温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >309ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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必要最低限の風呂数ですし、入浴料が安く休憩施設もあるのでのんびりできました○ 出来ればサウナがあればさらに良いかんじ。ローカルの良さが活かされてると思います。一度お試しあれ。 欲を言うと営業時間をもう少し延ばしてイタダキタイですW
1人が参考にしています
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雲取山登山の際の中継地点として宿泊させて頂きました。
奥多摩の紅葉を眺めながら、登山口駐車スペースから30分ほど
徒歩で歩くと、三条の湯に到着です。三条の湯までは、渓流の
そばを通りつつ、そんなにアップダウンがきつくないので、
自然を満喫しながら最高の気分にさせてくれました。
お湯は、単純硫黄泉です。冷鉱泉であるため、沸かし湯となって
いますので温度に変化がありますが、宿の方に言えば熱くも
ぬるくも調節して頂けます。お湯はぬめっとしていて、香りも
芳醇で何度も入らせて頂きました。とは言っても、21時消灯
の為、それまでに入らないといけません。朝は入れませんので
ご注意を。5人が参考にしています
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まだあんまり宣伝してないのでオープン3日目の空いてるうちに行ってきました。
建物は4F建の施設棟と平屋の温浴棟からなってます。
受付をしてから施設棟のロッカーで館内着に着替えてから
温浴棟の脱衣所で裸になります。
結構めんどくさいなぁ…。
温浴棟は純木造の浴室としては日本一の大きさだそうで。
確かに立派だなぁって感じはします。
肝心のお湯は成分表見るからには濃そうな温泉なんですが
循環させてるからかこれと言って特徴は感じられず。
源泉槽があれば良いのにね。
それと微妙にしか見えない富士山も寂しいかな?
どうせだったら真正面に富士山見えるので
展望露天風呂なんかあれば売りになったかも。
でもま、アメニティは充実してると思います。
それと4Fは男子禁制のレディースフロアでした。
入浴料はタオル、バスタオル、館内着込みのお値段。
駐車場は5時間まで無料です。
で、結論としては高いし知れ渡ったら激混みしそうなのでもう行かないかな?
【公式サイト】
http://www.fujiyamaonsen.jp/0人が参考にしています
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数年前に一度、そして再訪(2006年11月27日)。露天風呂からの景色は、将に絶景。勝沼や石和・甲府市内の夜景が…、当日は曇り空の為堪能出来ませんでしたが、以前の様子からもみてさぞや素晴らしいと。この温泉センターは循環で塩素消毒、加温。それで塩素臭がちときつい。付設のホテルに宿泊しましたが、ホテルの部屋の中のお風呂は源泉が出ていました。そこでお風呂を源泉で満たして入湯。こちらの方が硫黄臭がたっぷりとして、温泉らしい。何度も入りました。つるすべ感もありました。レストランでの食事はメニューが豊富でなく、選択するにも選択肢があまりなく、そこを覚悟で行きましょう。
1人が参考にしています
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山梨方面の湯めぐり最後ということで、立地から景色がよいと評判の同施設を訪ねてみました。
湯は弱食塩泉で超高温風呂のみ加温されてる他は完全掛け流し、浴槽の広さで温度を調整しており、
近年掛け流しにこだわる人が増えているだけあって、その要望に応えるべくという印象がありました。
この傾向、地元北陸はじめ各地で広がってほしいものです。
若干塩味がして泡付きもまあまあ(この頃泡付きについては麻痺しがちだったりして…)でした。
高台にある露天に出て景色を眺めていましたが当日は曇りがち、
富士山や南アルプスなどは拝めずわずかに甲府市街や近くの低山が見える程度、
結局ここに限らず山梨攻めの2日間とも富士山が全く拝めなかったのが心残りでした。
休憩所は食事どころと兼用なので時間帯によっては昼寝しにくいかもしれません。
施設としてはごく普通な印象でしたが湯使いは合格点でした。
(2006.8.14入湯)1人が参考にしています
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朝10時に一番風呂目指して行ったのですが、15分前くらいに行くと既に地元の方が入ってたので
