温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >305ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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毎年、夏に一回だけ利用します。
2006年の夏は、割引券をたまたま持ってなくて、すぐ隣の道の駅
にもらいに行ったら「置いていない」とのこと、聞いたのが、
案内の方だったのですが、ご自分が入ろうと思って持っていた
割引券を譲ってくださいました。ありがとうございました。
さて、お風呂の方ですが、気づいたことを上げていくと、
色んな種類がある。が、それぞれの風呂はせまい。
階段の上り下りまである。洞窟風呂は、
ものすごい塩素臭。ものすごく大勢の人が来ますので、
これくらい塩素を入れないといけないのでしょうか?
眺望の方は、たまたま、いつも雨の日なので、あ~キレイな
富士山~といったモノは見たことがありません。
付帯設備ですが、休憩所は畳敷き。しかし、利用者が多いので
とても狭く感じる。食事処は、無駄に広い。ちょっと休憩所に
まわしてほしいくらい。喫煙所あり。脱衣所は収容人数にしては
せまい。
来ていらっしゃるお客さんは、家族連れがほとんどという感じ
(夏休み中は)。最近、中国の人への観光に力を入れている
らしいので、中国の人もけっこうおりますが、
残念ながら公衆浴場のルールをあまりご存知ではないようす。
ここに来られる日本人のお客さんは、他の公衆浴場に比して、
ルールを守られている方が多いので、目立ちます。
とまあ、こんなところでしょうか。
お湯がキレイ&清掃がゆき届いている&ゆったりくつろげる
これら3点を重視しているので、個人的には年一回で十分かと。0人が参考にしています
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ここはお湯がどうしたというよりも、その建物からにじみ出す昭和の(それも初期の)雰囲気を楽しむべきである。
懐かしいを通り越した時代感覚である。
建物の造りも変わっている。
入って中二階の左手に男湯と女湯があり、右手に浅いプールのような霊泉が半地下になっている。混浴でしかも廊下から丸見えだ。
女性が入るには勇気がいるだろう。足だけでも浸けに行くか…?
左手の浴場の脱衣場も昭和まるだし。浴槽は小さく源泉槽と加温槽が二つあって、それぞれ3~4人入ればいいくらいだったように思う。
入浴している方も自分以外は地元の方で、果樹の出来具合を大声で話しておられた。
この温泉の建物やそこにいる人たちまでもが、最近ではあまり触れることの無くなった、古き日本の雰囲気を醸し出している。
まぁ、人によってはただ田舎臭いだけだと思われるかもしれないが、都会しか知らない若者にはぜひ体験していただきたい。
昭和にタイムスリップできるだろう。
お湯は霊験あらたかなのだとか…
さっぱりとしたいいお湯だが…ぬるい。2人が参考にしています
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ナビに任せて運転しているととんでもないところを走ります。
東側ではなく西側の県道からアプローチしたほうがいいですね。
肝心の温泉は草津温泉っぽい感じかな?。(腐った卵?)塩素はまったく入っていないですね。間違いなく温泉です。(飲めばわかります)
残念なのは露天がぬるいこと。入っていても肌寒いんです。
入浴料が700円でタオルもバスタオルも付くだけに、この点が解決できればパーフェクトなんですけどね。社長!早く何とかしてください。そしたらまた行きます。2人が参考にしています
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線路を渡る道路は入り口がわかりづらいです。しかも隅切りもないので数回切り返しが必要。曲る際、車を擦ったかと思って焦りました。
肝心の温泉は塩素臭さもなかったので先ずは一安心。
しかし、露天の温度が温過ぎ。この時期にしては、そこそこ暖かい日でしたが、長いこと入っていられないくらいです。
それにしても、うな重は旨かった~。
昨年の創作料理?全国三位の板長さんが作っているだけあって、ホントに旨かったです。たれで食べるさせるお店が多い中、これは本物です。
と、いう訳で、うな重効果で評価は4点!0人が参考にしています
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イーダちゃん、たどり着けてよかったです(笑)
大きな看板が無いし建物も地味なのでわかり難かったかもしれないですね。
ここの炭酸泉良いですよね。
私もこの@nifty温泉のコメントで知っていってみたくなり行った1人ですがここを紹介してくれた方には大変感謝しています。
これからも良い情報を得てまたこちらからも発信していきたいですね。
(と言う事でいまさら新年の挨拶でした(^^; )
追伸
イーダちゃんの秘技「温泉鼻腔吸い」ぜひ見てみたいものです(笑)0人が参考にしています
