温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >83ページ目
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山形県の口コミ一覧
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炭酸泉を強調したPRなので、てっきり泡付き抜群の湯と思っていった。ところが泡つきはまるでなし。泉温が39度では難しいのかもしれない。だが、まったりとしたお湯が体に心地よく、1時間近くも入っていた。
ここは地のものを使った料理を食べさせてくれるが、一工夫するともっとよくなると思った。それにサービスになれていないせいか、料理の出てくる順序が違ったり、間隔が間延びしたりする。その点が気になった。山間の宿にしては頑張っている宿ではなかろうか。9人が参考にしています
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ここは入れる時間が変則的。朝6時から8時までと午後2時から午後10時までになっている。駐車場がないため、近くの有名な蕎麦屋でそばを食べ、一時車を置かせてもらって入った。
蕎麦屋の大女将に「あそこは2時からしか入れませんよ」と教えられ、共同湯の前に立ったのが午後1時50分。管理者のお年寄りが「もう入っていいよ」と。
結構広い浴室に丸い湯船が一つ。透明なお湯が懇々と注がれていた。「熱かったら水を入れてください」。管理者の親切さにうれしくなってしまった。お湯は石膏泉らしく、シャキシャキ感のあるさっぱりとしたものだった。
午後2時だというのに子供連れのお母さんやおじいさんが入ってくる。その光景に、ここは地域の人たちのための温泉なんだと痛感。余所者が使わせてもらえるありがたさを感じて、共同湯を後にしたものだ。2人が参考にしています
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入り口で200円を投入して入るようになっている無人の共同浴場。建物はいささか古びているが、お湯は優れもの。湯船の下にしかれたすのこのしたから懇々と湧き出している。少し熱めだが、出た後のさっぱり感は抜群。長湯は禁物。体が真っ赤になるまで入っているお年寄りが居たが、大丈夫かなと心配になったほど。
2人が参考にしています
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2段に分かれている湯船の下段がヌル湯。ここに浸かって体を伸ばすと、体の芯から緩んでくる。そのまったり感がなんともいえない。とにかく湯船から高い空を見ているとついうとうととしてくるから不思議だ。
これだけ多くの人に親しまれているこの湯に、掛け湯もせずに入ってくるやからが居るのには、興ざめ。体を洗って入りましょうと大書してあるにもかかわらず。5人が参考にしています
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山形市内で評価の高いところということで行ってみました。山形中心部から車で15分ほどで着きましたが、そこは畑の真ん中。のどかな雰囲気の中にある温泉です。
湯は、ナトリウム塩化物泉で緑色の濁っています。塩分と鉄分を感じる湯で、かなり成分の強さを感じます。
露天風呂はとても広々としており、柵も低いので田んぼや山々、そして遠くに山形市街地を望むことができます。夜にくるときっと綺麗だと思います。
これだけの泉質と眺望で300円とは驚きです。絶対お勧めの温泉です。34人が参考にしています
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柏陵荘での入浴を終え、受け付けの方と話ていると「下もここと同じ源泉です」と言われ「え~ッ 下にもあるの・・・?」駐車場の階段を下りていくと、こちらは裏口でした。
ここもにぎやかです。カギのかかるロッカーで安心です。
写真は湯口付近です。
浴槽は下流側で一部仕切られ、温めにされていました。
[本日の湯の色は・うすみどり色・明日はどんな色かな??]の掲示がありました。
お湯は薄墨色ではなく、少し残念ですが、良い体験ができました0人が参考にしています
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展望風呂湯口(写真)
ここは、温めに設定されていました。
初めて見る「入浴後は、シャワーを浴びましょう」の掲示もありました。2人が参考にしています
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「舟唄温泉は薄墨色」の記載を見た記憶が有り、行ってみました。
出入りが多く、かなり人気のある施設の様です。
無料貴重品入れがあり、良かったです。
内湯(写真は湯口)と温めの眺望風呂がありました。
「体液より濃度が高い温泉は、湯温を低く感じる為、暖まり過ぎる傾向があるので、長湯は禁物」とパンフにありました。
塩味の強いお湯の色は、薄いモスグリーンに見えました。3人が参考にしています
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静かな温泉街をブラブラ歩き、上の湯へ。
先客一人。
大きな浴槽に、透き通る綺麗なお湯があふれています。
ヌメリ感があり、熱くはありませんでした。
一面がガラス張りとなった方向から、差し込む光がやわらかく、良い雰囲気での入浴が楽しめました。
新庄方面からR458で肘折温泉に入りました。帰り道はR458で寒河江にでましたが、これは少し大変で、長距離で道幅狭く、所々未舗装の山道でした。冬季閉鎖です。0人が参考にしています









