温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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東京人間ですが、3度も行ってしまった。。。近くの大館能代空港は1日2~3便なので、時間調整で一風呂浴びるのに好位置です。ひなびた(ごめんなさい)内陸線に乗って温泉に入るのは風情もあってなかなかよろしいです。
写真の駅舎は可愛いですが、電車側から入ると普通の地元の温泉風呂屋という感じです。
駅舎から外に出て、まっすぐ2~3分歩くと川が流れていて、冬は白鳥が観察できます。もちろん春夏秋冬の季節を味わうことが出来、本当に地元の人が羨ましくなります。
評価は3点ですが、高級ではなく、秘湯でもなく、地元を味わうお風呂屋さんとして楽しんでください。4人が参考にしています
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小安峡温泉の中で、最も「温泉旅館」情緒が味わえる宿。
橋の架かる大浴場というのは、他では見たことがない。
2005年10月現在、FOMA圏外。 それもまたよし。7人が参考にしています
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宿のスグそばを流れる川原からお湯が湧き出ており、
ぜいたくで野趣あふれる川湯を作り出しています。
旅行ガイドなどでは「9月まで」となっていましたが、
天気がイイ日だったので、みんなお構いなしで川原へ
出ていって、ぬるいお湯に浸かっていました。2人が参考にしています
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いや~ 秋田県に住んでいながら、灯台もと暗しナリ。
「紅葉が見頃」の情報とお天気予報を見ながら平日にGO!
麓の小安峡温泉から登っていくと、だんだん色づいていき
須川高原では、ちょうど紅葉の絶頂!いま盛りのピーク!!
そんな絶景を見ながらの露天風呂は、まさに至福の瞬間。
秋田県に住んでいて、本当にヨカッタと思った!!0人が参考にしています
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長ったらしい名前ではなく「岩見温泉」で通ります。
秋田市の公式HPにも「岩見温泉」で載っております。
http://www.city.akita.akita.jp/city/kawabe/access/sunto/satonoyu.html
河辺町営でしたが、現在は秋田市の所有になっています。
料金は300円のままで、変動されていないようでした。7人が参考にしています
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隣接する「さとみ」の日帰り温泉専用施設として建てられた。
秋田市内にいながらにして、本格的な温泉情緒が味わえる。
週末は大変混雑するが、みな譲り合ってお湯を楽しんでいる。
惜しむらくは、脱衣所のコインロッカーが有料であること。
玄関の鍵付き靴箱は無料なので、これを活用しています。10人が参考にしています
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「アキタニューグランドホテル」の跡地に建てられた『ホテルグランティア秋田』に併設された温泉施設。平日大人750円(休日850円)、タオルと館内着を200円で借りれば、リラクゼーションルームが利用できるため、ほぼ一日中滞在することが出来る。
これまで県内には無かった大規模施設であり、珍しさもあって滑り出しは上々だが、県内に点在する掛け流し温泉に、どこまで対抗できるか。0人が参考にしています
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近くにたくさん有名な温泉があるので余り知られてませんが、どれをとっても素晴らしかったです!
温泉もたっぷりで掛け流し。
一番「お!?」と思ったのは、お風呂の中に段差が二段あること。上の段に座れば上半身は出て、もう一つ下の段に座ると全て浸かれます。椅子に座りながら全身浸かれる感じなので、足が悪い方でも楽に長く入浴できると思います。
食事はバイキングなんですが、内容が良い!山菜寿司や囲炉裏で焼いた魚などの食事からパスタなどの洋食まで揃っていて、どんな年代の方でも食べれるように配慮されています。
部屋も最新で綺麗だし、外の庭もきちんと整備されていました。
少し奥地にあるのかもしれませんが、今まで泊まった中で一番良かったです。4人が参考にしています
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平日だと750円。日曜日だと850円で夜24時まで営業の所。秋田市の温泉施設は市外のより、ちょっと期待はずれに終わりそうなのだが、はたしてどうか?最近、岩盤入浴が流行っていて、この施設もその流れか、水のサービスつきでどれだけ汗がでるのかわくわくしながら、サムイをレンタルし「オンドル式」も試した。
ところが、汗がでてくるには時間がかかり、周りは居眠りをしていびきをかいてるおじさんがいた。自分の感想では、また利用したいとは思えない。
お風呂は、茶色い湯でまさにしょっぱいというのがあり、銭湯だよなあココとか思っているうちに、髪が海にでもはいってきたようにキシキシ、目に湯がしみて痛いし、あ~~この施設も失敗?などとあきらめていた。
ところが、露天風呂にいってみるとだ。
とにかく広い。無駄に露天を何個もつくってるのかなあとつかっては、次へと移動してみる。すると、寝湯が思いのほか気持ちいい。屋根つきの露天というか、全体的に室内に露天を作っている設備。そして、次に試したのが足湯形式にもなっていて、背もたれが湯が流れている腰掛式のもの。こういうのって秋田では新しいのではないのかな?湯が高温というのもあって、長湯はできないが、ちょっとした工夫で、キモチイイを引き出せる技術には素直に感動した。
もっと、こういうの増えればいいな。
あと、この施設、なぜか床屋やらホテルやらも併用してます。秋田に出張の方も利用してみたら??0人が参考にしています






