温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >139ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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ここの宿の離れは、雑誌や口コミではとてもおすすめの部屋だと書いており、とても楽しみにして行きました。しかし、期待はずれでした・・・。寒い時期だったせいもあり、広大な庭園を見渡せるはずの大きな窓ガラスは全面結露状態で、ほとんど外の景色は何も見えませんでした。窓ガラスも、カメムシが発生するため開けられないよう鍵がロックされていました。せっかくテラスも付いていたのに、外の景色を眺めることができずとても残念でした。露天風呂は雪が混じってたせいかとてもぬるく、寒くて入っていられませんでした。又、女性の内風呂に、突然男性従業員がはいっくるという出来事もあり、とても不愉快でした。良かった点と言えば、部屋に掛け流しの内風呂が付いていたことぐらいですね・・・。この内容で一泊2万は納得いきません。ここの離れに泊まるなら、暖かい春先や秋の紅葉の時期などに行くほうがおすすめだと思います。
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ここの湯は宿泊というより、日帰りで利用することにはまってしまった。内湯がたまらなく、癖になる。やばいな、すきだ。
ここの湯のかおりがすき。少し浅いほうの湯船にじっくりつかってると汗がじっとりわいてくる。
日帰りでは400円だけど、部屋をかりてみた。友達と二人で割り勘して2500円くらい。10時から16時半まで。
10月にいったんだけど、食堂を工事してたから、持参していってくださいね。1人が参考にしています
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11月の第1週の土に宿泊してきました。だいたい、この時で最終日にして冬支度のため、次の年の5月まで休業するそうです。
日帰りと宿泊とでは、黒湯の印象が変わるなと思いました。
正直、女性専用の露天は加水されず、熱すぎて入りにくかったり、内湯は加水されすぎてぬるく、気持ちいいかときかれると、微妙に不満が残ります。それに外来入浴を夜の6時までやってるから、混浴露天に入りにいくにも、人数がたくさんで。
女性だけが着がえられる場所が混浴にはあるのは、いいなって思ったけど。中くらいの大きさの湯船につかりにいくには、いくらタオルがまいてあっても躊躇するよなあって。
でも、テレビもまったくない宿だから(笑)温泉に入るのが醍醐味の黒湯。宿泊者だけの内湯は、乳白色の適温の湯で、これにはいってご機嫌になりました。
夕飯は、おいしいんだけど、確かにいつでも目にするようなきりたんぽやら、山のもので。これにもう1品努力してほしいんだよなあ、秋田県っていつもおもう。
他県ほど料理を努力しなくても、湯で勝ってるのに、何かがたりないというより、この料理で1万1700円とるってのは、不満がでちゃうんだ。
11月はもう寒くて、当然紅葉は終わってるし、露天が離れた外の場所にあるのは、もっとあったかい時にきたいなと思った。打たせ湯なんて、ちょっと意味ないようなというか、ここにも寝湯くらいつくれよ~~~とか、ところどころに不満がでてくるのが、「これくらいの人気」をまもって丁度いいのかなあと考えてみた。(鶴の湯なんて入りにいけないじゃん。口コミで1時間まちだとかの会話がここできこえてくる)
人がいないのを見計らって夕飯後、混浴へ。夜のランプのほのやかな明かりで入るのは雰囲気ある。内湯もきもちい。うすくらさと、濃厚なお湯と、いつ他のお客さんが入ってくるのがのどきどきの自分だけの貸しきってる気分。
他県からくる夫婦やおじさん達と混浴でおしゃべるできるのもココの楽しみだろう。
予約したときのおじさんの愛想のよさやらに気をよくして、少し不便でも、やっぱこのお湯によっちゃうんだよ~~~なんて、チェックアウト(9時!)しようとしたら、ここの息子さんでしょうか、メガネかけた若い男の人。
むちゃくちゃ、愛想わるいの。(なんかやりたくないことをやらされてるのがにじみ出てる)
・・・せっかく1泊した一期一会の瞬間だよ。
秋田県の商売下手を感じないわけにはいかなかった。いいところなんだから、この不満だけは、なんとかしてもらいたいのが本音です。0人が参考にしています
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テレビも映らない・・道もあまり整備されてない山奥にある
超田舎の秘湯温泉。ほんとお湯と雰囲気(だけ??)
はいい。温泉施設としての評価は出来ない。全てを求めるのは酷。有名になり過ぎちゃったのが気の毒です。0人が参考にしています
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このサイトをご覧になったお客様からご指摘がありましたので、現在の大浴場についてお知らせいたします。まつろわぬ国の住人様がご宿泊いただいた際には、気泡風呂の装置自体が新しく制定した県の条例に当てはまらないということで、それに伴い気泡装置がある秋田県全体のホテルが装置の改良をしなければいけないということがございました。当ホテルもそれに従い改良するため、一定の期間利用できない期間がございました。当然JTB様にも3ヶ月前より状況説明をいたしておりましたが、結果まつろわぬ国の住民様にはご迷惑をおかけしてしまいました。申し訳ございません。2004年12月からは通常に御利用できる状態でございますので、ご安心くださいませ。
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10月後半、お湯だけいただきに、伺いました。
行った時間がわるかったのか、団体のおばちゃま方、おじさま方で大賑わい。5時くらいに行ったのですが、日も落ち辺りは暗かったです。これなら混浴も入れるなとうきうきして行ったのですが、あまりのオープンさと先客のおじさま方に尻ごみしてしまい、男女別の方にいきました。こちらも更衣室も満杯、湯船も体育座りでちじこまらないと入れないほどきつきつで、ゆっくりできませんでした…。
お湯は、ぬるめでしたが、これぞ乳頭温泉!という乳白色で雰囲気は味わえました。
空いている時間、また、外が明るいうちに行けばもっと満喫できたかもしれません。ちょっと残念!
ひとつ気になったのが、宿の方の対応でした。直前にいったもう一つの温泉とは大違いで、とても冷たく感じました。お風呂の説明もなく、無表情で、入れてやるよ、、とでも言っているように感じ、がっかりでした。人気のある温泉でも、もっと、おもてなし感を感じたかったです。0人が参考にしています
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温泉ガイドやタウン誌などを見ると「ボディシャンプー・シャンプー・リンス=あり」と書かれていますが、現在は有料です。4月から入湯税が引き上げられたとかで、入浴料を据え置く代わりに、サービスを中止したそうです。
そうとは知らないで、手ぶらで入ってしまいました。カウンターでは、ボディシャンプー・シャンプー・リンス、いずれも1回分のパックが50円で売られていましたが、携帯用の小瓶がコンビニ等で200円程度で売っていることから考えると、これは高すぎます。
大人の入浴料500円、これは秋田の日帰り温泉にあっては、相場といえるフツーの値段であり、しかもヨソではシャンプー類が無料は当たり前となっています。お湯がイイだけに残念ですが、評価0とします。1人が参考にしています