それに習ってフライングで入湯、営業開始時間はアバウトらしいです。
昭和時代を思わせる懐かしい雰囲気あふれる脱衣所&明るい間取りの浴場、
右手奥の源泉風呂を中心につかっていたのですが、やや黄濁した湯は泡付きがよく肌触りもグッド、
程よいやや熱めの湯だったのもあって泡と遊びながら気持ちよく入れました。
ラドン風呂や超音波風呂(これのみ循環で他は掛け流し)と種類も豊富、お得です。
「源泉」(温度から別源泉かどうかは不明)と書かれた水風呂と交互湯しながら一時間近く楽しみました。
まだ全部入ったわけではないですが甲府の温泉銭湯の湯の実力をまざまざと見せつけられ満足感一杯でした。
なおこちらも入湯料が380円となっております。
(2006.8.14入湯)4人が参考にしています
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甲府市は主要地方都市の中でも温泉銭湯に恵まれた地とのことでその湯に入るべく、
まずは朝6時から営業しているということで朝風呂がてら入ってきました。
番台でカネを払うと脱衣の鍵を渡されるのは銭湯では珍しいですね、常連客が鍵を持ち帰るからなのかも。
真ん中の岩から水を入れた適温の湯と右手奥に源泉そのままの熱い湯と水風呂があります。
適温の湯で体を慣らした後に源泉へ、かぶり湯を何度かしてようやく浸かることができましたが、
食塩泉だけあって肌から芯からすごく温まる湯、さすがに長湯は無理と隣の水風呂に退散(苦笑)。
地元の方が平気な顔してそのまま源泉風呂に入るのに驚きながら、ヘタレな私は適温の湯に入っておりました。
浴槽の縁がゴツゴツしており尻が痛かったのが玉にキズってとこですね。
街中の超庶民派の湯なのでやや入りづらい雰囲気もありますが、甲府駅からも歩けないことはない距離、
地元の方に囲まれながら湯を確かめるにはよろしいかと思いました。
なお銭湯料金が380円に値上げされておりました。
余談ながら翌週は群馬の草津温泉に入っておりました(笑)。
(2006.8.14入湯)3人が参考にしています
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@Nifty温泉でもクチコミ数が上位にあるということで、私もほったらかされてきました。
どうせ行くならということで、日の出を見ようと前日車中泊して5時過ぎに到着したのですが、
駐車場は首都圏の方を中心に既に一杯で、夏休みということもあり人気の程をうかがえました。
当日は「あっちの湯」で日の出風呂ということで、階段を下り脱衣所を出ると…Oh噂どおりなかなかの景色!
宵のフルーツ園を真下に山梨盆地や大菩薩嶺の景色は所々明かりが見え、
この景色を見に首都圏から多くの方が訪れクチコミの数が多いのも納得できました。
5時半前くらいに大菩薩方面から日が昇り始め、2,3分であっという間に太陽が丸く見えてきました。
思えば日の出の瞬間を見る機会って意外とないですね、しかも風呂に入りながらなどとは。
湯の方はPH10.1の強アルカリ単純泉でツルツルしており、混雑してたせいか循環されてました。
帰りに「NEW YOKU」と書かれた某MLB球団似のTシャツを記念に買っちゃいました(笑)。
さすが「新日本三大夜景」と呼ばれるこの地、今度は夕暮れ時にでも行ってみたいですね。
あとは早朝で営業してなかった食事どころなどの様子を見てみたいですし、
浴場はじめなんとなくアバウトな雰囲気なところは気に入りました。
(2006.8.14入湯)0人が参考にしています
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あらかじめ夕食はここで…ということであえて夕食時を狙ってこの人気の湯を訪れました。
行けば看板ぐらいは立ってるだろうと目測をつけて行ったが、旧青梅街道付近でウロウロ、
結局現地の人に聞いて裏道を通ってたどり着きました、もう一度行けと言われても迷うかもしれないです。
やや天気が悪くなったので内湯の源泉槽と加温槽をメインにつかってましたが、
早朝からの連湯のせいか源泉槽では思わず寝ちゃいそうになり、しかし体に負担がかからず気持ちいい湯でした。
既に暗くなってたので湯の色こそ照明で確認しづらかったものの、ヌルヌルで肌にも優しい印象でした。
入浴後は楽しみにしてた食事、うな重上を頼みました。
ウナギってこんな柔らかかった?と思うくらい柔らかく、だが歯ごたえも充分、さすが料理屋と納得の味でした。
時間帯によっては順番待ちの可能性があるので、浴場の混み具合と見比べて行かれるといいでしょう。
湯&ウナギを求めて山梨方面に行った際は再び寄らせていただきます。
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています