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評価をし忘れていたので、夏のことを…
職場の先輩に勧められていたので、甲府に行ったついでに入ってきました。しかし、わかりづらい。看板はあるもののこっちで良いのかな?と感じるのは皆さんそうなのでしょう。ほったらかしの湯の名の通りなので、雨が降ったら泥だらけは覚悟していきましょう。
施設自体はあまり期待するなと、書き込みにもあり、先輩も言っていたのであまりその落差には驚きませんでしたが、さすがのでっかいプレハブ集合体には変な感覚を覚えます。
さすがは眺望をうたい文句にするところ。富士山が見えなかったのが本当に残念。見える、見えないでも感動は違ってくるのかもしれませんね。夏場は鬱蒼と生い茂った草を刈ってくれると助かるのですが。
お湯自体はごくごく普通。でも、湯温が通常のお風呂に比べてそんなに高くないので、景色を見ながらゆっくりまったりと入れます。展望台の料金を払ったと思えば。
今度は是非、夜景+星空を見に行きたいです。眺めを見るためのお風呂です。甘めの4点にしちゃいました。0人が参考にしています
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1月7日、韮崎旭温泉を探して雪の中を放浪している際に立ち寄りました。そあたりの詳細は韮崎旭温泉のクチコミにも書いたのですが、こちら、良いお湯でしたよー。
掛け流し、飲泉もできて、清潔な露天まであるなんてね・・・甲斐の山々を遠目に眺めながらの湯浴みは、情緒満点でした。ただ当日湯は雪があんまり凄くて、庇の下に隠れながらの入浴になっちゃいましたけど。
あと、こちらのお湯も旭温泉と同様、淡い若草色をしているんですねー あの色だけはたまりません。実に美しい、美しい色だと思います(^^;6人が参考にしています
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fmartさんのお勧めでずーっと気になっていた甲斐の「韮崎旭温泉」へ、三連休の中日の1月7日、とうとういってまいりました(^。^;)/
いや~ ここ、見つからなかったー! 僕が愛車で甲州入りしたのは大体12:30頃だったのですが、韮崎ICをでたあたりから大粒の雪がもうブ・ワーッって降りはじめましてね、市役所と釜無川のあたりを何度も行ったり来たりしたんですが、憧れの旭温泉はどうしても見つからない。ガソリンスタンドの親父さんに訊いてみます。
「あの橋渡ってこういってだなあ、あと、竹の倒れてる坂を上るんだけどあそこ雪積もってるからなあ。お客さんのクルマ、スタッドレス?」
「ええ、スタッドレスです」
タイヤ履き替えててよかったあ、とこの瞬間つくづく嬉しかったですね。
でも、親父さんのアドバイス通りいっても、旭温泉、またしても見つからんのですよ。天気予報でいっていた豪雪予報を裏ける付けるようにフロントガラスの外、雪つぶては舞いまくってるし、
「こりゃあ駄目かもなあ。雪もなんかえらい降ってるし・・・」
それでとうとう八分方諦めかけて、看板で見かけた「天然温泉・白山温泉」というとこに避難的につい立ち寄っちゃいました。この際循環でもいいや、というつもりでの入り湯だったのですが、こちら思いのほか露天もついた掛け流しのいいお湯でね、お陰で元気をもらった感じで、もういちど探索を続ける気になりました。
そしたら、それが良かった、温泉効果っていうんでせうか、今度はなぜかあっという間に見つかっちゃって・・・
「ああ。あったあ・・・」
時刻は14:00ちょうど、嬉しかった。
で、こちらのお湯なんですが、それは、もう、極・上(^^)
着替所の扉をがらりとやって、湯船いっぱいにみなぎっている淡い若草色のお湯にまず目線を吸いとられました。うん、香りもよし。お湯にはむろんひとがいっぱい。掛け湯して、軽くみなさんに挨拶して、いっぱいの湯船にそっと入ります。2,3分したらひとり出られたので、そちらの上席に移動。たっぷりお湯を堪能することにいたします。
こちらのお湯は地下1200mの水晶の層から湧出しているそうです。そのせいで若草色なのかな? どうなんだろう。あと底の方にかすかな硫黄臭を感じました。
湯温的には、こちら、ぬるめなんですね。でも、そのお陰で豊富な炭酸が消えずにお湯のなかにこんなに残ってる。五分もしないうちに僕の手足は見事なまでのぶつぶつ状態になりました。あと変な話ですけど陰部の毛がね、いつのまにかボブ・マーレーみたいなドラッドヘアになってて、
「うわ」
と身体を振ると、その毛とその他の身体に付随した無数の泡粒が一斉にあぶくになって舞いあがる。
しゅわ~っ。(^。^)た、楽しい!
嬉しさの余り、またもや必殺技の秘技・お湯の鼻腔吸いをやっちゃいました。両手で何度もお湯を顔にかけたりもして・・・なんやかんやで50分あまりつかりっぱなし。お湯の出際には飲泉所でごくごく源泉を飲んじゃいました。骨の髄まで染みた感じで、いやあ、効きましたねえ。
休憩場で一休みしてから外に出たら、雪はもうやんでいて、空の晴れた一角から富士がのぞいて見えました。写メールで撮って、友人に送ります。お陰でよい一日になりました。fmartさん、クチコミの皆さん、ありがとう。0人が参考にしています



