温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >83ページ目
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山形県の口コミ一覧
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赤湯温泉の中心にある入浴施設。赤湯にある2つ源泉、烏帽子源泉と森の湯源泉が同時に楽しめる施設です。建物の2階が浴室になっていて、2つの浴槽があり、それぞれ烏帽子源泉と森の湯源泉が注がれています。
烏帽子源泉の方はぬるめで、細かい湯ノ花が少量舞っています。かすかな硫黄臭があり、ゆっくりとお湯につかるなら、こちらがおすすめです。総成分1.13g/kg, pH 8.3。Na,Ca-塩化物泉で、硫化水素は0.1mg未満になっていますが、数字とはやや一致しない印象です。
森の湯源泉の浴槽は熱めに設定されています。キシキシした硬い印象があり、石膏泉の印象です。総成分1.97g/kg, pH 7.5。こちらの方が源泉温度61℃となっていますので、熱いままなのかも知れません。含硫黄泉として硫化水素0.7mg/kgとなっていますが、ほとんど感じられません。
赤湯温泉で日帰りで一ヶ所入るとしたら、ここかと思います。新しい施設で風情や温泉情緒を感じるのは難しいですが、温泉街の中にあって2源泉とも入ることができます。朝9時から営業しているようですので、朝湯も可能です。5人が参考にしています
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200円を錆びたコイン箱に入れて入浴。まだ誰も居ない湯は透明感の有る新鮮な湯でした。加水されていますがシャキッとした感じがたまりません。何度か休みながら入りましたが少し湯あたりしました。
2人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。温泉だけだと880円ですが、せっかくなので薬石浴「嵐の湯」も利用。1400円を払い、薬石浴用サムイを受け取ります。まずは、大浴場へ移動。12人サイズ石造り内湯には、薄い琥珀色の含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。湯口付近では、ほんのり硫黄の香り。さっぱりしたところで、サムイに着替え、「嵐の湯」へ。まず水を飲み、7分程度薬石の上に横たわりデトックス。外に出て体を冷まし、水分を取り、再び入るを3回繰り返します。最後に温泉で、体を洗い流して終了。かなり汗をかきますが、体の負担は岩盤浴より少なく、湯上がりは爽快。久しぶりのデトックスで、汗も老廃物も出しきって来ました。
44人が参考にしています
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自分の中では 日帰り温泉施設では最高レベルですお湯はイイし 安いし ロケーションもいいっすよぉ 朝も早くからやってるしね 温泉フリークの心 がっちりつかんでますわ~向かいの蕎麦屋もいいっすょ とにかく大好きです
4人が参考にしています
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日曜日の夕方、利用してみました。入浴料350円を払って、館内へ。大衆浴場ながら、とってもきれいです。6~7人のお客さんが、既に入浴中。12機のカランとシャワーを配し、シャンプーにボディソープも完備と、なかなか充実しています。12人サイズのバイブラ付浴槽は、青くペイント。透き通った琥珀色の、含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉は、湯温43℃位で、PH8.0のさらりとした浴感。この日は湯口付近でも、硫黄の臭いはしませんでした。ドライヤーも無料だし、タオル一本で気軽に寄れるので、近くにあったら時々通いたいと思う温泉銭湯でした。
21人が参考にしています
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ただ温泉入り好きなんで性質とかに関してサッパリなんですが…
施設ゎ広くて食事処もありました☆
温泉ゎ3種類…露天風呂と温度がちがう内湯2つ
露天風呂入った瞬間…物凄い鉄臭が(>_<)気持ちいくてスベスベになるんですが…長く入ると酔いそうでした…
まあ、人それぞれだと思いますが。浴場も洗い場も広くて良かったです☆2人が参考にしています
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実家に帰省した際になにもする事がなかったので暇つぶしがてら入った事のない近くの温泉にいってみました。昼頃に訪れましたが駐車場はそこそこ埋まっており意外に混んでいます。
泉質:単純温泉、循環・加温・塩素。
浴槽はジャグジー付き内湯大浴場とこじんまりとした露天風呂があるのみでどちらも温泉が注がれていた。
薄黄色の湯は塩素臭味と露天風呂では気泡が少しつく湯でした。
メタケイ酸100mg含んでいるので湯上がり後の保湿はよくあたたまりが意外につづく湯でした。
温泉評価:49/1001人が参考にしています
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紅葉シーズンの平日の午後に立ち寄りました。日帰り入浴での感想となります。茅葺屋根で重厚感のある佇まい、館内は小奇麗と、外見は申し分なく、つかみは完璧です。帳場で日帰り入浴をお願いすると、別棟にある湯屋へ通されました。
湯屋ですが、天井が高く、昔ながらの湯殿に若干の手を加えて、現代にも対応したような造りとなっています。評判どおり湯は凄まじいオーバーフロー、大きめの白い湯の花も多量に舞っています。そして、熱い熱いと聞いていたので、取りあえず足だけ湯に入れてみたんですが・・・。この段階では、とても湯滝に打たれる根性は出せませんでした。あまりの温度に、しばらく湯船の縁でいろいろ思案してしまいましたが、加水するしか方法はなく、自分一人しかいなかったので、蛇口全開で加水し、5分ほどで何とか浸かれる温度になりました。それでも、後から入って来られた方々のほとんどは、浸かった瞬間に声を上げていましたが。そのうちの一人に話を聞いてみたところ、前回来た時は、湯滝の温度からして今日より全然低かったとのことです。湯船から出たり入ったりを繰り返すうちに、体もだんだん熱湯に慣れてきて、最後は折角なんで滝に数秒打たれてから湯殿を後にしました。
自分自身の修行不足から、加水に頼らざるを得なかったため満点にはしませんでしたが、湯そのものは、視覚的には良質なものに感じられましたし、豪快すぎるオーバーフローや湯滝など、素晴らしいパフォーマンスを発揮している宿だと思います。13人が参考にしています










