温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >114ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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2年前一泊しました。建物は古いですが、部屋からは雨上がりのみずみずしい緑が見え気持ちよく、海も少し見えました。露天風呂に入っていたら稲妻が見え、なかなかダイナミックな稲妻のショーを見る事ができました。(後で皆に危ないと言われましたが)お風呂は狭いですがなかなか気持ち良かったです。団体さんも結構宿泊していたみたいですが、お風呂もガラガラで、食事は団体さんは宴会などやっていたようですが、個室のお食事処で家族でゆっくりでき良かったです。食事の内容も土地のものもあり、美味しかったです。
4人が参考にしています
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fmartさん、乳頭行かれたんですネ、お疲れさまです(^o^)/
蟹場の雪見風呂、よかったみたいでよかったですねえ! 只、鶴の湯の件は残念でした(T.T)まさか三月の中旬にこれほどの雪に見舞われるとは・・・普通思いもしませんもんねえ。fmartさんの写真の雪の多さにはビックリでした。
盛岡に9:00到着ということは、東京、相当早く出られたんでせうね。ちょっと体力的にはハードだけど、今度僕もその手で行ってみようかな、なんてfmartさんのレポートを読んで考えてしまったイーダちゃんでした(^^;1人が参考にしています
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2007.3.8
前日からの雪のため、旅館への道が危うくなるとのことで日帰り入浴中止となっていました。残念。雪のなくなる頃リベンジしたいと思います。次回は宿泊予約していこう、、。0人が参考にしています
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2007.3.8
早朝、東京を車で経ち、東北道を北上。盛岡には9時頃到着。しかし、あいにく前日からの雪で目的地の「鶴の湯旅館」は日帰り入浴不可との情報を田沢湖駅旅行センターで入手。
蟹場温泉へ向かいました。
盛岡から46号線の仙岩トンネル手前まで路面は雪もありませんでしたが、田沢湖から乳頭温泉郷までの間は圧雪でした。
県道田沢湖・鶴の湯線の最奥の蟹場温泉は1軒宿です。
その手前5~600mには大釜温泉、妙の湯と日帰り可能温泉が続いていました。
蟹場温泉(入浴料500円)は現在客室工事中で、館内は少々騒がしく通路も狭くなっていたのが残念でしたが、男女それぞれ2つの内湯(岩風呂・木風呂)には熱々新鮮な透明の硫黄泉が流し込まれ香りよい入浴が楽しめました。源泉温度は58度(適温可への為加水あり)。木風呂は大粒?の湯の華が大量に舞い散り、しっとりツルツルの極上湯です、大きな窓の外には雪が舞い散りやはりこの時期こその雪見風呂は大変良い思い出になりました。
なお2つの湯は少し離れた場所にあります。一旦着替えが必要なのは古い造りのため致し方ないところでしょうか?
