温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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泊まって入浴してきました。お湯が塩泉で塩辛くぬるぬるしてポカポカして気持ちよかった。タワーサウナも広く温度も快適、サウナマットもべたべたしてないし。後は源泉かけ流しがあればサイコー。脱衣場から何故か洗い場までの廊下があり非常に寒いので何とかして欲しい。。
フロントの女性の愛想が良くないので是非接客も改善してもらえると安心して通えるかな。2人が参考にしています
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クリスマス時期にこちらの旅館にお世話になりました。冬の寒い時期ということもあり泊り客も少なかったので、お風呂などにのんびりと入れたことはよかったです。桶のお風呂とか大浴場とか気に入りました。秘湯を守る会とかの温泉と比べたら、加水しているのでいまいちですが、塩素のしっかり入っている贅沢な温泉よりはいいですね。ただ、お料理は15000円の割りにいまいちでした。メニューが変わっていて、牛筋のシチューとか、いのししのしゃぶしゃぶとか、はたはたの汁で煮たようなもの。高級だとは思うんですけど、懲りすぎのように思いました。一番おいしかったのがいわなのお刺身でした。広くて、確かに廊下は寒かったですけど、気になりませんでした。年配の方にはちょっと気になる点かもしれませんね。働いている方はみんなフレンドリーでした。リピーターを増やしたいなら、夕食時におかみさんが挨拶に回るとか、声かけをもっとするとか、掃除をするとかしたらいいのに、、と思いました。旅館は古いことは気になりませんでしたが、細かいところにほこりがあったので、もっと掃除をしたほしいと思いました。全体の印象としては、老舗旅館というだけで、食事、サービス、温泉とも普通で、15000円は高いと思います。もう一度行くかときかれましたら、行きませんね。雪のなか、鳴子からどんどん入っていくなら、鳴子の温泉の方がいいと思います。
1人が参考にしています
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先日宿泊しましたが、この記録的な大雪のせいか、宿泊客は少なくひろーい館内は貸切気分。他の書き込みにもありますが、確かに寒い。でもそれもまた面白し。風呂は大浴場、ひょうたん風呂、文句なし。眼前の山一面に雪、足元の役内川にも雪、頭上にも降りしきる雪、と趣満天です。しかも内風呂も温泉かけ流しで、いっつもジャージャーでかい音を立てていて、プチゴージャス気分が味わえます。内風呂は窓も広く山も見え、私の感覚ではあれだけで十分露天風呂でした。ひとつ困ったのは、料理が多すぎ!前菜が多すぎて(けっこううまい)、結局食事(ご飯&おみおつけ)にたどり着けず2泊ともギブアップ。あー、こんどは新緑の頃にいきてーなー。
1人が参考にしています
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泥湯温泉の屋外駐車場で、人が倒れていると119番通報があった。救急隊が駆けつけたところ、4人が倒れており、いずれも意識不明という。
湯沢署の調べによると、4人は夫婦と子ども2人で、都内から来ていた宿泊客とみられる。同署は、一帯で噴出している硫化水素ガスが原因とみて調べている。
泥湯温泉では2000年2月、宿泊客ら21人が目の傷みなどを訴える事故も起きていた。(YAHOOニュース引用)1人が参考にしています
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鶴の湯になかなか泊まれない。だけど、どんどん雑誌はヒューチャー。泊まれて、写真もしっかり取れてる人がなんかものすごいステイタスとさえなる場所の別館。鶴の湯のキャンセル待ちをのどかにまっていられない。
おととしの12月に宿泊。相方がドタキャンで、一人で宿泊。一万を超えてしまうわりに、カメムシがでてきたり、部屋は広いんだけど、普通のお風呂もついてるんだけど、特に部屋に感動とすることもないなという印象。
ただ、鶴の湯本館に夜11時まで入りにいけるのは、よかった。別館のお風呂は小さいし、個人を大切にできるだろうが、ちょっと寂しい。
混浴風呂で、わいわいいろんな人と会話できたのが、いい思い出。そうなると、やっぱ本館に泊まりたかったなあ。あたたかい明かりを感じるというか。
夜11時がきて、別館へ帰る暗い道路、車走らせるのは怖いかもね。
