温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >79ページ目
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山形県の口コミ一覧
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昨年の夏に訪れて以来、また羽根沢温泉に行きたいな~と思っていて、思いきって行って来ました。冬の山形は当然雪が多いのですが、途中の道はきれいに除雪されていて、難なく到着。温泉街(といっても宿は数軒)の中央にある駐車場に車を停め、隣接する多目的集会所へ。めざす共同浴場は、ここの一階です。料金箱に100円を入れ、中へ。浴室には、4人サイズの石造り内湯のみ。無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉が、かけ流しにされています。PH8.4ながら、ツルスベ感を通り越して、にゅるんにゅるんの肌触り。泉温43℃位の熱めなんですが、外が寒いので気持ちいい!!白や茶色の湯の花も、舞っています。口に含むと、かすかな玉子味。先客がいなかったので、貸切状態で楽しめました。
18人が参考にしています
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しゃくなげ荘で日帰り入浴した後、赤倉温泉の奥まったところにひっそりと佇む、こちらの宿が気になり、日帰り入浴して来ました。受付で、鳴子温泉郷の湯めぐりチケットのシール2枚(通常500円)を渡し、天然岩風呂へ。高い天井の、趣ある湯小屋。10人サイズ石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉が満ちています。洗い場のカランは2コですが、オーバーフローした湯が、足元をサラサラ流れ、心地よい。泉温は42℃位の適温で、PH8.6ながら、柔らかい、優しい浴感。岩には、白い析出物がびっしりとこびりつき、茶色の湯の花も見られます。先客1名がすぐ上がられた為、ほぼ貸切状態で自家源泉かけ流しの湯を、楽しめました。部屋数11室でこじんまりしていながら、若女将の気遣いが感じとれ、是非泊まりで利用したいと思いました。
12人が参考にしています
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何より人が多いのにはびっくりでした。まあ正月の三が日に行ってしまったこっちも悪かったかもですが。洗い場の数とお客の人数がどう見ても釣り合わなかった感が。洗い場に次の人が裸で立って待ってるのなんてここ以外で見た覚えがないです。内風呂もせっかくの広い露天も人の多さで魅力半減だったのが残念でした。
6人が参考にしています
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亀やホテルに泊まった際に、立ち寄りました。この共同浴場には10年ほど前、良く利用し、90円という安さとレトロな雰囲気、そして猛烈に熱い湯が気に入っていたのですが、今回は実に久しぶりの訪問です。
久々に見た建物は、入口側から見れば以前と変わらず円形なので、一瞬建替えでなくリニューアルかと思いましたが、海側はスパっと一直線に切り落とされていて、こちらから見ると以前の面影はまったくありません。上部から見ると半円形になっているのでしょう。
朝6時からの営業ですが、7時から10時まで清掃に入ってしまいます。またアサイチは6時半までの受付です。吹雪のなか亀やの真ん前のこちらの湯へ。受付時間を過ぎていたので焦りましたが入れました。入浴料は200円と下区同様になってしまい券売機で購入です。受付にはおじさんがひとり。挨拶をして脱衣所へ。
私と入れ違いに一人湯上り客が出てきました。全身が茹でダコのように真っ赤です。中にはじいさまがひとり。湯船は以前の扇形から長方形に変わっていました。海側に窓がありますがすりガラスで眺望は期待できません。
かけ湯をしようと湯を汲みました。熱い!!これまた久々です。どうにか湯船に浸かりましたが熱すぎで動きがとれません。湯口から湯を舐めてみました。かつての塩気が薄まった気がしました。
気が付くと清掃時間の7時過ぎでした。入るのも出るのも時間に遅れて申し訳なく思いましたが、受付におじさんの姿はすでになく、電気も消されていました。
建物は綺麗になったもののレトロな雰囲気は失われてしまいました。しかし、強烈に熱い湯は変わりません。1人が参考にしています
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冬の濁り湯は最高でした!冬季は露天風呂は閉鎖されていますが内湯だけで十分!私達夫婦はスキ-ではなく、ただこちらの旅館に宿泊のみで伺ったのですが本当に良かった。お料理も美味しいしお部屋も綺麗で清潔感に溢れています。お風呂も濁り全開で浴室内の床がタイルではなく木床なのも素敵でした。もちろん風呂釜も木です。日本人に生まれて良かった~!と思えるバスタイムでした♪お勧めですよ!
