温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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夜明けとともに営業開始ということで、普通は営業していないハイキング下山後の午前中早めの時間帯に利用しました。車でフルーツランドの中を抜けて、案内の乏しい道を上り詰めると広大な駐車場です。これが満車になったらどれだけの人が来るのかと心配になりますが、午前中の早い時間帯なので建物そばに30台程度駐車しているだけでした。
2つの温泉施設がありますが、早朝からやっているのは天望抜群の新しい「あっちの湯」です。増築に増築してきたという感じの施設群の中を通り抜け、階段を少し降りると受付です。最近の日帰り温泉施設と比較すると、だいぶ悲しくなる建物です。ただし不潔感はありません。券売機で券を購入して、受付の男性に手渡せば入れます。時間制限はないようです。
男性の脱衣所には、堂々と防犯カメラが設置されています。置き引き対策かもしれませんが、どのように管理されているかの説明は一切無く、不信感が高まります。まあ、男性なら余り気にしないのでしょうね。なお、利用者のカメラや携帯の持ち込みは脱衣所以降禁止との掲示があちらこちらにあります。いつから禁止されたかはわかりませんが、風呂の様子がある写真撮影は施設は禁止しています。
内湯には多くの洗場があり、混雑時には助かりそうです。シャワーの流量も十分でした。リンスインシャンプーとボディーソープが置いてあります。カミソリは有料。
本施設最大の売りである露天風呂は、甲府盆地の景色が絶景です。素晴らしいです。ただし屋根はいっさいないので、本日のように雨の時は、編笠をかぶってはいるような案内があります。好みの分かれるところでしょう。私は残念度100%でした。さらに、露天につかりながら後ろを向くと、ガッカリな建物外環がむきだしで、温泉に来ているというゆったり感、開放感が吹っ飛びました。景色は5点ですが、それを打ち消すほどの破壊力です。
休憩用スペースは温泉施設内にはなく。いったん外に出ると広いスペースがあります。ソフトや軽食、牛乳も販売していました。52人が参考にしています
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7月に初めて立ち寄り、また来てしまいました。素朴な佇まいの田んぼの中の温泉ですが、皆さんの書き込み通り、物凄い量の湯が湯槽から溢れ出ていて唖然としました!!!
ほとんど無色のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩水の低張性弱アルカリ性温泉。毎分244リットルの湯量。41度弱でややぬるめ。湯口は、微かにモール臭、金気臭あり。内湯のみ。湯槽はやや小さめとかなり小さいジャグジー付き湯と2つありました。石鹸のみ。ドライヤー無し。内装もシンプルですが、500円で貸切状態でこの湯を堪能できて最高でした。
さらにポイント券があり1年間に10回利用すると1回無料です。また温泉の方のお人柄が素晴らしい過ぎました。最初に訪れた時、ナビでも迷ってしまった私たちを(多分受け付けギリギリでお客さんがほとんどいらっしゃらなかったからでしょうか?)少し離れたコンビニまで、なんと迎えに来てくださいました。感謝感激でした。
また何度も訪れたい温泉です。18人が参考にしています
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数年ぶりに再訪、
以前に比べるといろいろ手直しされていました。
階下の源泉掛け流しの浴場の壁、以外に
上階に休憩スペースができていました。
昔の旅館の部屋を2部屋開放、眺めも最高、風情も最高、
お湯も相変わらず最高、
暑い夏の冷泉浴はたまりません、汗がぴたっと止まりました。
受付横のスペースも期間・時間限定でカフェ風に改造、
カキ氷の販売もしていたようです。
夏の日の午後、静かに常連の方が訪れていました。
1人 500円11人が参考にしています
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湯質が良く、お肌がしっとりします。サウナなかなかのもので。大好きなお風呂です。毎日のお掃除は、欠かさないので、綺麗であり、お湯は、掛け流しだから、綺麗です。水風呂が、リラックスできます。
7人が参考にしています
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お盆休みの最終日のためか、日曜日なのに空いていました。
お湯はナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉で、露天風呂(ややぬるめ)、内湯1(ジャグジー付き39.5度くらい)、内湯2(ジェット噴射のようなマッサージ付き40.5度くらい)、水風呂、サウナがありました。
浴槽の回りが黒変していましたが、湯は透明で、注ぎ口で微かに金気臭がしたくらいでした。でも入ったあと、お肌がスベスベになりました。
全体的に特徴がありませんでしたが、地元民のための温泉といったところでしょうか…3人が参考にしています
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足元湧出の低温混浴風呂。泡付きあり。1時間くらいは入っていられる。
山梨・下部温泉の一番奥にあるホテル(の浴場)。昭和の香りを感じる古びた温泉街である。隣のホテルで入浴料を払い、銭湯のような入口をくぐった。脱衣場は男女別だがすぐ中で繋がっており、基本的には混浴である。2階部分に加温した湯船があり、加温と階段下の冷泉を行き来できる構造になっている。
冷泉の風呂は広く、男性客がほとんどで20人くらいいるが、それでも満員という感じはしない。みんな自ずと好きな位置を確保して延々と湯に浸かっている。お湯(水?)の温度はたぶん20℃くらいで、最初は冷たく感じるが次第に慣れてくる。慣れてくると20分でも30分でも入っていられる温度である。浴槽の底に下の岩盤が露出している部分があり、そこから源泉が出ている。pH 8.4。蒸発残留物400mg/kg。成分としては薄めだが、肌触りはとてもよい。もちろん無味無臭。武田武将の傷を癒したというあたり、延々と長湯(長水)するのがよいのだと思う。12人が参考にしています
