温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >171ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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旅行誌・ガイドブックへの掲載は枚挙にいとまがない、秋田県を代表する名湯。ランプと水車の写る白濁の湯は余りにも有名。すべてのものが白い雪に覆い尽くされる、神秘的で幻想的な「冬」にこそ訪れて欲しい。
もちろん、緑の森に囲まれる夏も好シーズンだが、自然の中に建つ宿ゆえ、部屋を虫が這い回ることもあり、かつては逃げ帰った客も居ると聞く。お世辞にも、決して綺麗な施設とは言えない部分もあるので、好環境を求める向きは日帰り入浴にとどめる選択も。0人が参考にしています
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もう大分前に、川原毛地獄の近くにある温泉が流れる“大湯滝”
(滝つぼの野天風呂)に入りたくて、友人数名とこの地を
訪れました。湯滝は思いのほか豪快で子供の頃に返った気分で
はしゃいだのを覚えています。その後、湯滝の近くに駐車場が
できたりして人も多くなり、秘境の面影はほとんどなくなって
しまったと友人が嘆いていました。
その友人と2年前に久々にこの地を訪れたときに入浴したのが
当宿でした。昭和初期に引き戻されたような家並み、時代劇に
出てくるような旅籠風の2階建ての建物。あの頃と変わらない
風景にほっとし感動すら覚えました。
木造りの露天風呂はそんなに広くはないが、湯治客がはしご湯を
楽しむくらいしか人もいなかったので、のんびりと湯浴みが楽しめました。
東北ならではの人情深い応対にも心がやすらぎました。0人が参考にしています
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ここ秋田県増田町は釣りキチ三平の作者、矢口高雄氏の出身地である。正面玄関には氏の描いた絵が飾られ、館内では氏のサイン入り漫画本(もちろん釣りキチ三平もある)がプレミア無しの正価で販売されているなど、氏のファンには堪えられないであろう。入浴料200円という安さで、地元民の利用も多い。惜しむらくは、アクセスの悪さか。
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我が秋田県を代表する温泉の筆頭で、鹿角市にある湯瀬ホテルの経営。冬期間は道路閉鎖のため「雪上車で通う温泉」として知られる。(冬期間のアクセスは鹿角市側からのみ)不便なアクセス、斜面を利用した階段の多い施設、テレビ・冷蔵庫等のない客室と、アメニティーを期待できない施設でありながら、年間を通じて全国から湯治客が絶えないのはご存じのとおり。
しかし、俗に言われる『効能』については確固たるものではなく、ゼッタイ直るというものではないので、この点だけは鵜呑みにされぬように(ホテルのHPでも注意を喚起しています)。私の父や、元上司も通いましたが・・・でした。むしろ「奇跡の温泉」であって欲しいという者同士が多く集まり、お互いを励まし合ったり、情報交換の場となって、自己治癒能力を呼び覚ます一助となるものではないかと思っています。0人が参考にしています
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年1回は宿泊してお世話になっております。
部屋で飲む酒は持ち込み(すみません)でも
サービスで氷水まで持ってきてくれます(頼
んでないのにですよ)。
カラオケルームも2室あり人数次第では無料で
使用できるようです。
従業員の皆さんの対応がすばらしい宿です5人が参考にしています