10人が参考にしています
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柏陵荘、テルメともに小雪の中、駐車場は混んでいました。
雪道、アイスバーンの運転に気を使ったからか、強烈な「ゆ~チェリー」入浴後のためか、頭の中がボワ~ンとした「テルメ柏陵」訪問でした。0人が参考にしています
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高評価の口コミを見て行ってみました。
寒河江SAスマートETC出口を利用。目の前に立派な外観のゆ~チェリーが有りました。次々と入場者があり、大盛況です。
意識していつもより早めにキリアゲたのですが、湯あがり後グッタリ、通路のベンチでしばらく休みました。ここの感想は「スゴイ!」の一言です。大満足しました。
ゆ~チェリー受け付けに、NEXKO東日本発行、冊子フレンロードを提示して中にあったクーポンで「タオルプレゼント」を受けました、ラッキ~!3人が参考にしています
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いやぁ~ 遠いですね。 道は狭いし砂利道だし。でもネ、一泊で行く価値有り! ただし 7月がベストかな? 施設はなんてことないのですが、清潔で綺麗だったですよ。 有名な間欠泉、ぬるかったなー。だから 7月がベスト! それ以外は辛いかも? 食事は山奥にも かかわらずに、とっても美味しく頂けます。山菜が、これでもか って出て来ます。それなのでこの食事、原生林の環境、そして間欠泉、もぉ‐最高!ここまでの整った秘湯、少ないと思います。是非とも日帰りではなく、一泊をおすすめします。今年も行かなくちゃ。
8人が参考にしています
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雪の降る中、行ってきました山形県小国町は泡の湯温泉。
事前の情報収集で、小さな湯船一つの宿と確認済。
宿の方によると、天然水加熱の大風呂もあるとの事でした。
当日の宿泊客は私一人。コストの絡みか?大風呂はその日はお休み。
ま、最初から塩化物・硫酸塩泉の小さな湯船に目的を絞っていたので、ノープロブレム。
早速お風呂へ。
湯船も洗い場も、蛇口も窓ガラスも、全て赤く染まっています。
見た目に赤い湯は、赤い湯の花が一杯舞っています。
そして湯面には、油が張っている。これは、濃い湯が期待出来そうです。
匂いは、鉄分の強さを感じます。
湯はぬるいものの、成分の濃さを感じさせる湯でした。
が、残念ながら換気扇が24時間回り続けている。
湯船からの排湯を塩ビ管で行っているみたいで、これの排出音がまたとても気になる。
ぬるくて良い湯なので、一時間でも浸かっていられるのですが、この雑音が気になります。。
硫化水素泉の濃いヤツでもないんだから、換気は客任せ。
湯は洗い場のかけ流しで良いと思うのだが…
食事は地のモノ中心の献立。品数自体は少ないものの、品数合わせの為?の鮪の刺身なんか要らないし。
客一人だって事もあるのかも知れませんが、熱いものを熱くだして戴いて満足しました。
この価格で、この湯で、部屋食での地のモノ献立。
もっと知名度が上がっても良い宿と思います。
が、東北道からの距離がなぁ・・・そう簡単にまた来ます!って訳には行かないですね。18人が参考にしています
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近隣には南東北屈指の名湯が点在する為、中々ここには食指が動かず。
福島市内での仕事のアポが遅くなった為、初めてここに宿泊出来ました。
お風呂は露天風呂(と言っても屋根も窓もある・・・)と大きめの内湯。
案内は無かったけど、夏季限定の露天岩風呂もある模様。
あるけど季節要因で入れないとか、教えてくれても良いかも・・・
私が宿泊したのは10月下旬の雨の日且つ寒い日だった為、露天風呂の湯がぬるくて上がるに上がれない感じでした。
ま、優しく柔らかい湯なので全く苦痛ではなく、のんびりぼんやり浸かる事が出来ました。
内湯は露天よりは熱い湯でした。こちらは半洞窟風呂?的な雰囲気で、晩秋から冬はこちらメインでも十分満足出来るかと。
唯一気になったのは、五色温泉って名前からすると、湯の色が変わりそうな気がするのですが・・・
無色透明で、変わる気配はありませんでした。
食事は米沢牛?のすき焼きでした。質・量ともに十分満足でした。
ただ、一般の宿泊客が食べ終わった後の食事だった為、食事中食堂にはだれも居らず。
ご飯とお吸い物をお願いするのに、フロントにもキッチンにも誰もいなかった。。
ま、サービスよりは湯を重んじているので、ノープロブレムかな。2人が参考にしています










