サウナも付いた展望風呂と展望大広間があり、檜風呂、岩風呂、露天風呂などバラエティーに富んだ温泉浴が楽しめる。レストランやプールサイドのカフェテリア、ゲームコーナーや、無料のトレーニングルームなどがある。これを1日めいっぱい(10:00~19:00)利用して、料金は大人500円(年間券8,000円)、中高生400円、小学生以下 300円という超格安料金で、どう考えても、こりゃ~利用しなきゃソンでしょう!!
・・・ただ、すべて秋田市所有・秋田市営の施設であり、将来に渡って「税金の無駄遣い」であることは否めないな。2人が参考にしています
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上の説明にもあるとおり、お湯がたっぷり掛け流しで使えるのが自慢の温泉。そのせいか、かなり広い露天風呂を持っている。露天風呂からは、ホテルの庭(「庭園」かな?)を望み、その向こうには日本海が見える。とっても気持ち良い風呂である。
しかし、少しばかり設備の老朽化が目立つ。系列の「セイコーグランドホテル」は浴室をリニューアルしているのだから・・・ねぇ。2人が参考にしています
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宿の名前は「角館温泉 花葉館」というが、角館の市街地にあるわけではないので要注意。角館駅からは羽後交通バス(本数が少ないので要注意)で国道を15分ほど羽後境・秋田方面へ走ったところにある。
たま~に旅行ツアーのパンフを見ていると、宿として載っているのだが、たぶん旅行者の頭の中には『角館=武家屋敷』というイメージが刷り込まれていると思う。宿から武家屋敷は遠いので、お間違えのないように。
この宿は以前「角館温泉ひでこ荘」という名で、美肌の湯として町民に親しまれた施設を取り壊し、平成8年に新装オープンしたものだ。露天風呂・ミストサウナなどもあり、家族連れでも楽しめる。2人が参考にしています
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秋田県の最南端・雄勝町に位置する。名前からは山奥の古びた山荘を想わせるが、1996年に秋田県が建てた豪華なリゾート施設である。(現在は株式会社秋の宮山荘が運営) 96年に国道108号線の鬼首エコロードが開通、一気に宮城県側からの通年アクセスが可能になった。源泉は90度以上とのことで、豊富な湯量を誇る。施設もたいへん整っている。
しかし、山の向こうは温泉とこけしで有名な宮城県鳴子町である。今後も苦戦が続いていくことは否めないだろう。4人が参考にしています