料理はアミ焼きがあったりして、なかなかいいんだけど、やっぱ一人旅用の宿ではないなと思いました。0人が参考にしています
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健康温泉ではなく、大森リゾート内の「さくら荘」をかかせてください。
300円で10時から入浴できます。宿泊施設もあります。初めて行ったのですが、最初は老人ホーム系な静けさを思わす雰囲気。廊下もどこからかシップの香が。。。
とにかくお風呂です。加水なしの湯の鮮度をHPでも売りにしてるんで、そこをちぇっく。
雪で一面おおわれた景色を、高台から見下ろすような浴槽や露天に驚きます。
清潔ですね。湯は、肌に切るようなしゃきしゃきした質感。だんだん肌が水をはじく感じ。特に好むわけでないけど、朝一番にはいってすっきりしそう。けっこう熱めです。塩素を消毒のために使ってると看板に記されてましたが、その香は内湯くらいに若干するかんじですが、さろとて気になりません。誰もいないので、貸しきってました。
お気に入りは二人入ればいっぱいになりそうな露天。おもわず、面白い張り紙があったのです。露天に虫が入浴していたら、このアミですくってください、と。アミ?造花の葉っぱが掛けられてたんですが。笑
けっこう心使いを感じました。ボディーシャンプーもぶどうの香がするし、大森町のワインをイメージしてのことなのかわかりませんが。ゆったり休めるような正方形の一人用マットも何枚かありました。こういうの、あるとないとじゃ違いますしね。
施設は意外性に驚き、気に入りました。
ただ、私も客の一人なのですが、あとから大量の接待客が押し寄せてきて、その人たちだけの従業員は接客におわれてました。「ありがとうございました」の一言もなかったのが、残念です。
大森町のリゾート開発を手がけた客だったのかな?田舎なのに、リゾートと名のつくので、初耳だったけど、周りは野球場や、ゴルフ場もあり、まちがいなくリゾート地にしてます。13人が参考にしています
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宿は、大変悪路の道を通った先に一軒だけある「都わすれ」です。12月に宿に無理をいって忘年会で利用させていただきました。部屋が8室しかないうえ、それぞれ異なるタイプ(和室・洋室・和洋室)。私達はその4部屋押さえて利用させてもたいました。
一番人気の部屋は「月うさぎ」
ここは和洋室で、ソファーがあってカップルで使うのもいい感じなこじゃれた雰囲気。
あたしは宿の中で一番広い通称VIP室「瀬音」を利用しました。
うっとりするベットルームがついてる和室で、窓から外を見渡す景色はまさに一枚の風景画。
部屋についてる露天も寒い冬には適するか心配だったのですが、体を洗う室内シャワールームもあるし、バスローブもある。一番うれしいのは、湯の温度もばっちり。硫黄の香がする透明の湯ですが、長湯できる感触。でも湯上り、からだがほこっとなる浸透力あり。「瀬音」からの露天風呂の景色は、ブルーの色の水辺を眺めるかんじ。女性が好む大きな鏡だったり、ランプだったり、お姫様気分。
廊下にあるマッサージ機も両腕両足をもむような、そんな安物でもないかんじ。宿泊者専用ラウンジでコーヒーのんだり、確かに何もないところの宿ですが、ここの雰囲気を楽しみにくるのでもいいと思う。外に出て入る内湯「夏瀬の湯っこ」もぬる湯とあつ湯の二層。木の香を感じる浴槽でした。あたしは接待で疲れてたんですが、ぬる湯でまったりできてプラマイゼロいや、プラスの気分にしました。
肝心の料理ですが、秋田の料理をなかなかのアイデアでやってました。いぶりがっこのサラダなんて、地元の人もやってないような。朝食もおいしく、たっぷり1時間かけて食べるにふさわしい品。食後のコーヒーのカップもとてもうきうきするセンス。
従業員も皆さん気持ちよい笑顔と対応。ありがとうございます(お礼のメールだしたけど・・返事が一言あってもよかったかもな)
ただ、東京から来るお客さんでわがままな人が、前もって予約して使わせていただいた日帰り休憩室での貸切としてのカラオケ使用を不愉快に思って、嫌味をいわれましたがね。(仕事でなければ。。。)チェックアウトも11時なんで、たっぷり湯を堪能しました。でも、好きな人と静かに楽しくすごしたい隠れ宿ですね。角館駅からの送迎つきです。こまちでぽんとこれますね。
ただ、冬は部屋とは別の貸切露天風呂は入浴できませんのであしからず。日帰りでは500円で利用できるけど、やっぱ宿に宿泊して、のんびりがいいかも。でも、休日料金はまだちょっと高く感じて、平日なら、いきやすい感じかな。
秋田県人には都会の風、都会の人には美しい自然と温泉のやすらぎ。ここの宿は、これから予約が難しくなるかな?
