温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >171ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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念願かなって、やっと鶴の湯に浸かれました!!雪見の露天。素敵でした。お湯が白く濁ってるので、混浴初心者も入りやすいようです。
日曜日だったけど意外に空いていました。ただビックリしたのは、浸かってる内にだんだんと手の平や足の裏が真っ黒に!露天の底の湯の花かなんかで黒くなったのかなぁと思ったけど、他の入浴者にそんな人はいない。黒くなってビックリしてるのは、一緒に行った仲間と、送迎バスで一緒になった女性二人。そういえば、鶴の湯に入る前に鉄分が含まれている温泉、妙の湯に入ってきたのでした。身体に付着していた鉄分が硫黄と反応して黒くなったんだと納得。あわてて石鹸でゴシゴシ洗ったけど落ちません。でもほっといたら自然に落ちました。面白い体験でした。0人が参考にしています
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この温泉に入った瞬間、なんでこの温泉が有名にならないんだろう、と素朴な疑問がわきます。その一方で、このまま有名にならないでほしい、という気持ちにもなります。となりに須川温泉が控えているからでしょうか、確かに岩手県側からやって来ると、この温泉に気付く前にUターンしてしまいます。ログハウス風のつくりなので、湯治場的な風情はありませんが、浴場のロケーションは須川を凌ぐものです。当日は天気も悪く、夕暮れ時だったのですが、薄暗がりの中に浴場の灯りが燈る風情もなかなかのものでした。あまり人に教えたくない、でも自慢したくなる温泉の一つです。
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道の駅阿仁が近くにできました。
しかし田舎の為、お客さんの数は少ない。
でもアットホームな雰囲気ではあります。
それが魅力の温泉だと思います。
隣町のクインス森吉同様しょっぱい味のお湯です。
冬はとても温まっていいお湯です。
肌の弱い人は上がる時に洗い流すといいでしょう。1人が参考にしています
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ビールの原材料「ホップ」の産地として有名な秋田県大雄村、その村役場に隣接する、薄紫色の外観が目を惹く公共温泉。館内にはハーブの香りが漂い、リラックスした雰囲気で温泉が楽しめる。
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かつては少々くたびれかけた館だったが、平成13年冬にリニューアル、乳頭温泉郷では最も近代的なリゾートホテルとなった。情緒溢れる乳頭にあって、もう1つの顔として親しまれる。
標高800メートル、周囲をブナ林に囲まれ、木をふんだんに使った内風呂と露天風呂があり、内風呂では2つの異なった泉質を楽しむことができる。近くにキャンプ場、スキー場もあり、四季を通じて利用者が絶えない。0人が参考にしています
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旅行誌・ガイドブックへの掲載は枚挙にいとまがない、秋田県を代表する名湯。ランプと水車の写る白濁の湯は余りにも有名。すべてのものが白い雪に覆い尽くされる、神秘的で幻想的な「冬」にこそ訪れて欲しい。
もちろん、緑の森に囲まれる夏も好シーズンだが、自然の中に建つ宿ゆえ、部屋を虫が這い回ることもあり、かつては逃げ帰った客も居ると聞く。お世辞にも、決して綺麗な施設とは言えない部分もあるので、好環境を求める向きは日帰り入浴にとどめる選択も。0人が参考にしています
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もう大分前に、川原毛地獄の近くにある温泉が流れる“大湯滝”
(滝つぼの野天風呂)に入りたくて、友人数名とこの地を
訪れました。湯滝は思いのほか豪快で子供の頃に返った気分で
はしゃいだのを覚えています。その後、湯滝の近くに駐車場が
できたりして人も多くなり、秘境の面影はほとんどなくなって
しまったと友人が嘆いていました。
その友人と2年前に久々にこの地を訪れたときに入浴したのが
当宿でした。昭和初期に引き戻されたような家並み、時代劇に
出てくるような旅籠風の2階建ての建物。あの頃と変わらない
風景にほっとし感動すら覚えました。
木造りの露天風呂はそんなに広くはないが、湯治客がはしご湯を
楽しむくらいしか人もいなかったので、のんびりと湯浴みが楽しめました。
東北ならではの人情深い応対にも心がやすらぎました。2人が参考にしています
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ここ秋田県増田町は釣りキチ三平の作者、矢口高雄氏の出身地である。正面玄関には氏の描いた絵が飾られ、館内では氏のサイン入り漫画本(もちろん釣りキチ三平もある)がプレミア無しの正価で販売されているなど、氏のファンには堪えられないであろう。入浴料200円という安さで、地元民の利用も多い。惜しむらくは、アクセスの悪さか。
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