温泉TOP >山口県 >山口県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >109ページ目
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山口県の口コミ一覧
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鄙びた旅館が肩を寄せ合うように建っている大河内温泉郷の中で、ひときわ目立つ新しい(2004年10月オープン)日帰り施設です。
元々旅行会社にお勤めだった方が脱サラして開業されたとのことで、快適で好感の持てる施設です。新しい建物ですが、和風の作りで周りの環境に溶け込んでいますし、売店でもわざとらしい「土産物」は扱わず、落ち着いた雰囲気にマッチした商品が売られていました。あと、浴室利用時の注意書きの文章も、定型ではなくちょっと工夫された温かみの感じられる言葉が和風のフォントで書かれていて、巧いなと思いました。
既存の泉源ではなく、新しく掘り当てた独自源泉とのことでお湯を期待していたのですが、浴室にはいると強くはないものの塩素臭…。どう見ても露天風呂を作ろうとしたスペースが内湯に隣接しているのですが、放置されているところを見ると湯量はそれほど多くないのかもしれません。
塩素臭の元は10人サイズぐらいの加熱浴槽。あと3人サイズぐらいの源泉浴槽があるのですが、ここは掛け流しになっています。
源泉は近くにある平田旅館と同じく、絶妙にぬる~くて、冬でも入っていられる温度。当然人気も高く、譲り合って入る必要があります。一方、加熱浴槽も、塩素臭はするものの、少しヌルヌル感があって柔らかいお湯なので、個性は乏しいものの浴感は悪くないですし、大きな窓に隣接していて開放感が感じられて、なかなかいい感じです。他の入浴客の方を見ていても、どちらか一方ばかりに居座ることなく、両方の湯船を行き来しながらゆっくり入浴を楽しんでいる感じだったので、ごんごんもそれに倣いました。浴後は肌のざらつきが消えて、透明感が出ました。
ごんごんは、どちらかというと塩素臭の薄い平田旅館が好みなのですが、旦那さんは平田旅館の狭すぎるサウナと源泉風呂が好きでないらしく(大抵地元民に占拠されてかなり気まずいらしい)、広くて清潔でアメニティも充実しているいのゆの方が断然好みのようです。
確かに設備が充実しているし、新しくて綺麗なのですが、¥500という利用料は九州の感覚でいうと高いです。山口の周辺の施設に比べれば安い方ですが、やはり納得がいかないのでちょっと辛めの点数になっています。47人が参考にしています
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ここのお店は よくいきます セラピストさん達は 今で言う 天然系 癒し系 おねいさん系って感じです 料金も良心的で 今都会では 失いつつある 人情が あります アロマや 足裏等 とっても気持ちよく寝てしまい とろけるような感じです 心身の疲れも 癒されます それと 優しい笑顔が飾り気がなく とてもかんじが良いです 本当言うと だれにも 教えたくない 私の唯一癒される空間です これからも ずっとあってほしいです 本当に 癒されたい方にわ お勧めします
36人が参考にしています
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車海老の会席を夕日を見ながら頂ました。焼いたり、煮たり、揚げたり、お刺身にしたりのフルコース?で、新鮮でおいしかったです。特におどりが最高でした。露天風呂は、夜だとライトに虫がよってくるので、虫の苦手な方はちょっときついかも?でも、日中は海が見えてリラックできます。近くにビーチがあるので、夏に子供をつれてまた行きたいのですが、室内に冷蔵庫がないのと、お布団を自分で敷かなければならないのが、ちょっと躊躇するところです。
31人が参考にしています
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昨日夫と行って家族風呂にはいりました。
狭いのはまあしかたないとしても窓が換気用で高い位置に
あるだけなので外がまったく見えず家の風呂にはいっているようで・・80分入れるとのことでしたが30分ほどで出てしまいました。ちょっと残念でしたが帰りは「たかせ」で瓦そばを
食べてかえりました。山間なのでドライブとしては楽しかったです。4人が参考にしています
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SLやまぐち号の撮影時にはいつもお世話になっている施設です。
当方のお気に入りは低温風呂。
ぬるめのお湯にゆっくり浸かって疲れを癒します。
湯冷めしにくく体も軽くなるのはここの温泉の特徴です。
人には教えたくない温泉のひとつですがー、皆さん盛大利用して
老朽した施設のリニューアルに一役買ってください。1人が参考にしています
