温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >174ページ目
-
掲載入浴施設数
23001 -
掲載日帰り施設数
10484 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
163914
秋田県の口コミ一覧
-

『金浦』は『このうら』と読む。幹線国道7号線にあって、以前は希有な立ち寄り湯だったが、今や西目・象潟などの「道の駅」に押されて、やや苦戦を強いられている。こりゃ負けていられないと思った危機感の表れか、満を持して露天風呂を設置するなどのリニューアルをおこなった。(以前は無かったように思う)
3人が参考にしています
-

その名の通り、JR横手駅に隣接する温泉施設。大浴場、サウナ、打たせ湯、露天風呂、マッサージルーム、サロンを有する。日帰り入浴は22時まで(21時受付終了)だが、宿泊者は24時間の入浴が可能。1階大浴場と2階中浴場は毎週月曜日に男女が入れ替わる。
1人が参考にしています
-

隣接する「ザ・ブーン」は日帰り専用施設なので、仁別温泉では唯一の宿泊施設である。こじんまりした建物に相応なこじんまりした浴室で、林業者の研修などにも利用されている。
ココのオススメは、何といっても、併設する食事処「木こり庵」で供される、そば粉100%の十割そば。コレがなかったら、行く価値が半減してしまう、と言ったら言い過ぎだろうか。白い更級そばと黒い田舎そばの2種類があるので、食べ比べも楽しい。14人が参考にしています
-

ホテルの最上階に位置する展望風呂。ホテル受付で料金を払ってレシートを受け取り、ホテルのエレベーターで最上階まで上がり、浴室の入口係員(居ないことも多い)にレシートを渡して入るというシステム。泉質は隣接する「ポルダー潟の湯」と同じく、太古の海水層を汲み上げた強塩泉。
0人が参考にしています
-

「天下の名湯」のキャッチフレーズで、交通事故の後遺症、中でも打ち身や切り傷に特に効くということ、秋田県内の一部では有名(?)な秋田県大内町の山間にある一軒宿の温泉である。管理者がHPも立ち上げており、日記はかなり頻繁に更新されている。
かなりの山奥にあるため、積雪シーズン前に、と思って出かけたのだが、とっても心細くなるぐらいに細い道を進んでいく。温泉の案内看板がなかったら、きっと引き返していただろう。
とっても良く暖まるお湯で、それは良かったのだが、相変わらず田舎の湯っコに多い輩・・・身体(特に下半身)を流さないで、スグ湯船に入るジジイ…いや、お年寄りが多いのには、今更ながら閉口してしまう。 たぶんココには、もう当分の間は来ないだろうなぁ。4人が参考にしています
-
秋田市からクルマでおよそ2時間弱、クマゲラ生息地として知られる森吉山の麓にある。このエリアでは現在、森吉山ダムを24時間体制で建設中である。森吉山ダムは多目的ダムとして、米代川水系の阿仁川の支川・小又川をせき止めて建設される「ロックフィルダム」(コンクリートダムとは異なり、岩石や土砂を積み上げて作られるダム。)で、総事業費1,750億円という。 http://www.thr.mlit.go.jp/moriyosi/
山荘へ向かう県道は、工事現場を縫うようにして走り、一部では付け替え道路に切り替わっている箇所もあり、カーナビゲーションは地図とは異なる軌跡を描いていた。 この寒空に、どれほどの客がいるのだろうかと、道すがら思いながら訪ねたのだが、案の定、日帰り客は私たちの他に老夫婦が二組居ただけで、川沿いに眺望の開けた露天風呂に、ゆっくりと浸かることが出来た。今度は泊まりでゆっくり訪ねたい。1人が参考にしています
-

浴槽で隣になったおばあさん曰く、
「体が温まり、夜よく眠れるよ」とのことです。
確かに、帰りの車の中で居眠りしました。
なお、露天が源泉ぽいです。0人が参考にしています
-

4年連続でスキーシーズンに宿泊しています。温泉(内湯、露天)が子供のお気に入りで毎年せがまれて出かけています。値段
もペンション並。全労済に加入している方は割引も受けられます(1人千円)。本格的な温泉旅館のサービスを求めない、スキーや登山目的の方にはおすすめです。1人が参考にしています
-

昨年末にあったJR東日本のはやて1周年記念の新幹線乗り放題の切符を使っていってきました。新幹線の田沢湖駅を降りると すぐにのれるように バスの時刻もなっていて、高原駅を降りるとすぐに お迎えのマイクロバスも来ていてびっくり。
平日だったんですいていて 広い女性用の露天も含めて全て独占状態で満足でした。湯質もさることながら、浴槽、洗い場の掃除が行き届いてきもちがよかったです。
今度は とまりで是非行きたいです。0人が参考にしています
-

現在、温泉王国岩手県に在住して、数々の温泉体験していますが、
秋田に帰郷した際には「柵の湯」に入り浸り状態。
泉質の「違い」が、はっきり体験出来ますね。
近くの払田柵史跡で、歴史ロマンに夢馳せて・・・。
柵の湯を満喫した後、地酒・きりたんぽ鍋・ハタハタ塩魚汁(しょっつる)鍋を囲んで、歴史談議に華が咲く。
「柵の湯」様々です。1人が参考にしています