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本当の山の奥。ここまできても入らねばならぬ名湯。
南アルプスの縦走から降りてきて、まずザックを降ろしたのは白根館だった。奈良田という自然の厳しい、しかし夏山では有名な登山口にある小さな集落にある。秘湯を守る会の宿で、この小さな集落では大きい宿である。
名物は日に七色に変化するというお湯であり、宿の建物の外に浴室棟として内湯と露天風呂がある。まず内湯が素晴らしい。細かい黒い湯ノ花が舞い、非常に柔らかい肌触りである。pH 8.8。成分総計4.0g/kg。基本はNa-塩化物塩泉だが、メタ珪酸・メタホウ酸の他、炭酸水素もあり複雑である。気候により七色に変わるという露天は、この日はそこまで色は付いておらず透明無色に近かった。山から下山後ということもあり、一晩に数回入浴した。夜の露天風呂からは満天の星空だった。もちろん食事は山のものが多く、とても美味しかった。10人が参考にしています
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相変わらずの 人気で
平日でも それなりに
混んでます
宿泊予約が取りにくい 人気ぶりが 困りもの
お風呂は 天然温泉では有りません
夏期のため
温めでした 備長炭風呂のみ42℃
夏休みのせいか 学生が多く 少し騒がしかった
何度も風呂に入り 部屋でまったりするのがたまりません
男湯は4~5時が掃除時間で これ以外は入浴可能時間です
洗い場も スタッフがマメに 掃除整頓しているので 気持ち良く使えます
食事は 多種多様なメニューから 選べますが たまに 冷えた料理がきます クレーム交換申し出ましょう
以前 注目したのに料理届かない
後からきた客に次々運ばれる オーダー忘れが 有りました
あまりに 遅い場合は
フロア係さんに
確認要求した方が良いです
食事 料金も かなり値上がった印象が強く 外で 台湾料理店や イオンで 済ませてからの入館してます 貧乏人なので10人が参考にしています
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中部横断自動車道の増穂ICから、車で約10分。山梨県富士川町(旧増穂町)に建つ、公営の日帰り温泉施設。「まほら」とは、万葉集にも謳われた言葉で、「すばらしい場所」を意味するのだとか。平日の夕方、利用してみました。
入浴料は通常町外在住640円のところ、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。ロビー左奥へ進み、畳敷きの休憩処の前を通って突き当たりに、男女別の大浴場があります。お風呂は石造りの「岩風呂」とレンガ造りの「レンガ風呂」の2種類あり、週ごとに男女入替え。この日の男湯は、左側の「岩風呂」でした。
100円返却式ロッカーが並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に14人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、オリジナルラベルのものです。
内湯は、石造り浴槽が3つに分割。いずれも、透き通った琥珀色の単純温泉(源泉名: まほらの湯)が満ちています。源泉38.9℃を、加水なし・加温あり(入浴に適した温度に保温の為)で、手前の4人サイズの浴槽「源泉微温浴」で、37℃位のぬる湯で供給。PH8.0で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありで、微モール臭と弱塩素臭。隣に、6人サイズの浴槽「気泡浴」。こちらは湯温38℃位で、その名の通りジャグジー付きです。そして、奥に25人サイズの「大浴槽」。湯温は、42℃位のやや熱めの設定。また、壁際に3人分のジャグジー付き寝湯もあり、湯温は38℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽で、湯温は42℃位。緑に囲まれ、落ち着いた雰囲気です。平日のためか、あまり混んでいなかったのは良かったかな。施設は立派なので、湯使いが良ければ町外からのお客さんも増えるのではないでしょうか。
主な成分: ナトリウムイオン206.5mg、マグネシウムイオン7.0mg、カルシウムイオン29.6mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、塩化物イオン258.5mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン3.4mg、炭酸水素イオン268.0mg、メタケイ酸97.2mg、遊離二酸化炭素29.3mg、成分総計0.914g15人が参考にしています
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関東甲信越にある鉱泉を探していたら、こちらの情報を見つけました。
所在地は山梨県だけど中央道ではなく新東名が最寄りICというのもピンとこなくて、不思議な感覚です。
訪れた日には多くの静岡県内ナンバー車が駐車場に止まっていました。
脱衣場には、細長く上下二段のロッカーがあり無料で使えます。
洗い場は6つだったか、内湯・露天風呂のサイズからしたら少ないですが、この日(土曜日夕方)の洗い場はガラガラで空いていました。
内湯・露天風呂ともに、源泉と源泉加温の2つずつの湯船があります。それぞれ10人は入れそうな大きさです。
源泉温度は、鉱泉ではないため「冷たい!」と感じるほどではなく、夏場には心地よい温度です。
外気の影響か、源泉風呂でも露天風呂から内湯に入ると温かい感覚があります。
じっとお湯につかっていると、身体中に小さな泡がついてきます。
湯温の割に温まる感覚を受けるのはこの効果かもしれないな、と思いました。
露天の源泉風呂に長らくつかる人がほとんどで、おしゃべりに豪華な花が咲き乱れている印象を受けました。
ひとつ残念だったのは、脱衣場にあるお手洗いのスリッパと便座がびしょびしょで、とても使える状態ではなかったこと。風呂場や浴槽内で「しでかさない」だけマシですが、きちんと体を拭いて利用していただきたいです。
そのときは子どもはひとりもいなくて、50~60代の人がほとんどでした(話の内容で判明)。16人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代






