温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >85ページ目
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山形県の口コミ一覧
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米沢八湯の一つ。板屋駅からずっと山道を入ったところにある一軒宿。有名な濁り湯ですが、入浴した日はほとんど濁っていませんでした。
木造の宿で、山小屋の風情です。
お風呂は4ヶ所あって、時間によって混浴・女性用などと変わります。
建物の中に内湯が2ヶ所。建物の外に露天風呂が2ヶ所あります。
基本はどれもNa,Ca-硫酸塩・炭酸水素塩泉。総成分1086mg。硫化水素はガス0.6mg+イオン0.8mg。浴感としては、硬い感じの硫酸塩泉です。濁り湯でなくても、鉱物の香り、土の香りがあります。特に内湯の大浴場はなみなみとお湯が注がれ、新鮮です。硫黄の臭いは強くなく、自然と入りやすいお湯です。建物は新しくありませんが、新鮮なお湯が楽しめます。周囲には硫黄の強い枡形屋もありますが、その仕上げ湯としてもとてもよいと思います。12人が参考にしています
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日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、3階の「地蔵の湯」へ。30人サイズの石造りの浴槽には、透き通った黄土色のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が、かけ流しにされています。奥には、4人サイズの寝湯も。加水により、湯温は42℃位で適温でした。眼下に渓谷と山々が広がり、少しだけ紅葉が色づき始めていました。
10人が参考にしています
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平日の夕方、日帰り入浴して来ました。売店のレジを兼ねた受付で、入浴料500円を払い、左手の古い建物の方に進みます。露天風呂と内湯は、完全に別れていますが、まずは露天へ。15人サイズのタイル張り木枠浴槽には、無色透明の含硫黄-カルシウム-硫酸塩温泉。PH7.8で、湯温44℃位と熱めながら、小さな白い湯の花舞う、いいお湯です。ただし、洗い場はないので、浸かるだけ。一旦服を着て、次は内湯「オリンピック風呂」へ。横一列に40人は足を伸ばして入れる、細長いタイル張りの浴槽で、湯温は40℃位。外に向かって一面ガラス張りなので、眼下に渓谷を見下ろし、夏の白布温泉の湯を楽しめました。
10人が参考にしています
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平日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。まずは、宿裏手の「滝見露天」へ。10人サイズ石組み浴槽で、無色透明の含硫黄-カルシウム-硫酸塩泉には、細かい湯の花が舞う。湯温42℃位で適温の上、滝のすぐそばで爽快。続いて、「眺望露天」。15人サイズの石組み浴槽は、底が滑り易い。ただし、ここからの眺めは、遠くまで見渡せ最高。最後に、「根っこ露天」へ。木の根をくりぬいた1人用の浴槽が、2つ。湯口が細く、その分湯温が低めの41℃位。今度は泊まって、内湯やにごり源泉の貸切風呂も楽しみたいと思いました。
13人が参考にしています
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どこの温泉街にお邪魔しても共同浴場は、間違いない。宿泊した能登屋と同じ源泉のはずですが、こちらのほうがよく感じるのは、何故?(笑)
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素晴らしい共同浴場。
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帰省して友人と旅行に行く前に温泉でも行こうと思い、調べた所、新しくオープンしている施設があったので1時間程かけて朝イチで訪問しました。
泉質:酸性・含鉄・硫黄-アルミニウム-硝酸塩泉、掛け流し。
温泉は露天風呂のみのようです。
露天には3ヶ所ありもがみ高湯・かめ風呂「どっこの湯」は源泉100パーセントの湯で四・六の湯という源泉の割合を抑えている浴槽がありました。
最初に四・六の方に入って体を慣らしてから源泉100パーセントの方に入りました。強酸性という事もあり肌がピリッとする感触で長湯は少し危ないかな?と思えます。
食事処もありますが木曜日はお休みになるようです。
無料の休憩所もありゆっくりする事も出来るようです。
温泉マニアの利用には少し向きませんが一般利用に関しては肌の弱い方やお子様向けに四・六の湯がある等、配慮のある施設だと感じられました。1人が参考にしています