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こちらの地元出身の友人から、とても眺めが良いと聞き、角島観光のついでに立ち寄りました。
山をしばらく登るとぽつんと出てくる施設。一ノ俣温泉での入湯料の高さにちょっと不満が募っていたので、タオル付きで¥400という価格にまず癒されました(w。
全体的に清潔だし、広々としていてとても快適。浴室は塩素臭がしますが、さほどきつくはありませんし、物凄い量のお湯がかけ流れているので安心感があります。
浴感は、露天の方がヌルヌル感が若干強いですが、あまり特徴はありません。「硫黄分が含まれる」とのことですが、全く感じませんでした。けど、入浴している人(多分ジモティ)が、皆さん肌が綺麗だし、実際私も肌スベで肌理が細かくなりました。
評判の高い浴室からの眺めですが、内湯からも露天からも眼下に深川湾が広がり、とっても綺麗ですし、開放感もあります。
浴感は弱いし、風情もイマイチだし、塩素臭もするけど、個人的には一ノ俣温泉より、こちらの方がリピート候補です。5人が参考にしています
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角島観光の帰りに利用しました。一の俣温泉郷にはいくつも立ち寄り可能な施設があるので、どこにしようか迷いましたが、源泉浴槽があるのが決め手で温泉荘さんにしました。
旅館をやっていらっしゃるとは思えないほど鄙びた外観。中では宴会のようなものが開かれていて、さながら地元の公民館のようです。トイレも、水洗ではありますが、これまた昔の公民館ちっく。そして浴室はプレハブ!!!綺麗な表現をすればレトロな風情ですが…。共同浴場が好きな私でも「うーん(汗」という感じでした。
お風呂は、10人サイズぐらいの加熱浴槽と、1人サイズの源泉浴槽のみのシンプルなもの。洗い場も、カランは8基ぐらいありましたが、シャワー付きは1ヶ所のみ。しかも、シャワー付き以外のカランは物凄く水の出が悪くて、洗髪にかなり時間が掛かりました。
けど、お湯自体は良かったです。カランのお湯も温泉のようで、ヌルヌルして硫黄の香りがふわっとしますし、ちょっと掛かり湯しただけで肌に透明感が出てきます。ちょっと熱めの加熱浴槽と、そこそこ冷たい(20度ぐらい?)の源泉浴槽(いずれも掛け流し)を交互に行き来していると、どんどん美肌になります。私も同行した家族も、ちょっと肌が乾くような印象を受けたのですが、実際は乾燥することもなく、さらっと透明感のある肌になりました。個人的には、ヌルヌル感がより強く感じられる加熱浴槽の方が好きでした。
とはいえ、九州だったらこのクラスの施設は、高くても¥300程度というのが普通なので、¥650という利用料にはどうしても合点がいきませんでした。車で30分ぐらいの範囲に素晴らしい景勝地(角島・秋芳洞・秋吉台等)があるので、そういった場所での観光とグルメ(日本海側は海草と貝類が激ウマ!)をメインにして、ついでに掛け流しの温泉が楽しめる、程度に考えるのがいいのかもしれません。ただ、共同浴場になれていない人には、いずれにせよ、ちょっと厳しいと思います。3人が参考にしています
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山口に一の俣温泉あり、との噂を聞きつけて、過日日帰り入浴にて訪れてみました。
木々が鬱そうと茂る細い山道(一応国道ですが)走ることかなり、忽然と開けた所に一の俣温泉観光ホテルさんはあり、かなり小綺麗な建物が出迎えてくれたこともあって第一印象は拍子抜けしてしまいました。
フロントで料金を払って早速入浴。若干狭くはありますが脱衣所も清潔感に溢れ好印象。
そして、お風呂。無色透明故に一見インパクトに欠けるお湯ですが、入浴すればヌルリとした上質のアルカリ泉であることが実感できるかと思います。とても心地が良いです。浴室自体は若干年季を感じさせるものですが、内風呂も露天風呂も広々としており、とても良かったです。
敢えて難点を挙げるなら(他の方も書かれていますが)高め設定の入浴料でしょうか。500円位だと個人的には嬉しいですね。
冒頭にも書きましたが、長門側から向かうと道がかなり大変です(汗)。その逆の下関方面からは問題なく向かえるかと思います。17人が参考にしています
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温泉に入るのは、ゆったりした気分になりたいため。
それなのに 予約をして「桜が眺められる貸切風呂は?」と聞いたら一番高いお部屋を指定されました。
行ってみれば、眺望が良いと言うより 近隣の家が丸見えで
気分は落ち着かないし、他の貸切風呂も桜が見えている。
その上 お祭りの最中とは知らなかったので、
身をかがめながら入って行った露天風呂で、やっとくつろぐと大音響。最悪でした。
ホテルの方 「今日はホテルの横で〇〇のイベントがございますが。」とお伝えくださればよかったのに。7人が参考にしています