ここは、乳頭温泉郷でも人気宿妙の湯の女将が手がけた姉妹館でもあります。4人が参考にしています
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以前まだ鷹の湯温泉が日帰り客を受け入れない時期がありました。
泊まってみないとわからない混浴もある宿に、宿泊した2~3年前の思い出です。
値段は一番安いので試そうとしました。でも、それなりの値段というか1万くらいだったのを記憶。建物は奥にいくほど古くなっていくというか、お風呂までの通路は素敵だったり、立ってはいれる混浴の大浴場も川を見渡せる混浴露天風呂も雰囲気はおもしろかった。湯はちょっと長湯するには重くかんじたから、秋の宮でも泉質がどこも一緒でないんだなって自覚したものです。
が、部屋が汚かった。これからこういう宿にくるには、キンチョールだとか、ほうきとちりとりも持参しようかこっちの準備を考えさせる。カメムシがでてきたりしたら、宿代から金額差し引くサービスってどう~~よ。
古い廊下は床が大丈夫なのかな?というか、この建物、維持が大変なのかな?旅館奥のトイレもとてもでないけど清潔感とは遠かった記憶が。
料理も・・・やっぱりこうかあ、みたいなね。とにかく宿にきて愚痴っぽくなってしまう自分にそのときは「年なのか?」と思ってたけど。笑
別棟ののぞいてみた新館はきれいでした。こっちのトイレを使おうと思いました。
ふと何千円の差をどう選択するかで宿泊したまったく印象が違くなってただろうと思うと複雑でした。
夕食後、フロントの前でおしばなのしおりを作ったり、秋の宮温泉郷めぐりのちらしをもらったり、観光場として努力は感じられたけど。
値段をあげてきてるなら、経営のためとはいえお客様の声を大事にしてほしい。秋田県は商売下手といわれちゃっては、鷹の湯の温泉がもったいないですもんね。4人が参考にしています
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稲住温泉はあの建物から感じる怪しい昭和のかおりにノックアウトされて、今まで離れを2タイプ、離れでない部屋を1タイプ体験しました。
建築がおもしろくて、どの部屋も何か遊びココロを感じるレトロさにわくわくしてたし、貸切にできる3つの家族風呂、なによりもあの湯が気持ちよくて以前は混浴だった大浴場(今は男女別なってましたっけ?)値段のわりに、離れ宿泊は感動の連発。掛け流しの露天ありの、紅葉が美しい季節に裏庭にすぐ出れる作りに、秋の宮にくるなら稲住はいいと感動。風呂遊びをしない親友を、風呂好きにいわしめた湯めぐり旅のはじまりの宿でもあったんです。
さて、あれから4,5年たったのかな。
かなり前に宿泊したことなるので、もうそろそろ泊まりにいったら何か向上してるのか、また同じような感動があるのかいなか懐かしんでます。
料理がとにかく多すぎて、ご飯がくる前にご馳走様したり、どこかしらとんちんかんなとこもまだ許せてました。でも、あんな素敵なとこだから、お客様の「ここはこうしてほしい」の最低限は反映できる宿であってほしいと願うわけです。
稲住がすきなんだもん。1人が参考にしています
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