また、混浴の露天風呂は本館から50mほど庭内を歩いた渓流沿いにあり、雪道&坂の階段を降りなければなりません。 渓流沿いに男女別の更衣室が立てられその直ぐ前に20人ほどが入れる浴槽があります。わりと熱めの湯(43℃くらいか?)で雪の舞い散る中での入浴は最高のものとなりました。2人が参考にしています
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大館矢立ハイツの追加情報をお知らせします。
石鹸、シャンプー、ドライヤーが備付品として設置されており、どれも無料で利用することが出来ます。
追記頂けたらと思います。6人が参考にしています
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矢立峠の道の駅に立ち寄った折に日帰り入浴で利用させてもらったことがあります。訪れた時間が夜分ということもあり、この地域で夜遅くまで日帰りを受け付けている点が先ずポイントとして高かろうかと思います。
更に破格の入浴料、綺麗な浴場及び脱衣所と、ここまでは好印象続きだったのですが、折しもその日は露天風呂が女性側にあったこともあり、男性側は内風呂とサウナのみという陣容で、その内風呂は循環濾過により温泉らしさを殆ど感じられない代物で、噂の濁った鉄泉を期待していただけに、何ともガッカリな入浴となってしまいました。
ちなみに同日女性風呂を利用した相方によれば、(露天の)鉄泉はなかなかのものだった…とのことでした。男女両方の風呂で濾過しない鉄泉が堪能できれば、更に評価が高まるのではないかと個人的には感じられる消化不良な来訪でした。1人が参考にしています
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数年ぶりに再訪しました。以前は、車上荒らしやゴミの散在等も散見される程に野放図だった駐車場に監視の方が付くようになり、駐車場のちょっとした様変わりに先ず好印象を覚えました。
さて、お風呂。相変わらずの盛況ぶりと心身共にしびれるお湯に東北(ないしは日本)を代表する名湯であることを再認識しました。今回は傷無しで入浴したつもりが、身体の気づかない場所がピリピリとうずく、痛みもさることながら、相変わらずの湯力に嬉しくなってしまいました(苦笑)。
肌の弱い方や傷をお持ちの方にとっては、ある意味酷な泉質ではありますが、湯上がり後の効能は流石の一言に尽きます。
十数年前に比べたら(上記の駐車場等も含め、良くも悪くも)あか抜けた感はあるので、訪れやすくなった一方で、療養目的で来られる方も多数おられますので、ある程度の節度を持って入浴することも必要だと思います。0人が参考にしています
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1年ぶりに行ったが利用する人も少なく、私には最高の1日だった。帰郷した体には<昔の想い>が蘇って来る。又、帰った時には寄らせてもらおう。
1人が参考にしています
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かれこれ20年は前でしょうか。家族四人で夏に泊まりました。
当時は宿は予約せず目で見て決める飛び込みがメイン。
繁忙期と重なりなかなか空きが無かったのですが、
たまたま黒湯さんだけキャンセルがあった様で、
一部屋空きが出て、ラッキーにも宿泊出来ました。
部屋につくなりビックリです。
電気は通ってないし、部屋のしきりも・・・
たまたまお祭りの様で、花火があがったり、舞台のような壇上で、
昔のチャンバラっぽい劇をやってました。
それを本当に楽しそうにみんなが見ている姿に、子供ながらに衝撃を受けましたが、
テレビが無いから仕方無いのかな~なんて納得してみました。
露天風呂はご存じのとおり丸見えですね(笑)
お祭りの時だけとか書いてあったんですが、夜の2時間だけ女性専用に。
男女入替制の時間になってもおじさんが入っていましたが、
時間だからと言って出てもらい、その後は貸切。
ようやく入れた星を眺めながらのお風呂は本当に気持ちよかったです。
打たせ湯は、外から丸見えで、かなり恥ずかしかったんですが、
外には裸同然の男女の湯治客があちこち見受けられ、
それも子供にはそうとうショッキングな大事件でした。
湯治というのもこのとき初めて知りました。
電気が通って無いほどの秘境・・
と信じていたら、後日他の旅館は普通に電気通ってるって知りました。
でもカマドで炊いたご飯はとてもおいしかった。
変な想い出でしたが、また是非行きたい温泉です。0人が参考にしています
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9月でした。着いたとき、先客は一家族でした、小屋で海パンを穿いて
断崖中断、滝壺の湯が流れ出るへりに目に沁みるしぶきを耐えながら寝そべったり、
(滝のそばではのんびりはできません) うろうろと野性味を体感していると
犬たちを連れた人たちが来たり(山形ナンバーだった)、ファミリーやペアや
赤ふんどしの三人組来るわ、(意味わかんね、滝にうたれるでもなし)
他にもたくさん、観るだけの人や外人さん、いろんな人たちで賑やかに成りました。
あと駐車場のおじさんなんですが、秋田で車から見かけるアイス売り(秋田名物?)の一人で
コーンにアイスを盛るのに花盛のできるその道ではテクニシャンらしーんです。1人が参考にしています





