温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >170ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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秋田在住時を含めて4~5回行ったのですが、その殆どは「鶴の湯」初体験の人同伴でした。特に意識しているわけではないのですが、無意識のうちに「ここに連れて来れば間違いない」という自信があったからかもしれません。本意はともかく同伴者が皆喜んでくれたのは言うまでもありません。私個人もここ「鶴の湯」は秋田県No.1、東北でもトップ3に入るお気に入りの温泉です(もっとマニアックな温泉を選んで自慢したいのですが、やはりこの温泉には適いません・・・)。お気に入りのポイントは「湯底が砂利(底から湯が沸いてるのでなおグッド)」「大きな水溜りに入ってるような素朴な感じ」「目障りな人工物が視界に入らない」「売店で買ったビールを持ち込める」、そして何より素晴らしいのは「いつ行ってもいい湯加減」であることです。イマイチなのは「駐車場から近過ぎる」「混浴露天の更衣スペースが狭く、女性が着替えづらい」、それと「メジャー過ぎること」でしょうか。でもやっぱりいい温泉です。
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秋田市から30分ほどでいけるので仕事が終わってから泊まりました。料金(11000円くらい)のわりに料理が良くて嬉しかった。公共の施設だからかな。週末は多少込み合っているけどプールもあるので今度は日帰りで来て見たい。夏はバーベキューでの利用もできそう。
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念願かなって、やっと鶴の湯に浸かれました!!雪見の露天。素敵でした。お湯が白く濁ってるので、混浴初心者も入りやすいようです。
日曜日だったけど意外に空いていました。ただビックリしたのは、浸かってる内にだんだんと手の平や足の裏が真っ黒に!露天の底の湯の花かなんかで黒くなったのかなぁと思ったけど、他の入浴者にそんな人はいない。黒くなってビックリしてるのは、一緒に行った仲間と、送迎バスで一緒になった女性二人。そういえば、鶴の湯に入る前に鉄分が含まれている温泉、妙の湯に入ってきたのでした。身体に付着していた鉄分が硫黄と反応して黒くなったんだと納得。あわてて石鹸でゴシゴシ洗ったけど落ちません。でもほっといたら自然に落ちました。面白い体験でした。0人が参考にしています
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この温泉に入った瞬間、なんでこの温泉が有名にならないんだろう、と素朴な疑問がわきます。その一方で、このまま有名にならないでほしい、という気持ちにもなります。となりに須川温泉が控えているからでしょうか、確かに岩手県側からやって来ると、この温泉に気付く前にUターンしてしまいます。ログハウス風のつくりなので、湯治場的な風情はありませんが、浴場のロケーションは須川を凌ぐものです。当日は天気も悪く、夕暮れ時だったのですが、薄暗がりの中に浴場の灯りが燈る風情もなかなかのものでした。あまり人に教えたくない、でも自慢したくなる温泉の一つです。
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道の駅阿仁が近くにできました。
しかし田舎の為、お客さんの数は少ない。
でもアットホームな雰囲気ではあります。
それが魅力の温泉だと思います。
隣町のクインス森吉同様しょっぱい味のお湯です。
冬はとても温まっていいお湯です。
肌の弱い人は上がる時に洗い流すといいでしょう。1人が参考にしています
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ビールの原材料「ホップ」の産地として有名な秋田県大雄村、その村役場に隣接する、薄紫色の外観が目を惹く公共温泉。館内にはハーブの香りが漂い、リラックスした雰囲気で温泉が楽しめる。
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かつては少々くたびれかけた館だったが、平成13年冬にリニューアル、乳頭温泉郷では最も近代的なリゾートホテルとなった。情緒溢れる乳頭にあって、もう1つの顔として親しまれる。
標高800メートル、周囲をブナ林に囲まれ、木をふんだんに使った内風呂と露天風呂があり、内風呂では2つの異なった泉質を楽しむことができる。近くにキャンプ場、スキー場もあり、四季を通じて利用者が絶えない。0人が参考にしています



