温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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山形県の口コミ一覧
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自分の中では 日帰り温泉施設では最高レベルですお湯はイイし 安いし ロケーションもいいっすよぉ 朝も早くからやってるしね 温泉フリークの心 がっちりつかんでますわ~向かいの蕎麦屋もいいっすょ とにかく大好きです
4人が参考にしています
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日曜日の夕方、利用してみました。入浴料350円を払って、館内へ。大衆浴場ながら、とってもきれいです。6~7人のお客さんが、既に入浴中。12機のカランとシャワーを配し、シャンプーにボディソープも完備と、なかなか充実しています。12人サイズのバイブラ付浴槽は、青くペイント。透き通った琥珀色の、含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉は、湯温43℃位で、PH8.0のさらりとした浴感。この日は湯口付近でも、硫黄の臭いはしませんでした。ドライヤーも無料だし、タオル一本で気軽に寄れるので、近くにあったら時々通いたいと思う温泉銭湯でした。
21人が参考にしています
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ただ温泉入り好きなんで性質とかに関してサッパリなんですが…
施設ゎ広くて食事処もありました☆
温泉ゎ3種類…露天風呂と温度がちがう内湯2つ
露天風呂入った瞬間…物凄い鉄臭が(>_<)気持ちいくてスベスベになるんですが…長く入ると酔いそうでした…
まあ、人それぞれだと思いますが。浴場も洗い場も広くて良かったです☆2人が参考にしています
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実家に帰省した際になにもする事がなかったので暇つぶしがてら入った事のない近くの温泉にいってみました。昼頃に訪れましたが駐車場はそこそこ埋まっており意外に混んでいます。
泉質:単純温泉、循環・加温・塩素。
浴槽はジャグジー付き内湯大浴場とこじんまりとした露天風呂があるのみでどちらも温泉が注がれていた。
薄黄色の湯は塩素臭味と露天風呂では気泡が少しつく湯でした。
メタケイ酸100mg含んでいるので湯上がり後の保湿はよくあたたまりが意外につづく湯でした。
温泉評価:49/1001人が参考にしています
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紅葉シーズンの平日の午後に立ち寄りました。日帰り入浴での感想となります。茅葺屋根で重厚感のある佇まい、館内は小奇麗と、外見は申し分なく、つかみは完璧です。帳場で日帰り入浴をお願いすると、別棟にある湯屋へ通されました。
湯屋ですが、天井が高く、昔ながらの湯殿に若干の手を加えて、現代にも対応したような造りとなっています。評判どおり湯は凄まじいオーバーフロー、大きめの白い湯の花も多量に舞っています。そして、熱い熱いと聞いていたので、取りあえず足だけ湯に入れてみたんですが・・・。この段階では、とても湯滝に打たれる根性は出せませんでした。あまりの温度に、しばらく湯船の縁でいろいろ思案してしまいましたが、加水するしか方法はなく、自分一人しかいなかったので、蛇口全開で加水し、5分ほどで何とか浸かれる温度になりました。それでも、後から入って来られた方々のほとんどは、浸かった瞬間に声を上げていましたが。そのうちの一人に話を聞いてみたところ、前回来た時は、湯滝の温度からして今日より全然低かったとのことです。湯船から出たり入ったりを繰り返すうちに、体もだんだん熱湯に慣れてきて、最後は折角なんで滝に数秒打たれてから湯殿を後にしました。
自分自身の修行不足から、加水に頼らざるを得なかったため満点にはしませんでしたが、湯そのものは、視覚的には良質なものに感じられましたし、豪快すぎるオーバーフローや湯滝など、素晴らしいパフォーマンスを発揮している宿だと思います。13人が参考にしています
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紅葉シーズンの日曜日に自炊湯治プランで一泊しました。秘湯の看板を背負っているだけあって、峠駅付近から宿までの数キロ程の道は、車がすれ違い困難な、くねった道が続きます。途中ガードレールのある所は少なく、道路端にはU字溝があったりと、スリル満点ですが、車で行かれる方は、くれぐれもご注意ください。
宿の雰囲気は激レトロ、まるで何十年かタイムスリップしたかのよう。変に意識することなく、ごく自然に昭和レトロを醸し出している感じが最高です。風呂は、混浴内風呂、岩風呂、桧風呂の3つに浸かりましたが、こんな様子でした。
■混浴内風呂
湯・・・うっすら白濁、42度位、弱タマゴ臭
サイズ・・・7人位
■岩風呂
湯・・・白濁、39度位、弱タマゴ臭
サイズ・・・デカイ、15人位
■桧風呂
湯・・・うっすら白濁、44度位、弱タマゴ臭
サイズ・・・5人位
湯のコンディションは桧風呂が一番に感じました。露天(岩風呂と桧風呂)からの景観は、浸かったのが暗い時間帯だったので、よく分かりませんでしたが、共に渓流沿いですので、きっと良いものだと思います。タマゴ臭のする湯はもちろん好みですか、それ以上に宿の鄙び方がさらに好みでした。8人が参考にしています
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覚悟して行ったつもりだったが、想像以上。これまで行った秘湯の中では最高ランクに位置する。カーナビにも出ていない道を10キロ近く進む。それが離合できない細い道。離合場所が結構離れていて「車よ、来るな」と祈るしかない。
だが、着いたところは、ええっ!と驚きの声が出る素敵なところ。やや熱めの内湯と間欠泉の湯船。内湯で体を洗って、すぐさま間欠泉へ。5分ほどもまっただろうか。ごぼごぼと音がしだしたら、お湯が噴出してきた。まるでダンスを踊っているかのような噴出し方。
ここの間欠泉は気まぐれ間欠泉というらしく、噴出す間隔も、高さもまちまち。最高5メートルから最低で80センチ。その様子があまりに面白いので、4回も噴出を見たら、体が冷え切ってしまった。噴出するお湯は30度もなく、沸かし湯を注いであるのだが、あまり効き目はないようだ。
ここは立ち寄りではなく、一晩泊まってのんびりするところだと思った。それだけの価値ある自然環境だと思う。6人が参考にしています







